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【みんなの口コミ】【試写会】悼む人を観た人の感想、評価

投稿日:02/09/2015 更新日:



makugaagaru
上映中【2015年2月14日(土)から公開】

第140回直木賞に輝いた天童荒太の同名小説を、堤幸彦監督が高良健吾を主演に迎えて映画化した人間ドラマ。縁もゆかりもない死者を“悼む”ために全国を放浪する青年と、夫を殺した過去をもつヒロインの旅の行方を描き、人が誰しも直面する“死”のありかたを問う。ヒロインの倖世を演じるのは石田ゆり子。-Movie Walker -

悼む人を観た人の感想、評価、口コミ

悼む人の試写会行ってきた~風景の撮り方がきれいで素敵だった(*´ω`*)♡



途中泣いた この人声が貫地谷しほりに似てるなって思ったら貫地谷しほりだったARATAの輪郭になりたい



悼む人試写会、堤幸彦監督と天童荒太先生と石田ゆり子さん登壇という豪華なものでした。質問したかったなー。



試写会にお邪魔してきました。2時間超、集中して観入ってしまう作品でした。音楽は中島ノブユキさん。サントラも楽しみです。



映画「悼む人」の試写会へ。答えのない問い。生きることと、死ぬことと、愛することと。考えすぎて、でも答えが出る筈もなく、なんだか落ち込んでます。…



悼む人の試写会行ってきた!高良健吾は本当にかっこよくて惚れました!生死、愛、人との関わり…とっても考えさせられる映画だった〜こういう重い映画あんまり見たことなかったけどとっても素敵で、今度またこういう映画見てみたいな



映画 悼む人 の完成披露試写会!!映像も素晴らしい。高良くんの声がとても透きとおって聞こえた。いろんな人に届いてほしい。2月14日公開



『悼む人』の完成披露試写会に行ってきた。久々のナマ高良健吾くん。500人クラスの劇場で 大竹しのぶさんと石田ゆり子さんを両脇にセンターでマイク持ってる姿を見て、ちょっと感慨深くなってしまった。そういう立ち位置まで来たんだなぁって。



完成披露試写会に行ってきました。原作読みたくなりました。そしてもう一度観たい。



映画『悼む人』は国内でも海外でも賞が取れそうなくらい素晴らしい作品だと思うんですよ、最初は短過ぎる出演時間らしい堂珍さんを確認したくて試写会に行ったんですけども。一気に作品の命の重き世界観に入り込めました



主演の高良健吾くん、すっかりスターになってしまったなぁ(^∀^)



色々考えさせられた。とりあえずお洒落で素敵だった!!



「悼む人」完成披露試写会に行ってきました。美汐役の貫地谷しほりさん、真野ちゃんに負けず劣らず熱演でしたよ(^ ^)



悼む人の試写会観てきた。高良健吾イケメンすぎた。映画の内容はちょっと難しくてわからなかった。。。



悼む人 の試写会に行ってきました。金曜日の仕事帰りに見るには重いなぁ。悼むってなんだろう。



高良くんかっこよすぎた♡♡堤監督、ピカンチとギャップありすぎて笑



試写会 悼む人 ほんまによかっった。感動を言葉にするのは難しいけど。まず映像がきれい ポロポロ涙がでた。観てよかった 生と死を強く感じる。エンディング含め最後の最後まで。いい映画やなって思って観れました。原作最後まで読んでもう1回観たい。



舞台挨拶で高良健吾と堤幸彦監督出てきて、なんか変な感じだった!なんせイケメン!とにかくイケメン!



高良君カッコ良すぎた!石田ゆり子は美人過ぎて....あんな美人存在するんか(;▽;)悼む人ほんっま感動した!キャスト豪華でした(๑•̑з•̑๑)੭ु⁾⁾



号泣( ; ; )主題歌もヤバイ( ; ; )皆さん適役、特に新さんには震えます…。心洗われる作品でした。たくさんの人に観てもらえたらいいな。舞台挨拶、高良くんは言葉選びの上手なイケメンでした♡←ただのファン









舞台挨拶もあって高良さん見てきました。ただただかっこよかった! 映画は考えさせられた。何が答えなのかは出ないけど、自分という人間は、誰かに愛され、誰かを愛し、誰かに感謝されているということ。



私は原作も読んでないから、序盤で「あーこうゆうやつか」となんとなく想像できてがっかりなんて思っていたけれど、実際は想像以上に壮絶で、生きるのってなんだかこんなにも難しいことやったっけと不安になった!



こんなにも自分や周りと向き合う、身体が熱くなる、なんともいえない感覚に陥った映画は初めで、正直うまく感想を表現できないけど、自分がどれだけ周りの人に愛されているのかということを改めて認識したいというか、そんな気持ちになりました。



堤幸彦監督の最新作「悼む人」試写会。誰もが愛され、愛した記憶に支えられて生きているんだな。監督の苦労した作品とのコメントを聞いて、ズシンと来た。



「悼む人」試写会へ、堂珍さんのシーンはナチュラルな演技でした。坂築静人は日本各地を悼む為だけに歩き続けていくのですが舞台挨拶で高良健吾君は静人はこれからも旅を続けていくだろうと語ってました命が重き余韻のある作品でした



札幌の悼む人試写会の司会は五十嵐いおりアナ漢字合ってるかな?でした。初の上映後の登場となる高良健吾さん達。堤監督は原作が好きで舞台も手掛けた。悼む人のスタッフは常連ではなく初期のスタッフで監督して数十本してきたが改めて映画監督として認められるかという挑戦だった。



試写会舞台挨拶の高良君は原作を読んでから役を演じた、 坂築静人は『命を差別しない』、誰にでも出来る役だと思っているが自分がその場にいるから演じ方を堤監督と細かに打ち合わせてきた。悼むという行為は誰もがしてきている事、堤監督は悼む人の撮影が楽しかったそうです



試写会を見た後のお客さんの感想をまっさらな気持ちだろうから楽しみにしていたという高良健吾さん、悼む人ではイジメが原因で殺害された人を加害者を憎む事で被害者が忘れ去られてしまうという静人の悼みについて外に向けてやっているのではなく、『いやらしく』見えぬよう自分の感情を最大限に演技



めっちゃ久しぶりにすごく見ごたえある感慨深い映画に出会えた!涙なしには観れない一作!



「悼む人」胸が苦しい。描写が素晴らしい。この先の自分の生き方を考えさせられた。始まりから涙が流れたけど、みんな エンドロール終わるまでが作品だから、見ないで席立つなんてもったいないよ。もう、もう1回観たい。




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