【みんなの口コミ】人生スイッチ を観た人の感想、評価 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

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コメディー

【みんなの口コミ】人生スイッチ を観た人の感想、評価

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「爆発する負の感情が引き起こす物語を、ブラックな笑いを交えセンスよくまとめた短編集。最後の結婚式の話が特に面白い。しかしこんな映画がNo.1ヒットを記録するアルゼンチン、ストレス溜まってるんだろうな…(笑)」

jinnseisuichi
上映中【2015年7月25日(土)から公開】

不運の連鎖によって思いも寄らぬ運命をたどる6人の男女の姿を描き、第87回アカデミー賞で外国語映画賞候補になった、ペドロ・アルモドバル製作のコメディ。元彼と関わりのある人だけが乗った飛行機に乗り合わせたファッションモデル、両親の仇である高利貸しの男への復讐を目論む女性らが経験する意外な物語の結末が描かれる。Movie Walker -

人生スイッチ を観た人の感想、評価、口コミ

「人生スイッチ」観たんだけど、ずっと不快すぎて初めて映画館で途中で席を立ちそうになった。。(あ、前にも少女漫画の映画化のでむちゃくちゃギミックがうざすぎて不快すぎて限界って思ったことあったけど)

人生スイッチ。アルモドバル製作。ごろごろ坂道を転がり落ちるようなブラックコメディ短編6本。「エンスト」「ヒーローになるために」以外は私の笑いセンサーには引っ掛からなかったけど、アルゼンチンでは大ヒットとのこと。世界って広い。しかもアルゼンチン大使館後援か。ある意味すごい。

人生スイッチ面白かった
ぶっ飛びすぎ

映画『人生スイッチ』 ★★★3.2点。 誰にしもある怒りの感情を大袈裟に表現した6短編のブラックコメディ映画。 ここまではしないだろう〜〜的な話もありました。

人生スイッチ ☆☆☆ オムニバス映画なのだか、爆笑はしないのでは。どちらかというとブラック。

「人生スイッチ」
やってみたーい!スイッチ押したーーーー‼︎どっちに転ぶか怖いけどね〜
1個目からマルコでてきてキャ〜!
飛行機のとレッカーのとウェディングの好き。ていうかこの映画好き。

『人生スイッチ』久しぶりに初日初回で映画観たが…超面白かった!特に“HAPPY WEDDING”笑い止まらなくて腹痛かった笑

人生スイッチ、アルモドバルぽさもあり、ヒィーッ!とのけぞるオチも、ですよね~と頷くオチも、言葉じゃなく画で見せてるのが素晴らしい。好き嫌いは分かれそうだけど。

人生スイッチは結婚式の話が無茶苦茶な筋書きで描写も過剰なのに上手く着地するというアルモドバルっぽさがあって一番好きでした

『人生スイッチ』
日常の中で鬱々としていたものがある日突然爆発する、そんなやっちゃった感が詰まった6つの物語。アルモドバル製作のブラックコメディとあるが、笑えるというより痛々しい事態多々。でも当事者は物凄く必死だから、この温度差や経過を見守ろう。いや、この怨みはらさでおくべきか

映画『人生スイッチ』観てきた。何かの拍子でキレる…そして何かが起きる!?オムニバス。各々の人生…スイッチも歯車の切り換え時もタイミングだね~。激しい人生がドラマチック♪( 〃▽〃)面白かった!!

「人生スイッチ」。ペドロ・アモドロバルがアルゼンチンで撮った6つのエピソードからなるオムニバス。恨みのある人を乗客に集めて心中を図る旅客機の操縦士から結婚式当日に新郎の浮気を知って式を滅茶苦茶にする新婦まで人生のスイッチを押してしまった人々の悲喜劇。

『人生スイッチ』エグいオムニバスみたいな。ぶっちゃけ不快指数があがるやつ。一個も笑えんかった。リガルド・ダリンさんは相変わらず渋かったが…

人生スイッチの映画のプロモーションで使ってるボタンまんま平和の旧台プッシュボタンなのわらえる

人生スイッチ観てきた。プラックユーモア短編集的な映画なんだけど、ブラックすぎて笑えるというよりなんだかなー感が強くて唸ってしまいます。面白いんですけどねw

「人生スイッチ」観てきた。爆発する負の感情が引き起こす物語を、ブラックな笑いを交えセンスよくまとめた短編集。最後の結婚式の話が特に面白い。しかしこんな映画がNo.1ヒットを記録するアルゼンチン、ストレス溜まってるんだろうな…(笑)

人生スイッチ観た
原題もこんなダサいタイトルかと思ったら"野生的な短編集"的な意味で全然そんなことなかった!
内容は復讐にまつわる6つの短編で、極限的な状況下で、動機は違えど繕った体裁や社交が剥がれ落ちてむき出しになった感情たちをコメディに落とし込んで見せてて楽しすぎた‼︎

人生スイッチ見てきましたー!いやあ!どれも気持ちのいい話じゃないのに爽快に痛快!!!えっ!?ちょっと!!はぁ??てな感じに終始空いた口が塞がらず笑えて震えて楽しかったです!!個人的には最後のストーリーが最高に痛快でした!

『人生スイッチ』。これ、ペドロ・アルモドバルが監督かと思ってたら、今回はプロデューサーなんですね。なかなかおもしろかった。一度発生した怒りや憎しみは、どうすれば消えるのか(もしくは半永久的に消えないのか)が全体のテーマ。いろいろ中南米っぽくて笑えました。そしてこれから『奪還者』。

「人生スイッチ」観てきた、「抱擁のかけら」などのスペインの監督のオムニバス。ブラックユーモアぶりがかなり楽しいし洗練されている

『人生スイッチ』ブラックでシニカルなオムニバスコメディ。なかなか面白かった。エンストの二人やHAPPY WEDDINGの新婦の、それぞれのエスカレート振りが特に好き。人間の業みたいなものがシニカルな視点で描き出されているけど、お気軽に楽しめるよ。

アカデミー賞ノミネートの超異色ブラックコメディ「人生スイッチ」シネマライズも大入りです!ロビーにはサントラ視聴コーナーも。アカデミー賞獲得歴のあるグスターボ・サンタオラヤの音楽にもご注目ください。

「新しい映画」という触れ込みがあったので期待が高かったものの、蓋を開ければブラックコメディ短編集、だいぶバイオレンスな。期待以上ではなかったが、良作ではある。
ハードハード、予想を超えるとこまで、やりたいとこまでやりきる、気持ちいいぐらい。
品がないといえばそうなるか、けど小綺麗装った仮面かぶって、それって気持ち悪くない?人間の汚いところをこれでもかと盛り込んで、けどここまでさらけ出されると愛くるしくなってきちゃう。
装ってなんぼの日本人には、こんなハードなブラックコメディはそうそうつくれないだろうな。まず、ここまでのものつくると人間性を疑われるのが日本人。Goが通らない。
日本人がふりきってブラックブラックすれば、すごいドロドロで面白いものできそうだけどな。

「人生スイッチ」かなり仕上げてきた回の世にも奇妙な物語みたいでそこそこ楽しかったし映画館で見る必要は全くなかった。

人生スイッチ見てきました
感想:スペイン人こわい



『人生スイッチ』イエスノーではなく押しちゃった・切っちゃった感あるオムニバス。車のエピが一番ツボでゲラゲラしてた。一度切ったスイッチを繋ぎかえてバーストさせたようなパートもあったりと思い出しながらまた笑ってる自分がいた。面白い!

【人生スイッチ】隣席のオッサンがしきりに「ひでえ…」と呟いていたが、どんな映画を期待して来ていたのだろうか? もう少し軽めのブラックユーモアだと思っていたのかな?

『人生スイッチ』 悪ノリとやりすぎ感満載。下品な作品が大丈夫な人向け。南米の治安や貧富の差を知っていると響くものがあるのかもしれない。一寸先は闇の人生の縮図。金と見栄は身を滅ぼす。駐禁で車がレッカー移動させられてから人生の歯車が狂ってヒーローになる男のエピソードは秀逸。

【人生スイッチ】ペドロ・アルモドバルが製作なので、予想(期待?)通り血とかバイオレンスとかセックスとか(あとウ○コとか)連発! 先日観たスウェーデン映画『フレンチアルプスで起きたこと』の気まずい雰囲気ジワジワと較べると、やっぱりラテンの人達はアツいぜ! と思った。

人生スイッチ。意外と後味よかったけど、ところどころ爆笑した!レッカーと結婚式の話が好き。

「人生スイッチ」観てきた!評価分かれるたろうけど、わたしは面白かったな。デートにはオススメしない。

『人生スイッチ』鑑賞。これ流行らないわ。世にも好きな人にはどうぞ

派手派手しい宣伝をしているわけではありませんが、「人生スイッチ」という映画は非常に面白くできています。6つのエピソードそれぞれにインパクトのあるストーリーとなっています。アカデミーノミネートも納得という感じです。是非映画館を探してみて!

『人生スイッチ』事前にオムニバス形式とは認識してなくて、勝手に群像劇だと思ってたので正直物足りなさはあったけど、どのエピソードもきっちり起承転結があって、怒りに狂った人々の常軌を逸脱したぶっとび行動には随所で笑えるので、難しいことはまったく考えずに楽しめる映画で、そこが良かった。

「人生スイッチ」アルゼンチンどうにかしてるw怒りにまかせた行動の結末を描いた短編映画集。どういう形でアルゼンチンで公開されたのか心配しちゃうけども、作り話として溜飲を下げつつ、見渡した行動しないとなぁと自戒する作品だった。出てくる人物皆ヒドいんだもの。

「人生スイッチ」を観た。ブラック・コメディとして大絶賛の前評判だったが、とにかく凄まじく下品な映画だった。嘔吐シーンあり、スカトロシーンありで、到底スクリーンを直視できない酷さ。ストーリーも絶望的で、一体何を笑えばいいのか理解不能。

『人生スイッチ』、最初と二つ目でつまずいてしまい、そこからついていけなくなった気がする。
2時間が長かった…。

「人生スイッチ」観た。直情的で衝動的な人間ばかりが登場する、アルゼンチンが舞台の6本の短編オムニバス。展開が想像のナナメ上を行っててついつい笑ってしまう。やっぱりボンビータがベストかな

人生スイッチ(原題:Relatos salvajes)観た!これは10(テン)年代のパルプフィクションや!無茶おもろい!しかもアルゼンチンて!良い!アルゼンチンのパルプフィクションの方がいいかな。何でもいい!オモロイ!演出も!最高!

『人生スイッチ』オムニバスだから気楽に観れるし、どのエピソードもわりと身に覚えのある日常のイライラが、ささいなきっかけで一気に大発火して、とんでもなくクレイジーなぶっとび行動でぷんすかを大爆発させるという筋書きは全6遍に共通してるので、もやもやしてる時観たらスカッと爽快だと思う。

『人生スイッチ』を観た。様々な危機的状況に陥ったぷんすかピープルが幾つものエピーソードによって描かれていく作品だとは認識してたけど、それらが徐々に重なり合ってひとつの大きな物語に集約されていくような群像劇ではまったくなくて、シンプルにそれぞれが独立した6篇から成るオムニバス作品。

人生スイッチ を観ました。タイプの違うショートストーリーのオムニバス。展開やオチのテイストがそれぞれ違っていて面白い。バカ息子が起こした人身事故をごまかそうとする話が一番含みが多くて良かったです。笑えて笑えない映画。おすすめです

『人生スイッチ』は劇伴音楽がたまらなかった・・特に滾ったのは、最後のバッド・ウエディング・エピソード。いや、ブラック・ユーモアに溢れすぎた映画でした。最高に最高である。

『人生スイッチ』、ちょっと濃すぎるというか、過剰に盛り過ぎというか、特に最後に持ってきたのがあれなので…。ちょっともたれました。

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●キャスト●

ビル爆破解体職人・シモン リカルド・ダリン
料理人 リタ・コルテセ
音楽評論家・サルガード ダリオ・グランディネッティ
ウェイトレス フリエタ・ジルベルベルグ
新車に乗る男・ディエゴ レオナルド・スバラグリア
金持ちの父・モーリシオ オスカル・マルティネス
花嫁・ロミーナ エリカ・リバス

●スタッフ●

監督 ダミアン・ジフロン
脚本 ダミアン・ジフロン

●その他●

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