【口コミ・感想】Re:LIFE 〜リライフ〜 の評価、評判 - ENJOY CINEMA

上映中おすすめの映画の感想・口コミ・評価評判・興行収入のエンジョイシネマ!

ENJOY CINEMA

人間ドラマ

【口コミ・感想】Re:LIFE 〜リライフ〜 の評価、評判

投稿日:11/22/2015 更新日:


「これいいね。派手さは無いけどこういうの好きだな。ヒュー・グラントが無茶苦茶はまってる。」「人生の転機って、やっぱり自分で切り開くものなんだね」

RIRAIFU
上映中【2015年11月14日(土)】

 

ヒュー・グラントが『ラブソングができるまで』などのマーク・ローレンス監督と4度目のタッグを組んで放つ人間ドラマ。田舎の大学で脚本講座を担当する元人気脚本家がひとりのシングルマザーとの出会いを機に変わっていく姿を描く。主人公を変えるヒロインを演じるのは『レスラー』のマリサ・トメイ。-Movie Walker-

 

 

Re:LIFE 〜リライフ〜 を観た人の感想、評価、口コミ


『Re:LIFE リライフ』『ラブソングができるまで』の主演・監督コンビ。今回は映画ネタ。こういうのは外しがナイです。

 
「Re:LIFE リライフ」。ヒュー・グラントが15年間ヒット作のなく地方の大学に講師として招かれたアカデミー賞脚本家を演じたマーク・ローレンス監督作品。「セッション」の鬼教授役のJ・K・シモンズが今回は仏のように温和な学科長を演じている。

 
『Re:LIFE リライフ』落ちぶれた中年脚本家が田舎の大学の講師の仕事を通じて人生を「リライト」しようと奮闘する映画。といっても全編軽妙なコメディタッチで肩肘を張らずに楽しめる。しかしヒュー・グラントはこういうダメな男を演じさせると見事にハマるなw 映画の小ネタも楽しい。

 
『Re:LIFE リライフ』の鑑賞終了〜 …ヒューお得意のキャラクター…とは言うものの、映画好きほど楽しめる小ネタがクスリと笑えて癒しの映画でしたマリサ・トメイやJKローリングも魅力的

 
マーク・ローレンス監督「Re:LIFE〜リライフ〜」観た。100%ヒュー・グラント印で成り立ってる作品。いつものやつじゃん感はあるけども、分かり易い映画ネタとか笑える。そのネタとしてこの手の作品で必ず名前が出てくるマット・デイモンって本当にいい人だからOKなんだろうなといつも思う

 
「Re:LIFE リライフ」を観る。これいいね。派手さは無いけどこういうの好きだな。ヒュー・グラントが無茶苦茶はまってる。俺の人生第3幕はまだか?w

 
「Re:LIFE~リライフ~」ヒュー・グラントらしい作品テンポも良くてちょっと泣けて… 人生の転機って、やっぱり自分で切り開くものなんだね

 
「Re:LIFE リライフ」を観てきました。お久しぶりのヒューがヒューであるところのヒューの主演映画ですもの!初日に駆けつけました。そして、ヒューがヒューであるところのヒューの主演映画を堪能しました。

 
「Re:LIFE〜リライフ〜」ヒュー・グラント好きなので評価が甘くなってしまうが、一発屋で落ち目の脚本家が田舎の大学で教壇に立つという役が彼に似合っていて笑えたし面白かった。特に学科長には怖い印象が強かったから、ギャップがとても良かった。原題The Rewriteの方がしっくり。

 
言葉のやり取りがしゃれていてとても良いな。何も考えずに楽しめる作品でありますよ。本編が終わってエンドロールがはじまっても慌てて席を立ってはいけませんよ。>映画『Re:LIFE 〜リライフ〜』

 
『Re:LIFE リライフ』の生徒は個性豊かで、スターウォーズオタクのビリーくんがいい味出してた。

 
『Re:LIFE〜リライフ〜』みた。ヒューグラント成分欲して見に行ったはずなのにあれっ?JKシモンズめっちゃかわいい!!という思わぬ落とし穴。映画や文学の引用がふんだんに使われてるからインテリジェンスな人は一層楽しめるのでは。可もなく不可もない話は一定満足感得られるからいいよね〜

スポンサーリンク



「Re:LIFE〜リライフ〜」久々のヒュー・グラント出ずっぱりの主演作。成功からの失敗で挫折を味わい、色んな事を諦めかけていた人生だが、学生達との触れ合いで、前向きに向き合うことを思い出す。オレ的には書き直すというよりも、これからの新しい人生を書き上げていく物語に感じた。

 
【Re:LIFE リライフ】落ちぶれた脚本家が人生を再起(リライト)。愛すべきダメ男ヒュー・グラントの御家芸爆発!初心を忘れてしまった人、煮詰まってる人にオススメ。そして映画に関する小ネタが満載なので映画が好きな人は絶対楽しめるよ。

 
「Re:LIFE〜リライフ〜」ざっくり言って本当に脚本家版「ラブソングができるまで」みたいな雰囲気もあってかなりの良品。映画ネタも台詞等豊富で楽しいし、マリサ・トメイが健気だし、学長役のJ・K・シモンズはすぐ涙ぐむし、本当に嫌なヤツがでてこない。「ミステリーゾーン」が観たくなった

 
映画『Re:LIFE リライフ』 ★★2.5点。 可もなく不可もない作品。ヒュー・グラントじゃなかったら見ないだろうなぁ。

 
Re:LIFE~リライフ~ 迷った挙句に観に行った甲斐アリ。ヒュー・グラントの年の取り方、とてもいい。あの美形がどんなふうに変化するのか気を揉んでいたけど、大きなお世話だったな。

 
『Re:LIFE リライフ』観た。ヒュー・グラントの何も説明しなくてもダメ男ってわからせる雰囲気は流石。ストーリーは結構フラットで、映画や文学ネタを楽しむような映画かな。だからオタクっぽい人は楽しめると思う。←

 
『Re:LIFE リライフ』こういうヒュー・グラントが一番好き。マリサ・トメイの機関銃トークも懐かしい。いつも感じのいい女優だ。毒もなく、悪人も登場しない。そこが映画らしくていい。

 
『Re:LIFE~リライフ~』の音楽を担当したクライド・ローレンス、『ラブソングができるまで』では挿入歌の"Dance With Me Tonight"を作曲してました。歌モノもインスト曲もクオリティ高いです。

 
「Re:LIFE~リライフ~」観ました。人に教えているうちに自分が気づく、というのはよくあることだと思う。そして教師という仕事にはまってしまう人というのもいると思う^ ^。含蓄のある会話のやりとりを全部楽しむのは私には難しいけど、ヒューグラントははまり役、マリサトメイもよかった

 
リライフは映画好きの人なら笑えるシーンも多いしおすすめです。たぶんセリフも韻を踏んだりして凝ってるんだと思うけど、そこまではわかりませんでした。

 
RE:LIFE(リライフ)海兵隊出身で素手で人殺せるけど、涙もろい学長のJ.K.シモンズも良かったなあ。この人は「コワ面白い」路線で一時代築けそうだ。

 
RE:LIFE(リライフ)鑑賞。ストーリーはテンプレ通りだけど、いい映画です。すっかりシワが増えたけど、相変わらずキラキラッした笑顔のマリサ・トメイを見てるだけで何故か涙が出て困った。この映画でこんなに泣いたのは。たぶん全世界で私だけだという自負がある。

 
ヒュー・グラント主演の「Re:LIFE〜リライフ〜」を観て、ヒューはもちろん、マリサ・トメイがますます好きになった! 彼女の主演作「オンリー・ユー」は、キラキラしたこの季節に観ると恋モードがアップするラブストーリーでおすすめです。

次のページへ続く→

スポンサーリンク

「人に教えているうちに自分が気づく、というのはよくあることだと思う。そして教師という仕事にはまってしまう人というのもいると思う^ ^。ヒューグラントははまり役、マリサトメイもよかった」


「Re:LIFE リライフ」
この監督&主演コンビの作品は安心して見られる。
思い描いていた人生とは違うけれど、前向きに受け入れていく様に涙そうそう。大好きな「ベストフレンズ・ウェディング」と同じ匂いの終り方

 
Re:LIFEリライフ
ヒュー・グラントは好きな役者なんだけれども、久しぶりの今回もいい感じでした!
設定からして元は売れっ子脚本家で今はやむを得ずシナリオ講師といかのも良いね。

 
「Re:LIFE〜リライフ〜」ヒュー・グラント、マリサ・トメイはじめみんな芸達者でいい俳優さんばっかり出てるの。だから会話もすごーく引き込まれるし、言葉の端々に俳優なりのエッセンスが散りばめられてる。何気ない日常かもしれないけど、多分こういうのが人生で何度観ても面白いよ。

 
見ちゃった! 紀里谷和明監督『ラストナイツ』!西洋版忠臣蔵だったわけですが、うーん、チープさを感じさせない重厚な演出はいいね…本格的な洋画のようだわ! でもあんまり盛り上がらなかったね……。キャラ立てが良くなかったのかな……。

 
『Re:LIFE リライフ』@ tohoシネマズ新宿♪新しい自分を知っていくことって楽しいし、そこに居場所を見つけられるとか最高だな! 過去の栄光にすがってばかりじゃ前へは進めないし、行き詰まってる時とかまた見直したい。

 
映画「Re:LIFE〜リライフ〜」すごく良かった。脚本家が主人公だけあって登場人物すべて「どんな家庭でどんな人生でだからこう行動する」と矛盾無くしっかりキャラが立っている。話しが進むにつれて関係の変化も上手。さらっといい話。

 
映画197「RE:LIFE リライフ」あー、やっぱりヒューはこうでなくちゃ。でも、若い時の映像出てやっぱり年取ったなーって思ってしまう。話は何て事ないんだけど、邦題をわざわざつけるより、原題のままで良かったのでは?と思ってしまう。脚本家の設定だし。

 
「Re:LIFE〜リライフ〜」観賞。そこそこ楽しめる内容だが、J・Kシモンズ演じる「元海兵隊の涙もろい学科長」が全て持っていった。この学科長主演でもう1本作品を作って欲しいくらいだ

 
「 Re:LIFE~リライフ~ 」 ええ! それはそれは最高でしたよ! ヒューグラントが落ちぶれた脚本家というキャスティングがナイスすぎ! 脚本という視点から見つめ直す人生讃歌。 ヒロインのマリサ・トメイさんとヒューグラント相性抜群だぜ。 会話がイイネ!

 
『Re:LIFE〜リライフ〜』かつて傑作を残した脚本家がその後結果を残せず、都落ちして田舎の大学に脚本講座の講師として招かれる話。ヒュー・グラントの映画を何本か観たことがある人なら予想できることがほぼ100%起きるヒュー・グラント映画。だからこそ素晴らしい。

 
『Re:LIFE〜リライフ〜』ヒューさまの映画はセリフの分量が多い。今回はジェーン・オースティン好きな方はより一層楽しめそう。ウェルドン教授パーティシーンでは髪おろしてたからそうでもなかったけどセリフ聞いちゃったら後半マクゴナガル先生にしか見えなかったよww。

スポンサーリンク



紀里谷監督の『ラストナイツ』鑑賞。忠臣蔵ベースですがそのようでもあり、全く違う物語のようでもあり…。絵的にもストーリー的にも気高く美しい映画でした。見終わった後には監督と伊原剛志さんによるご挨拶♪贅沢!写真掲載は許可頂きました。

 
『Re:LIFE~リライフ~』売れなくなった大物脚本家が、田舎の大学講師として再出発するお話。こぢんまりした映画だけど、ちょっとイイ。イメージ通りのヒュー・グラントが居る。(優しくて、ヘタレだけどモテる男❤)

 
映画「Re:LIFE リライフ」観終わった(^^)
セッションで鬼教官をしていたJ・K・シモンズが家族の話題ですぐ泣く先生役(^^)
ストーリー展開はよくあるタイプてすが
なかなか楽しめました。

 
「Re:LIFE~リライフ~」落ち目の脚本家キース(ヒュー・グラント)が昔アカデミー賞取った時のシーンが実際にゴールデングローブ賞受賞時の映像使ってるとか、興味深い。学科長が家族の話をするたび涙ぐむとことか、隣の家のとぼけたジムとか脇もいい感じだった。

 
『Re:LIFE~リライフ』の赤毛の生徒フロー(Maggie Geha)。出番は少ないんだけど輝きは見逃してません。

 
ヒュー・グラントがマーク・ローレンス監督と4度目のタッグを組んで放つ人間ドラマ「Re:LIFE リライフ」は昨日公開。寒い季節、ラブコメの帝王が繰り出してきたロマンティックな名作の数々で、心の奥まで温まりましょ。

 
『Re:LIFE~リライフ』のアジア系ひねくれゴス生徒サラ(Annie Q)。台詞は少ないものの一言一言がエッジ利いてて存在感グンバツ。『ピッチ・パーフェクト』のリリーといいアジア系の変わり者設定はもはやハリウッドの定番なのか?

 
『Re:LIFE~リライフ』、スターウォーズオタクの生徒ビリーくん(Andrew Keenan-bolger)。ダサくてお茶目でめちゃくちゃいい味出してた。役ではダサカワだったけど…なんか本物格好いいな。

 
『Re:LIFE~リライフ』の個性豊かな生徒たちの中で、スターウォーズオタクのビリー君、アジア系のひねくれ者サラちゃん、赤毛のフローちゃんが好きです。

 
『Re:LIFE〜リライフ〜』鑑賞。可もなく不可もなく普通〜の映画だけど、ヒュー・グラントってだけで2割増しに見える。(そんなにファンって意識もないけど…笑。久々に友達に会うみたいな感覚?話してることは他愛もないことだけど、その友達に会えるだけで楽しい時間、みたいな。)

 
『Re:LIFE リライフ』劇中の言葉通り、キャラが立った作品。ヒュー演ずるキースの背景も徐々に見えてくる辺りは当然として脇キャラの仕草や会話で夫々のキャラが透けて見えてくるのが上手いなと。初めはそうでもないが中盤からかなり笑った。映画ネタもメジャーな物多くて凄く楽しかった。

 
「Re:LIFE ~リライフ~」鑑賞。元オスカー受賞者で今は売れない脚本家キースが田舎の大学でシナリオを教えることに…。やる気がなくても、教え子と寝ても、金八先生みたいな名言がなくても、これは紛れもなく“教師”の物語だ。タイトルは原題どおり「リライト」にしてほしかった。

 
映画 Re:LIFE リライフ / こちらも映画ネタ満載。こういう役やらせたらヒュー・グラントの独壇場だよね!プロセスからオチまで全て予想できるんだけど、そのマンネリズムも込みで楽しめちゃう。会話が小粋で、登場人物がみんなキュート。オースティングッズって売ってるんだ(笑。

スポンサーリンク

●キャスト●

キース・マイケルズ ヒュー・グラント
ホリー・カーペンター マリサ・トメイ
カレン ベラ・ヒースコート
ハロルド・ラーナー学科長 J・K・シモンズ
ジム・ハーパー教授 クリス・エリオット
メアリー・ウェルドン教授 アリソン・ジャネイ
Greg Nathan ジェイソン・アントゥーン
カレン・ギャブニー ベラ・ヒースコート
クレム スティーブン・カプラン

●スタッフ●

監督 マーク・ローレンス
脚本 マーク・ローレンス

●その他●

上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA


-人間ドラマ
-, , , , , , , ,

Copyright© ENJOY CINEMA , 2017 AllRights Reserved Powered by micata2.