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【口コミ・ネタバレ】『レヴェナント 蘇えりし者』 の感想・評価評判

投稿日:04/23/2016 更新日:


「西部開拓時代の生々しい肉弾戦と超絶美しい風景でとにかく凄かった。。」「アカデミー男優賞をとったレオナルドディカプリオ。納得。」「目はスクリーンに釘付け」

 

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上映中【2016年4月22日(金)公開】

 

熊に襲撃され、過酷な自然にさらされながらも生き延びたハンター、ヒュー・グラスの実話を、レオナルド・ディカプリオ主演で映画化したサバイバル劇。自分を取り残したハンター仲間への復讐を果たそうとする男の姿を、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が映しだす。-Movie Walker-

 

 

『レヴェナント 蘇えりし者』を観た人の感想、評価、口コミ

レヴェナント観賞終わり。 いや~大迫力最後まで息抜けませんなぁ。 ラストはうーむ。 いろいろ考えさせられるものでした。

 

レヴェナント。物凄い演技かますデカプーは本当に好きで、撮影も滅茶苦茶すごい。シナリオにも破綻なし。音楽も抑え目かつ端正で、何も欠点がないはずなのに、本当に楽しくなかった。初めから破綻の予兆が少しもないのが好みじゃないのかなぁ

 

「レヴェナント 蘇りし者」鑑賞。 ディカプリオの壮絶な演技にはただただ見入るばかり。序盤で死にかけ、そこから如何にして生き延び復讐を果たすか、その執念の凄まじさに圧倒されるばかり。

 

レヴェナント: 蘇えりし者 ネタバレなし 今作で唯一我に返ってしまったのが、ディカプが生肉を食している場面です。「ゾンビみたいじゃん」と集中力に欠けてしまったのが反省点です…。眠い状態で観たのですが、156分ずっと目が冴えていました。その位の没入感です。超オススメです!

 

レヴェナント観てきたけどやっぱりレオ様の演技は素晴らしかった👏

 

映画『レヴェナント 蘇りし者』鑑賞 大陸開拓時代に白人部隊の中で起こる息子を殺された男の復習劇。それにしても敵役のトム・ハーディの説得力ある演技は流石の一言。

 

映画『レヴェナント 蘇りし者』鑑賞 大陸開拓時代に白人部隊の中で起こる息子を殺された男の復習劇。それにしても敵役のトム・ハーディの説得力ある演技は流石の一言。

 

冒頭部分の森のシーンをみただけでも身体が本当に寒くなって、一瞬震えたんだよね。つまり見た映像と自分の体験から記憶されている感覚が沸き起こる感じ。この映画の持つパワーに恐ろしくさえなった。156分、だれることなくあっという間。

 

「レヴェナント」 出演者全員が助演男優賞取ってもおかしくない凄まじい出来だった。 ネイティヴアメリカン役の人渋味が効いて良かったし、トム・ハーディがらしさ全開で私欲剥き出しのアクの強い仇役ってのも良かった。 あとドーナル・グリーソンが初めてかっこ良く見えた。

 

レヴェナント凄い。映像美、緊迫感、レオ様の演技が凄いわ。3時間魅入っちゃった。結構生々しいシーンも多かったけど、それがまた良い。

 

レオ様。タイタニックのあんなに美しかった青年が、どろんこだらけになって、生肉食べたり生魚食べたり…グリズリーと戯れてたり、なんかものすごーく時の経過を感じてとても感慨深かった。

 

レヴェナント、見方を見つけられないとおそらくただひたすら地味で退屈で暗い映画だ。しかしこれはバードマンと同じだ。バードマンの次の映画だと読んだ。キーワードは「二つの世界」だ。ひょっとしたら三つかもしれない。後で考える。

 

レヴェナントで一番面白かったのは、ディカプリオが大地を放浪する中盤で、これ間違いなく神話の行きて帰りし物語なんだよな。 死ぬ、生きる、産まれるイメージ、頻繁に繰り返されるそれの暗喩としての眠り、夢、目覚めのシーン、そして出産、再生のイメージとしての馬の腹の中から出てくる彼。

 

 

レヴェナント、8:30からの回で観た。これ楽しいかって言われたら絶対楽しくないし、面白いかって言われても悩むが、凄いかと訊かれたらめちゃめちゃ凄いと答える。熊の格闘シーン辺りでは俺も迷ったが、その後が本番だ。もうマジで吐きそうになるくらいカッコいい絵だけで出来てる。

 

レヴェナント鑑賞。映画という視覚と聴覚のみからの刺激でこれほどのリアリズムを体感できるものかと感動。サブリミナルにも似た、観ている者の脳の経験値に響くことで、五感を刺激し、流れる水の肌に感じる冷たさ、血や肉の臭い、痛みにいたるまで臨場感が再現される。イニャリトゥ監督恐るべし。

 

レヴェナントは見応えあったな〜、良かった。

 

レヴェナント、面白かった。特にただの案山子の出現やラストの鍛え抜かれた肉体による一騎打ちは熱いコマンドーリスペクトを感じた

 

『レヴェナント:蘇えりし者』を昨日観た。色々と衝撃を受ける映画だった。いつも自分が観るような「このアクションシーンが最高に熱かったわー!」的な映画ではなく、また、そういう場面もない。ただ、圧倒というか…見入ってしまった。『映画』とはまさにこういうものを指すのかもしれないと思った。

 

「レヴェナント」でグラスの驚異の生命力が示さるけど、良く見るべきはヘンリー隊長の驚くべき医者としての腕だと思う… あの短時間で的確に処置して、グラスを「蘇え」らせたのだからね‼︎ あと、案内人なしで砦に戻ったフィッツジェラルドもね‼︎

 

「レヴェナント 蘇えりし者」の主演:レオナルド・ディカプリオの《主演男優賞》は物凄く納得できる。圧巻です。ただし《R15+》と言う制限。Pixiv的R18G。物凄くエグくて生々しい。台詞は必要最小限で殆ど喋ってないんじゃ無いかと…状況表現と演技で十分。凄い作品です。

 

「レヴェナント/蘇えりし者」 圧巻なのは映像と音。かなり痛々しい場面が多いけど、大自然の美しさに圧倒された。 これって、多分、馬鹿な感想だけどね…

 

「レヴェナント」 IMAX追加料金を支払って心底良かったと納得。音響の良さも大切。映画館を選ぶべし!

 

映画『レヴェナント 蘇りし者』観賞。いやー、中身がぎゅうぎゅうに詰まったとゆうか、見所満載過ぎて胸焼けするぐらいの映像と演技。もしこれでディカプリオが受賞してなかったらもう一生獲れないと思った。前半の熊に襲われるトコなんか怖すぎて声出た。

 

レヴェナント、突っ込みどころがあるって言う人もいるみたいだけど、自分は全然気にならなかった。何よりディカプリオの演技が凄くて、顔面ドアップシーンばかりでも、表情や息遣いでリアリズムが表現されてたし、治療の行程やサバイバル術もしっかり描写されていたから。

 

「レヴェナント」を観た。ディカプリオの凄まじい演技、ツリーオブライフを連想させる美しい映像(撮影にはすべて自然光使用)と、坂本龍一(音楽)。そりゃ賞もとりますわ。

 

『レヴェナント』やっぱりルベツキの長回しは凄いよ。スクリーンの中に引きずり込まれるようなとはよく言うが、正にそのとおり。クマの襲撃シーンなんてチビりそうなぐらいの迫力で、カットが切り替わってようやく息を吐き、現実世界にいる事を確認できるような感覚。本当どうやって撮ってんだ。

 

レヴェナントの夢世界の表現、人が宙に浮いてるだけなのとか鏡と似てたしエレメントの使い方とかがすごいタルコフスキー的だった、あとあの映画では炎は文明を表してる、炎が見えれば人が居るし炎が無ければあの世界で人は生きていけない、炎を使うのは人だけ

 

レヴェナントは、映画冒頭からスリリングな展開で、酷いシーンで始まるからそういうの苦手な人はダメかも。ずっと暗いトーンだし、最悪の状況が続くし、酷い奴らばっかりだし。坂本龍一の音楽も恐怖と緊張感を煽るし。時たま映る幻想シーンが緊張緩和で、上手く映画を盛り上げてると思う。

 

『レヴェナント 蘇りし者』とんでもないものを観てしまった…厳しくも美しい自然に見とれていると、人間の残酷で野蛮な行為にガツンとやられる。荒野で繰り広げられる血と暴力に満ちたアクションで2時間半があっという間。面白い/面白くないと考える余裕もなくひたすら圧倒された。

 

レオナルドディカプリオの「レヴェナント」みた。圧巻だわ。ストーリーは極めてシンプル。自然映像の美しさ、その上に苛酷さと壮絶なまでにレオの童顔が歪み続ける。こっちも全編難しい顔してみてしまう映画。 こんな映画他にない。

 

レヴェナント観てきた。タイトル通り死ぬギリギリから蘇った男の超絶サバイバル映画だった。死んだ馬の腹かっさばいて内臓出してそこに全裸で入って暖を取るとか極限過ぎ。

 

レヴェナントのディカプリオの演技は凄い。凄すぎ。あれだけ小汚くなっても画面上のアップに耐えられる俳優ってことでも、ぴったりな配役だったと思うし、アカデミー賞受賞も納得。ずっとノミネートしつつも受賞を逃していたから、ディカプリオを主演にして受賞させたこの監督は凄い。

 

レヴェナント面白かった。この監督特有のあまり説明し過ぎない、ふわっとした映像で語って、観る人に考えさせる感じも、純粋に一つの復讐劇に集中出来て良かった。

 

レヴェナント…少し前の私ならあのラストは絶対に気に入らなかったと思うけど、ようやくイニャリトゥ馴れしてきたのか、むしろここで終わらなかったらどうしようとまで思ったのが面白かった

 

『レヴェナント』を観た。「生」のエネルギーと、愛する家族の命を奪った者への復讐心が胸に迫る。大自然の中で繰り広げられる生死を賭けた闘い。自然の中では人間はいかに小さいものなのかも思い知らされる。映像や坂本龍一さんの音楽も本当に素晴らしかった。

 

映画「レヴェナント」。一番楽しみにしているのはその音響。この4ヶ月間耳タコなぐらいに聴いた坂本龍一さんの音楽と、その他の音響がどのように溶け合っているのか。しかし、ゴダールの「ヌーヴェルヴァーグ」や「映画史」みたいに、映画全編の音響をフルで収めたサントラとか出ればいいのになと。

 

レヴェナント 常軌を逸している。尋常じゃない。 そんな言葉しか出てこない作品。 まず何を置いてもデカプリオの身を張った迫真の演技 生肉、雑草を喰らい、挙句、腸で暖をとるという極限のサバイバルを鬼気迫る感じで演じ むしろ、ここまでして評価されなかったらトラウマのレベル

 

 

 


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『レヴェナント 蘇えりし者』を観た人の感想、評価、口コミ続き

レヴェナント見てきました。ネタバレのないようにして思った事をそのまま文章にすると、「寒そう!怖い!顔近い!小熊可愛い!お母さん!痛いっ!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!鼻息荒い!痛い!痛い!寒そう!許さん!水ぼたぼた!寒そう!生肉!癒し!殺せ!痛い!痛い!痛い!うむ」以上。

 

『レヴェナント』すごく良質な冒険小説を映像化したような作品だった。復讐行、生と死の反復、自然の猛威、抗えないものへの畏敬、不屈の男。イニャリトゥは案外ボブ・ラングレー作品など冒険小説映像化にも向いているのかも知れない。素晴らしい!

 

レヴェナントを見た🐎西部開拓時代の生々しい肉弾戦と超絶美しい風景でとにかく凄かった。。レオってどんなに凄まじい事になっても王子様的な品が漂ってた。瞳が綺麗なんだよなー✨そして熊に襲われる場面はホラー&スプラッタ💦🐻

 

レヴェナント観に行った☻ 映画はもちろん良かったんやけど、何よりも隣のカップルが途中から寝てたんやけどエンドロール流れ始めた時にいちゃこらしだしたのが衝撃やった そういう愛を再認識する系の映画ちゃうかったで!

 

『レヴェナント 蘇りし者』 初感は グラディエーター雪の国版。音も主張し過ぎ。無駄に長く、バードマン彷彿亡き妻飛びシーン。と、正直、☆3 ところが… 一夜明け、すぐまた観たいと思ってる。時間が合わず初回は通常で観賞したがIMAXで再び。映像、音、息遣い。もう一度感じたい。

 

『レヴェナント』は冥土より戻りし者という意味を待つモンスターまたは亡霊の呼称。 リビングデッド(ゾンビ)の別名の一つでもあります。 なので、今作は、ある意味では、ゾンビ西部劇とも言えるのです。 ということは、クリント・イーストウッドの系譜でもあるわけですね。

 

レヴェナントを観た。これは今までに観た映画の1.2を争うくらいの衝撃的な作品だと感じた。 アカデミー男優賞をとったレオナルドディカプリオ。納得。彼の息遣いだけで感情が伝わってきた。

 

「レヴェナント 蘇りし者」を鑑賞。 デカプーの鬼気迫る演技はオスカー受賞も納得。撮影も素晴らしく、今回坂本龍一の音楽が控えめなのは、これらを際立たせるためか? でも、一番の見所はデカプー対くま(モン)の2分近くのバトル。さすがデカプー、くま(モン)にも負けませんでした。

 

レヴェナントのディカプリオの演技は凄かったな。今回の監督はバードマンと同じ監督みたいで、両方観たけど、撮り方とかなんか似てる気がした。

 

レヴェナントみました。ディカプリオの演技はよかったです。映画は普通。

 

『レヴェナント』ディカプリオは相変わらず只頑張ってるディカプリオだったので、やはりオスカーは完全なハマリ役だった『ウルフ・オブ・ウォールストリート』で挙げるべきだったとしか。教授の音楽は劇伴に徹していて良い意味で空気。長尺の割には飽きないし『バードマン』よりは遙かに万人向けです。

 

『レヴェナント』単なる野生のライドを描くという点ではやはり本作同様抗えない川の流れによって厭が応にも始まってしまう『アーロと少年』の方が遙かに切るべき場所でショットを切り、映画としてのダイナミズムも語りの効率の良さもずっと上で、上映時間は半分なのに印象は鮮烈だった。

 

『レヴェナント』本作最大のミソは追う側/グラスと同時に追われる側/フィツジェラルドも描かれる事で、しかし終盤の展開は単なる「ざまぁ」を煽るには以外と淡泊。それは彼らが追う/追われる以前の前提が作品を荘厳に覆い尽くしているからだろう。即ち舞台となる土地と、その記憶。

 

 

『レヴェナント』ライド型アトラクション映画の極北!・・・と思えたのは『宇宙戦争』から『トゥモローランド』への流れがピークで(『ビフォア・サンセット』を間に挟んでも有り)、正直以降は「成る程このパターンね」以上の感動を抱けないので、どんなサプライズ/差異があるのかを期待していた。

 

『レヴェナント : 蘇りし者』はどのシーンを切り取っても絵になるくらいの圧倒的な映像美が容赦なく観客に襲いかかってくる作品なので少しでも気になってるなら絶対に劇場で体感した方が良い。むしろ自宅だとあの凄みは味わえないと思う。ただし身体が疲れてる時は控えてね。もっと疲れちゃうから。

 

レヴェナントを見てきた。 単純に言えば息子を殺された父親の復讐劇なんだが、まずは主人公の父親が生き残る為の部分が長かった。 そして復讐劇の部分は以外にあっさり。 日本アニメみたいに分かりやすいフラグを立てては、それをキチンと回収してくから笑った。 僕的には微妙な映画だった。

 

映画「レヴェナント:蘇りし者」観てきました! ネイティヴアメリカンに襲撃され、グリズリーに血みどろにされ、息子を殺され、極寒の地に1人見捨てられても生にしがみつく。目も当てられないくらいに壮絶なのに目はスクリーンに釘付けでした!

 

レヴェナントのディカプリオがまだ頭の中でサバイバルしておる。演技が凄まじかったな、ほとんど喋らず色んな表情見せて。そらアカデミー賞あげなあきませんわな。

 

映画「レヴェナント 蘇りし者」 ― 復讐は神に委ねる あれは神なのだろうか。 その「神」からすべてを奪った者たち。因果ということを考える。 何故生にこだわる、と問うならば、その問は自分にも向けられている。 生きる力はどこに。

 

レヴェナント:蘇えりし者をIMAXで観たんだけど、あまりに迫力あり過ぎて具合悪くなりそうだった。。凄く面白い作品なんだけど、ビックリする位リアルなので、心臓に自信の無い方は通常上映で是非。

 

映画「レヴェナント」いきなり緊迫。重厚で残虐なシーンもはしなどおらない独特のカメラワーク。どんな暴力や理不尽も筋も理も通ったように響かせる。傷口にも凍てつく寒さにも強すぎる人間臭さや生きることへの執着の凄さにも巻きつかれ引きずり回される。観客にも何を感じるかを突きつけていてお見事

 

360度全方位画面で過酷な地球を舞台に繰り広げられる全身全霊の人間映画。うーん、ちょっと苦手でした。もうやめてあげて…って思っちゃった。ディカプリオは演技に取り憑かれてる。「こんなことしに追いかけて来やがって!」のトム・ハーディは本音がこぼれてるように見えた。凄いなーとは思ったけど楽しいなとは思えなかったです。

 

「レヴェナント」はデカプーやトムハも素晴らしいけど、ウィル・ポールターが良かった、「メイズ・ランナー」←見てないけどw などの若者系映画に出てるってイメージがあるけど、 繊細ないい演技してたね

 

『レヴェナント:蘇えりし者』を観てきた。ネイティブアメリカンに襲撃され敗走中に重傷を負い瀕死の男が、復讐のため生にしがみつく。極寒の吹雪に耐え、草の根を噛み、生肉にかぶりついて、雄大な自然の中で死に抗う姿は壮絶。銀世界に血の赤が映える。カメラを意識させる演出にドキッとした。

 

『レヴェナント蘇えりし者』 森や川の雑音、吐息の音演出が自然かつ周到。怖いものが本当に怖い。 朝日夕日と火の光演出も。光ひとつでも恐怖や安心感を生み出している。

 

●キャスト●
レオナルド・ディカプリオ
トム・ハーディ
ドーナル・グリーソン
ウィル・ポールター
フォレスト・グッドラック

●スタッフ●
監督	アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
脚本	マーク・L・スミス 、 アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ

●その他●
音楽	坂本龍一 、 アルヴァ・ノト

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