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【口コミ・ネタバレ】『女が眠る時』 の感想・評価評判

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「1度観ただけでは理解するのに苦しい作品、結末を知った上でもう1度謎を解きたい!」「人によっては解釈違う作品」「リリーさん役ハマりすぎでしょ!」

 

onnaganemurutoki
上映中【2016年2月27日(土)】

 

『スモーク』のウェイン・ワン監督が、スペイン人作家による短編小説の舞台を日本に置き換えて映画化したミステリー。バカンスでリゾートホテルを訪れた作家が、初老の男と若い女という不釣り合いなカップルと出会い、彼らに過剰な興味を抱いていく姿を描く。主人公の作家を西島秀俊、初老の男をビートたけしが演じる。-Movie Walker-

 

 

 

『女が眠る時』を観た人の感想、評価、口コミ

「女が眠る時」を見て来たんですが、西島秀俊がイヤラしすぎて顔が真っ赤っかでございます(〃ω〃) あんまりナマナマしくて、劇場内に私の生唾飲み込む音が響き渡りました(/-\*) 良いカラダでした( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)❤

 

女が眠る時、評価が難しい映画だったな…。

 

映画「女が眠る時」を観てきた。映画の内容は予告の期待を良い方にも悪い方にも裏切らなかった。ビートたけしの怪しげでアブナイ感じがいつもながら好きだ!西島秀俊も良い味を出している。上映時間1時間40分余でちょうどいい尺だ。

 

「女が眠る時」ビートたけしと中条あやみによる「痴人の愛」が観たくなった。初老の男性に観られる(愛)ことによっってどんどん魔性の輝きを放つ美少女の役は二階堂ふみとか忽那汐里とか「四十五十喜んで!」全然いける個性派女子みたいな子より、もうまっさらなサブカルとも耽美の匂いが全くしない

 

女が眠る時見てきた。 じわじわくるサイコスリラー系で最後の最後まで嫌な予感が続くのがとても気持ち悪かった(褒めてる)西島さんも相変わらずかっこよかったけどなんといっても忽那汐里が恐ろしいほど美しくてエロティックで目が離せないし2人が狂っていくのも分かる気がした。

 

『女が眠る時』鮮やかな青、無垢な象徴の白。脳が勝手に作った妄想と現実の境界線。海で泳いだ後に目を閉じた時に押し寄せる波の残像と共に味わう疲労感のような感覚。ミステリアスな忽那汐里とリリーフランキーが良かった。

 

「女が眠る時」 思ってたよりも後味のよい話だった。 それはたぶん 今の自分の状態がいいからなのだろう。ちょっと視点を変えれば とことん切なく悲しいとらえ方もできる。でもやはり たけしさんと 西島さんの 最後の表情に救われたことは確かだ。

 

映画「女が眠る時」イメージソングとしてCMでも流れている「中森明菜 FIXER WHILE THE WOMEN ARE SLEEPING」は劇中では流れませんので、ツイートする時はお間違えない様に。

 

『女が眠る時』鑑賞。語り口の少ないト書演出重視の文学的な作品。 日常のバランスを時間軸に沿って解離をさせていく演出が芸術的というか狂気というか。 変態を正当化させてしまう西島秀俊がなかなか罪。アート派向け。

 

「女が眠る時」は難しくてよくわかんなかったけど、西島さんは引きこもっててもむきむきってことはわかった

 

女が眠る時、試写会で見た時は見てる最中はどんどん頭の中がハテナ❓になって、家に帰ってから自分なりに頭を整理して一つの解釈をしてみた。明日、2度目はその解釈で最初から見てみよう。3度目は西島さんのインタビューから得たヒントで、逆の解釈で見てみよう😏

 

女が眠る時行ってきた とてもよかったんだけど とにかく難しかった すごくもやもやする 本が読みたい 次に買うのは女が眠る時だ

 

《女が眠る時》行ってきたど🙋💓 意味深な映画… ちょっとホラーちっくなのも…

「女が眠る時」良い俳優さん達使っておいて残念な結果。なんだかなぁ~。最後の展開急ぎすぎたか?はしょりすぎたか?サスペンスと言うほどにも足りず、ストーリーの展開も無く、ぼやーんとした感じで終了。

 

「女が眠る時」に行ってきた‼︎西島さんがなんとも冴えない感じで、それよりビートたけしはもういかれたかんじだけど、リリーフランキーって狂気な感じしかしないよね。あーこわい!内容はよく理解できなかった‼︎笑

 

『女が眠る時』観ました。 ウェイン・ワン監督の映画は、『スモーク』ぐらいしか観たことがなかったけど、今回の映画は、しっかり邦画でありつつ、ライティングや色味等どこか洋画らしさも残るエキゾチックな仕上がりで、こんがらがった内容にピッタリでした。

 

女が眠る時行ってきました( ・ㅂ・)و 西島さんが本当にかっこよくてステキでした✨ ストーリーは結構重たい感じ💦 リリーフランキーのストッキングとタイツの差の話に爆笑しました( ・ㅂ・)و

 

女が眠る時観てきた〜 なんか想像以上に謎めいて少し難しかった。 自分で勝手に想像して話まとめてしまった。笑

 

女が眠る時、真木栗ノ穴もこんな雰囲気の作品だったような。真木栗も結局まだ見てないけど。西島さんが出てるのでまだ見てない作品色々あるんだよな~『東南角部屋二階の女』が観てみたい。

 

映画「女が眠る時」。育ちのいい淫靡とでもいうか。

 

女が眠る時、見終わった今、頭の中もぐるんぐるんなんだけど、カメラワークもぐるんぐるんで画角も斜めだったりしたから若干酔ってる

 

「女が眠る時」観てきましたー(*´ω`*)内容はちんぷんかんぷんだったw

 

女が眠る時。 考える映画だった…たけしさんや監督も仰ってたけどこういう映画あっていいと思う。みんな狂ってた。

 

女が眠る時観てきたけどほーんといろいろ考えちゃう!舞台挨拶で西島さんも言ってたけどしばらく悩んじゃう(笑)すごくすごく興味深くて誰かと語り合いたい映画だった……! そして北野さんの場の盛り上げ方が相変わらず秀逸でした…!

 

「女が眠る時」って映画を観に行った。 自分が普段観に行くタイプの映画じゃないんだけど… …んもう、 途中から、何が現実で妄想なのかワケがわからないよ…コワイよ… 見終わった後も結構モヤモヤしたよ。

 

奇妙な年の差カップルを覗くことで主人公の自己と日常が歪んでいく。フェチズムと自己破壊。映画を鑑賞するのではなく、人間模様を観察するといったほうが合うかもしれない。女が眠る時、不思議で難解な映画だった。

 

【女が眠る時】夢か現実か幻か。小説家の健二(西島さん)と出会った佐原(たけしさん)は悪魔か守護天使か。お二人の演技合戦。先の読めない展開。圧巻の映像美。忽那汐里さん小山田サユリさんの肉体美。そして西島さんの肉体美!行くっきゃない!笑

 

女が眠る時観てきた 面白かったけど気分的にチョイス間違えたな 現実と虚構が入り交じったような感じで、 気軽に観てたら退屈感じちゃったわ

 

「女が眠る時」たけしさんが北野武監督ではなく主役級で出演して、なんとも怪しい役柄を演じています。こんな役はけっこうはまり役なのかも。超売れている西島秀俊、忽那汐里、小山田さゆり、リリー・フランキー、新井浩文といった一癖もふた癖もある役者さんがが出演。ちょっと変わった映画です。

 

女が眠る時(舞台挨拶付)。夢か幻想か妄想か現実か。映画の渦の中に吸い込まれた感じ。観賞後、何時間でもあーでもない、こーでもないと語り合える映画かと。ビートたけしの「頭の中のエンタテイメント」という言葉を借りるならば「シェル・コレクター」もそうだろう。ジャンルは違うけど。

 

映画は久々に、あ〜西島さんだわあ、最近〜この感じなかったなあ〜とニヤニヤしちゃうくらい、、内容は明確じゃなく人によっては解釈違う作品、それはそれで狙いなのかもね、、女が眠る時

 

映画「女が眠る時」が良いと思う人は、「この良さが分からない奴らは頭が悪い」って言うタイプのサイコパスな奴らだろうね。

 

「女が眠る時」観賞。おもしろくなかったというか、妄想と現実の境が分かりにくくて疲れた。 正直、「真木栗ノ穴」の方がおもろい。

 

映画「女が眠る時」観終わった。 映画の中で妄想シーンや夢とかが入り混じっているのと自分が眠かったのもあって、訳のわからない映画だった。(−_−;) 良いと思う人が居るのかも知れないけど私にはなんの良さも感じられなかった。

 

「女が眠る時」を観る♪ 1度観ただけでは理解するのに苦しい作品だと感じてしまった ただ、結末を知った上でもう1度謎を解きたいなぁ~と感じた たけしの素晴らしさをしっかりと他の俳優がさらに素晴らしいものにしていた気がした

 

『女が眠る時』闇雲に思わせぶりなだけで、真のエロスもサスペンスも感じなかった。まず「エロ」とか「サスペンス」とか「愛」とか、ムーディーな抽象概念が先行してあって、それをなぞろうとする虚しさ。映画は、むしろそういう概念を破壊するものなので、これは私にとっては、映画ではなかった。

 

女が眠る時観てきた! 西島さんの水着がやたらローライズで気になった以外は真面目に楽しみました!

 

 

 


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『女が眠る時』を観た人の感想、評価、口コミ続き

夢と現実が交錯する中、愛と答えを模索する男女の知覚するものが脆く不確かなものであると視聴者が気付く時にはすでに「失われている」。不気味な深淵を覗くような、100分間。下手なホラーよりもぞくぞくきます。 女が眠る時

 

「女が眠る時」を見てきたんだけど、 ……なんだか良く分からなかった(笑) どこまでが現実でどこからが妄想(幻想?)なのか…… てか、リリーさん役ハマりすぎでしょ(爆)ええキャラしてたわー(笑)

 

女が眠る時をTジョイ大泉にて観賞。 最初は全く何が起こっているのか解らなかった、最後までその調子なんだけど後半になって物語を自分で作って良いんだと気がついた(°∀°)ただ最後に示された結果になるように物語を作り上げるのは中々難しいなw 面白かった

 

女が眠る時 観た。久しぶりに西島さんらしい作品。理解不能な感じの。ストロベリーナイト前のマイナーな雰囲気。

 

女が眠る時 ウェイン・ワン監督作 鑑賞
喉元に剃刀を当てられ続けている心地。何の映画です?って訊ねても、黒眼はフシアナのように何も映さないで、歪な笑みを口元に刻んだまま喉元に着きつけられた刃をゆっくりと上下してくる。白のべた塗りの冷たく怖いモノを見詰め、見つめられているような…。

 

女が眠る時、スイミングプールみたいな感じだけど、スイミングプールのが好き。雰囲気だけでは引っ張れない気がしました。小説の文章が進んでいく描写がみたかった。

 

映画「女が眠る時」。どこまでが現実でどこまでが夢なのか、なにが真実でなにが妄想なのか、一切の説明を排し虚実を行き来する映画で、相当癖がある。見ようによってはコントにさえ見える。西島秀俊、ビートたけしは流石に凄みがあるが、リリー・フランキーが両者を抑え込む怪演で印象に残った

 

今日観てきたのはウェイン・ワン監督「女が眠る時」。リゾートホテルに妻と共にやってきた小説家。そこで出会ったのが初老の男と若く美しい女のカップル。2人の関係に興味を持った小説家は…ってな話。…で一体、何の話やねんと?を抱えながら観終わるも、その後にじわじわとくる映画だった

 

「女が眠る時」と「スモーク」、共通点がいっぱい。スランプの作家、街角を撮り続ける男と女性を撮り続ける男(初老の主演)。作家にも鑑賞者にも残ったものは全然違ってて、その違いを考えるのも面白そう。

 

「女が眠る時」。思ってた以上にミステリーだった。わかったのは女性のうなじは男性を狂わせるってこと。しばらく頭に残りそう。

 

女が眠る時?とかゆーの見た
絶対🔞やろ的なの多かったし
サスペンス的なのも入っとるし
マジで大人の映画やと思いました!
真姫のセンスの無さに感動👏

 

女が眠る時は、何回か見たらなんだか、どことなく分かるような気がする(^_^;
一回目は全くわからないからさ。

 

官能的な大人のラブサスペンス。
小説家の前に広がるその歪んだ世界は
どうかどうか妄想であってほしい。。。
そんな想いで映画館を後にしました。

 

 

映画「女が眠る時」
あの結末って、まあそういうことなんだろう。作家という人種の行動録?
実話だったら突っ込みどころ満載なんだけど(笑)、だからそういうのはヤボ。B級アクション映画とは違う意味でね。
執着しているもの。思い込み。その好奇心のもとになっているものは、何?

 

映画『女が眠る時』、忽那汐里さんファンは絶対に見るべき。いや別にビキニ水着を着ているからだとか、エロいからだとかじゃないですよ! 小山田サユリさんも良かった。小山田さんは新潟県出身ということもあって好きな女優さんです。

 

映画『女が眠る時』を見た。小山田サユリさんと忽那汐里さん可愛い! 主人公がどんどん深みにはまって訳が分からなくなって「本当はどうなの?」って自分も混乱する感覚が少し楽しい。忽那さんの肉感的エロが凄い。

 

女が眠る時 を観た。
ぬるっとした後味。カーテン越しにチラチラ見えるカメラワークとか、たけしが監督する作品に通じるものがあった。と思う。

 

女が眠る時を観てんけど、全く内容が理解できんかった。
内容が高度というよりも、内容がないような感じがして、話が成り立ってないと思った。

 

女が眠る時の感想→今どきの結末がある映画ではないのでしっくり来ない。余韻を楽しむ映画とキャストが言ってたけどそのとおり。私と友人でも全く解釈が違ってた。人に勧めるか?といったら、本当の映画好きには勧めるけど、友人には厳しいかなぁ。

 

女が眠る時、て映画を観た。なんとゆーか…奥さんが面倒くさいなぁとか無垢な女が、とかっていやいやその女の子無垢じゃないからとか、変質者くさい男二人のフェチ見せられ続けるのかこの映画辛い、とか、前半ホント私には辛かった…。観た人の解釈に任せます、て映画なので。んー…奥さんの一人勝ち?

 

女が眠る時、本当にパラレルワールドか監督もキャストもコメントしていたけど夢の世界に迷い込んだようななんとも不思議な映画で、見終わった後は午睡から覚めた夕暮れのような不思議な気持ちになるのです。

 

映画『女が眠る時』鑑賞。
登場人物の気持ちに寄り添いながら観ないと分からないタイプの映画。
雰囲気としては村上 龍の映画『ラッフルズホテル』のようなイメージかな? 全体的な訳の分からない感じを含め。私は好きなタイプの映画ですけれど。

 

女が眠る時、いちいち映画や小説とかに意味とかメッセージを欲しがるアホには「雰囲気映画」とか言われそうだけど、相当好きです。

 

「女が眠る時」忽那汐里はもうちょっと謎めいた美しさみたいなのをわかりやすく表現してもらいたかったかも? きれいだけど、周りの人をおかしいくらい夢中にさせるほどかなー?と。男性目線で観ると理解できるのかな?

 

女が眠る時観てきた。答えがない、観客が考えて下さい系だなと思って一応調べたらやっぱそう。意味がありそうでどうとでもとっていいよってのは楽だよなぁ。退屈しなかったけど好きじゃないな

 

●キャスト●
佐原 北野武
清水健二 西島秀俊
美樹 忽那汐里
清水綾 小山田サユリ
新井浩文
渡辺真起子
リリー・フランキー
 ●スタッフ●
監督 ウェイン・ワン
脚本 マイケル・レイ 、 シンホ・リー 、 砂田麻美
原作 ハビエル・マリアス
 ●その他●

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