【口コミ・ネタバレ】ザ・ウォーク の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA

上映中おすすめの映画の感想・口コミ・評価評判・興行収入のエンジョイシネマ!

ENJOY CINEMA

ノンフィクション

【口コミ・ネタバレ】ザ・ウォーク の感想・評価評判

投稿日:01/23/2016 更新日:


「掌から信じられないくらいの汗をかいたよ!」「手がびしょびしょ」「3Dが凄い!!絶対に3Dで見るべき!」「3Dの特性をフルに生かしている!」

TheWalk
上映中【2016年1月23日(土)】

 

フランス生まれのフィリップ・プティが1974年、当時世界一の高さを誇ったニューヨークのワールド・トレード・センターの2つのビルの間にワイヤーロープを張り、命綱なしの空中かっ歩に挑戦した。この実話をジョゼフ・ゴードン=レヴィット主演、ロバート・ゼメキス監督で映画化。危険な挑戦に人生をかけた男の生き様を描き出す。-Movie Walker-

 

 

ザ・ウォークを観た人の感想、評価、口コミ

『ザ・ウォーク』を観た時はそれほどでもなかったのだけど、もし失敗した場合協力者達が過失致死か自殺幇助で訴えられるかもしれない恐怖を抱えていたことが、実感として伝わった。そうだよねー、面白そうだからって簡単にはサポートできないことだよね>マン・オン・ワイヤー

 

映画『ザ・ウォーク』は、主人公が自らを(生きる証としての綱渡りをすることで)アーティストだ、アナーキストだと称し、超然と夢を追求するサマがよかった。手のひらってこんなに汗かくんだ・・・?てなったドキドキヒヤヒヤ感含め、"生き様"な主題が屹立していて爽快だ。

 

ザ・ウォーク。建設当時は〝醜い箱〟呼ばわりされていた世界貿易センターが1人のアーティストによって皆んなが目を見開いて見上げる存在に。けど、今はもう・・・。終始、肝っ玉がギューーンとなりっぱなしだったけど、美しい映画だった。ゼメキスは演出力は3DCGを経て高層ビルなみの高みに到達。

 

『ザ・ウォーク』ジョゼフ・ゴードン・レヴィットのにわかファンなため観てきた。街角の曲芸師が高すぎるビルで命綱なしの綱渡りをするという映画。3Dというのもあってハラハラするが、私は主人公が一輪車で家を出るシーンが一番好きだな。

 

『ザ・ウォーク』。約30年前、初めて『BTTF』を観て「R・ゼメキスすげぇ…」と思った。今回映画を観終えて「ゼメキスやっぱり凄ぇ」と唸った。手に汗を握って、眼に涙を浮かべながら。結果がわかっている、実話の映画化なのに、銀幕から目が離せなかったよ。

 

「ザ・ウォーク」3Dで観たけど、あれ?ん、んん?だった。411メートルの絶叫綱渡りを期待したけど臨場感ないし3D活かした演出がナットが飛ぶくらいだけとか、どんだけ!屋上で綱を仕掛けるシーンは緊張感あって良かったけど、そんくらい。主人公のドヤ顔ナレーションで進行してくのもねー。

 

「ザ・ウォーク」観賞。
映画としてのエンターテイメントもさる事ながら
建築業界に身を置く者と大変興味深い作品でした。
本当に素晴らしい映画でした!

 

ザ・ウォーク、めちゃくちゃ面白かった〜!
手に汗握りながら感動。
やっぱりジョセフ・ゴードン=レヴィットは大正義だな…。

 

ザ・ウォーク、今は無きツインタワーに捧ぐ…的な、さすがゼメキス監督としか言いようがない映像。すでにないビルからの眺めとか、CGとはとても思えない再現性が凄い。でも一番ハラハラするのは渡ってるときじゃなく準備の時ってのがさすがすぎる。

 

『ザ・ウォーク』素晴らしかった!偉大な綱渡り師、フィリップ・プティ氏と共に今は無きNYのシンボル、WTCへ敬意を払おう。

 

ザ・ウォーク、主人公を演じたジョセフ・ゴードン・レヴィットがとにかく魅力的で、見事な身体能力の高さを見せつけると共に、フランス語やフランス訛りの英語を流暢に喋り見事にフランス人に成り切ってて凄かった。

 

ザ・ウォーク、主人公がどういう人物で、どう生きてきたかを見せる所や主人公の元に自然と共犯者が集まってくるパートの部分がコミカルな感じで良かった。あと最後の綱渡りの場面にもまさかの笑いの要素があって、警官の反応に爆笑。まぁ、そうなるわな(笑)

 

ザ・ウォーク面白かったよ!!ワイヤー渡りのハラハラはもちろんすごかったけどその前の準備段階でもうハラハラしちゃった。
ただワイヤー渡るだけの映画だと思ってたら意外にもそれまでの過程にも熱いドラマがある映画だった。
今度はIMAXで観るからもっとハラハラするだろうな…。

 

「ザ・ウォーク」面白かった!
準備段階からずっとハラハラしっぱなし。
そして今は無きツインタワーに思いを馳せる
高所恐怖症の友人・ジェフの可愛さも見所☺️

 

とてつもない疲労感を感じている『ザ・ウォーク』鑑賞後。高所恐怖症じゃなくても怖くて体に力が入ってたんだろうな。手汗と足先の汗がこの映画の3D効果の素晴らしさを証明している。

 

ザ・ウォーク D
綱渡り超怖い。70年代のケイパーものみたいな音楽も良い。矢が画面に飛んでDくる時思わず顔に手をやって、結構驚いてる人多かった。

 

綱渡り本番に臨むまでの準備シーンはオーシャンズ11を観てるような感じ。スタイリッシュでワクワクします。
そして、本番の緊張感と言ったら。息をのむとはこのことです。観終わった満足感はまさに映画!お勧めの一本。

 

ザ・ウォーク、前評判通り楽しめた。千本以上見てきた映画の中で1番緊張しながら見た作品だと思う。終わった時の劇場全体が深呼吸する感じとか、何回も出てくるビルの奥行きを感じるのは大画面の3Dじゃなきゃ意味がない!

 

3Dがすごい。これは絶対3Dで観るべき。途中も効果的な使い方がされているんだけど、クライマックスでの空中映像がハンパない。思わず声が出ちゃいます。
監督のロバートゼメキス、やっぱり上手いなぁ。大好きです。

 

ザ・ウォーク 3D字幕で観てきました。
面白かった。しびれました。
予告編を観た時は、綱渡りの実話をどう映画にするんだろうと思ったんだけど、脚本がすごく良くできてた。手に汗握るとはいうけど本当に手汗かきました。こんなの久しぶり。

 

ザ・ウォーク観ました。(3D映画として)100点。3D映画の秘奥というか究極のようなものを観た気がする。なんつーものをつくってくれたんだゼメキスは……

 

ザ・ウォークIMAX3D見た。朝の一回しかIMAXで上映しないためかほぼ満席。これは3Dで見ないと意味ないね。ストーリーは無いに等しいので、全米でコケたというのも納得。主人公よりも周りの人たちが魅力的だった。

 

ザ・ウォーク観てきた〜。 JGL可愛かったし雄っぱいも尻の割目間際も素っ裸も観られた。可愛かった。素足めっちゃ綺麗だった。JGL可愛かった。

 

「ザ・ウォーク」はワールドトレードセンターに綱張って渡るという無謀な挑戦が成功するかしないかのスリリング感を出す点に焦点を絞ってたのが良かったな。結果が分かっててもちゃんとハラハラドキドキさせてくれたから個人的には十分満足です。

 

『ザ・ウォーク』をIMAX3Dで鑑賞。これは掛け値なしの大傑作ですわ。無謀な若者の冒険譚であると同時に、ある事件に対する鎮魂歌でもある。綱渡り場面が長くて重度の高所恐怖症であるワタクシは掌から信じられないくらいの汗をかいたよw

 

「ザ・ウォーク」観終わったー。やはり高所恐怖症の人は無理だろうなー。そうでなければスリル満点の冒険娯楽映画として面白いので気になる方は是非ー。3Dの特性を生かした映像の作り込みとかすごかったなー。

 

『ザ・ウォーク』観てきた。自分の人生にほとんど関わりのない、言ってみれば何の役にも立たない、教訓やメッセージも特にないところが好き。映画にしか出来ないスリルだけを追求してるシンプルさがよかったな〜

 

「ザ・ウォーク」エンターテイメントとしても一級品。恋人でも仲間でもなく「共犯関係」を築く人々のチーム感とまるでスパイ映画のような侵入・準備描写。もちろん見応えたっぷりの綱渡り場面も見事だが、その前段階ですでに手に汗握る丁寧な描写を積み重ねるロン・ハワードの手腕に改めて脱帽。

 

ザ・ウォーク鑑賞。
いや〜面白かった!!
正直、ケイパー物しての面白さは「マンオンワイヤー」のが上だけど
やっぱクライマックスの綱渡りシーンの素晴らしさよ!!
このシーンはゼメキスベストワークじゃない?

 

ザ・ウォークは無言で頷きあったり、無言で抱きしめたりというシーンが凄く印象的。いいよね、ああいうのめっちゃ好み

 

3D(できればIMAX)で見るべき映画でした。
流石はロバートゼメキス監督。世界観の作り方、引き込み方は圧巻でした。
まるで自分もビルの屋上にいるかのような感覚。緊張感など凄かったです。
映像も、高いところから落ちる感覚。映画を見ながらジェットコースターに乗っているのではないかと思ってしまうような感じでした。IMAXは本当に凄いですね。

 

映画としては
ワイヤーを張るためのスパイ活動。下調べ、仲間の勧誘。物資の運び込みなど、ワイヤーを張るシーンにとても注力していたように思います。
キャラ設定や人間関係は少し薄かった印象ですが、語らずとも優しさや信念の強さなどキッチリと描かれていました。
特に主人公が人と話すとき全くと言って良いほど視線を外さないのはとても印象的でした。

 

「ザ・ウォーク」傑作。9.11以降それを題材に強いアメリカを描いた映画は数多くあったが、これだけワールドトレードセンターに敬意と哀悼を表した映画があっただろうか。主人公のモノローグで過去を回想する(そこではタワーは建っている)作りも相まって、もうあの時間は取り戻せない寂寥感が漂う

 

映画「ザ・ウォーク」
フィリップ・プティによる伝説のツインタワー綱渡り。
決行に向けた仲間集めは肩の力を抜いて楽しめる(BGMも良い)。
後半は一転、コミカルだが緊張感溢れる展開で、綱渡り本番では声を出しそうになる程感動した。
ワイヤー上の静謐の中、溢れ出るプティの感情が良い。

 

ザ・ウォークを見てきた。フィリップ達と一緒に悩んだり、笑ったり、手に汗握る2時間だった。間延びする事もなく、かと言って常に張り詰めた訳でもなく、絶妙なバランス。2Dで見てきたけど、もう一度3Dで見たいと思う。少しでも彼の見た世界を感じたい。Forever 🙂

 

今年映画6作品目。ザ・ウォーク。84点。これも実話。人生100回生きても出来ないししたくない{(-_-)}あった事は知ってるが、本番までの道のりが凄まじく面白い。いざ綱渡りのシーンは絶対映画館で観た方が...顔をおおってしまいますよ

 

ザ・ウォーク、すごかった。ツインタワーの屋上から観る70年代のニューヨークがすごいというか高い。高所恐怖症の人が見たらどうなるんだろうこれってレベルの表現。圧巻

 

やはりザ・ウォークを観て手汗びしゃびしゃ民が増えてるな。いいね。

 

『ザ・ウォーク』は、綱渡りまでが一番楽しくて、高所恐怖症にとって凶悪な映像で(私はほとんど見てないw)、綱渡りするだけの映画と言われればそれまでですが、かつてワールドトレードセンターが確かに存在していて、市民に愛されていたのだなと伝わる映画でしたよ。

『ザ・ウォーク』観て手汗べっちょりおじさん。

 

IMAX3Dでザ・ウォーク観た。前半も面白かったけどやっぱクライマックスのツインタワー渡るシーンが凄すぎる。渡り始めてからは異様な緊迫感に包まれて手汗かくくらいなんだけど同時にその光景は崇高な程に美しい。この感覚は絶対劇場じゃなきゃ味わえないし3Dかつ前の方で観る事をお勧めする。

 

『ザ・ウォーク』もう少しチームパートが長かったらよかったなーと思うのは個人的な好み。

 

映画「ザ・ウォーク」観てきました。同じストーリーを扱った「マン・オン・ワイヤー」が人生ベスト映画だったから、リメイクってどうなんだとヒヤヒヤだったけど、しっかり感動した!ジョセフゴードンレヴィットはすごい名演技で完全にフィリップそのものだったなぁ・・・

 

ザ・ウォーク。この類いの犯罪での判決が粋なとこ(奉仕活動としてセントラルパークで綱渡りをすること)はアメリカが羨ましい。

 

「ザ・ウォーク」
悩みに悩んでIMAXを捨ててTCXでの鑑賞だったけど正解でしたね。ワイドが活かされてる映画なので、ちょっとでもでかいスクリーンでの鑑賞をオススメします。

 

ザ・ウォークは強烈な“生”の映画だよね。そう言えばそういう原題の映画が年末に公開されてましたけど、あちらはずっとそのLIFEの名前の影である死がずっと見え隠れするようなものでした

 

『ザ・ウォーク』体のそこかしこがキュンキュンして文字通り手に汗かいてたw最後に香港好きなら嬉しい場面もwいや~映画って本当に面白いですね

 

ザ・ウォーク。フライトで完全復活したと思ったんだけどな、ゼメキス…ゴードンレヴィットのフランス訛り英語が昔一緒に働いてたジルさんと同じ感じで懐かしかったのと、練習でバランス棒を落とすとこの3D効果が過去最高でマジで避けてしまった以外は凡作。一回きりじゃなく何往復もしてたのも興醒め

 

好みの問題で2Dで観たけど、クライマックスは勿論だけど、序盤から3Dを意識したカメラワークがあって、確かにIMAX3D等で観たらめちゃめちゃ臨場感あるんだろうなぁと思った、ザ・ウォーク

 

「ザ・ウォーク」
これぞ極限のエンターテイメントと言わんばかりのゾクゾク感。
決行までの葛藤、主人公の傲慢だけど仲間や環境への気持ちの変化も見応えあり。
TIFF以来2回目の鑑賞で確信しました。
一生涯通して好きと言える映画です。

 

ザ・ウォークみました。感想は乾燥肌で手汗なんて全くかかないのに手がビチョビチョになる映画でした。

 

「ザ・ウォーク」来場者特典のおしぼりは正直どうかと思ったけど、クライマックスは確かに文字通り手に汗を握った。映画の作りとしてはケイパーモノで彼の無謀な夢に惹かれて仲間が増え、そして計画を実行するという過程も面白かった。マン・オン・ワイヤーは未見の為そっちも観たい

 

「ザ・ウォーク」の鑑賞を終了。IMAXの3Dで見るために作られたような映画だったな。映画を見て目眩がする感覚がしたのははじめてだった。ストーリーは特に言うことは何もないが、とにかく綱渡りを見る映画だな。

 

ザ・ウォーク観終わった。
法を犯して得た賞賛は素直に喜べない。

 

「ザ・ウォーク」IMAX3D版で鑑賞!!
手汗が凄い!

 

『ザ・ウォーク』IMAX3D鑑了 いやぁ〜こりゃ〜マジでもう凄かった…… ぶっはぁ〜〜〜

 

ザ・ウォークめちゃくそ面白かったっすよ〜
某SF映画よりも10倍以上の満足感得られましたよ〜

 

ザ・ウォーク IMAX3D版 VFXだとわかっていても映画の後半は下半身がヒューっとなる感じがずっと続く。途中「もうカンベンしてください」と声をあげてしまった。

 

ザ・ウォーク観た人は頼むから騙されたと思って目を閉じてあの綱渡りポーズをしてみてほしい。本当に頭で想像するだけと身体でやってみるのとでは全然違う

 

『ザ・ウォーク』74点
①綱渡りに命を懸ける主人公は仲間と共に貿易センタービルに綱を掛け、それを渡ろうとする
②主人公のナレーションによる物語進行と人物描写が◎
③終盤の展開は素晴らしいが、それ以外は起伏と盛り上がりに乏しい

 

( ^ω^)いやー最終的には綱渡りには成功することは分かっている、、、分かってはいるけど、手から汁がダバダバ出るし心臓バクバクするし全くもって身体に負担をかける悪い(けどメッチャ面白い)映画だなーw>『ザ・ウォーク』

 

ザ・ウォーク観てきた!
すっごいハラハラした…
静かな緊張感があった
あとアニー役のシャルロット・ルボンの綺麗さよ…

 

『ザ・ウォーク』良かった(KONAMI感)。後半の浮遊感を感じられるような綱渡り映像に釘付けになって多分30分くらい口開けてた。

 


ザ・ウォーク感想 ザ・ウォーク口コミ ザ・ウォーク評価 ザ・ウォーク評判 ザ・ウォークあらすじ ザ・ウォーク試写会 ザ・ウォークレビュー ザ・ウォーク興行収入 ザ・ウォーク動員数 映画ランキング

ザ・ウォークを観た人の感想、評価、口コミ続き

( ^ω^)『ザ・ウォーク』を観たw大バカ野郎www「死ぬほど高いところをただ歩く」というハイコンセプトかつミニマル過ぎる映画が何故にこんなにも面白いのか!!それはやっぱり単純明快に映画の基本となる「笑う・泣く・(手に汗)握る」をきっちりと作品の芯に入れ込んでるからだろうなーw

 

『ザ・ウォーク』 綱渡りが緊張するのは生理的なものなので、あえてそこを煽ることはせず、言ってみれば「淡々」と描くんですが、このアプローチがよりその緊張感を増大させていて、ゼメキスてめえは……状態に陥るw当然「淡々と描く」ように見えるのは何重にも計算された演出によって成立している。

 

『ザ・ウォーク』WTC登場までのポンポン進んでいく感じ、流石の突破力。そんで着いてからはそれまでの愉快だった部分がガンガン感動に繋がるのホントに良いなー。ジェフの小躍りがこっちの気持ちを表してて最高。

 

『ザ・ウォーク』観ました。
今年の1本目。宣伝の通りラスト20分間は、ハラハラドキドキの連続。 夢を実現するには弛まぬ努力が必要。諦めず努力し続ければ、自然と周りが味方する。諦めてはいけない。
一歩前へ進む、自分のために…

 

ロバート・ゼメキス『ザ・ウォーク』これを観て綱渡りに命を賭けることに疑念を抱く者はいなくなる。だって人生の夢に勝負して感謝までされちゃ拍手しか送れないもん。カットを割らずに時空間を移動させるシーンが何箇所もあるんだけど悉くハマっている(成長と共に縄が外れていく演出とか最高)。

 

『ザ・ウォーク』 ワイヤーを渡すための矢が見つからなくて、「裸の方が糸を感じやすい」と素っ裸になるくだりからの、よりもよってそこかよ! という縁のキワにヤジロベーのようにフラフラしてる矢を発見するあたりは、開いた口がふさがらないほど緊迫させる。

 

『ザ・ウォーク』を観た。予告編では3Dによる視覚効果の凄さが強調されていた。それは間違いないのだが、この作品にはさらに深い見どころがあった。もはや主役はジョセフではなく、ニューヨーク市民らが見上げる、タワーそれ自身であった。過去へのノスタルジーと未来への展望を強く感じた。

 

『ザ・ウォーク』 言ってしまえばあんな高所で綱渡りするなんて、相当下手を打たない限り緊張感は保障されているのだが、だからこそ「映画としての」準備段階での「共犯」への取り込み過程には細心の注意が払われているし、さすがゼメキスはめっぽう上手い。

 

『ザ・ウォーク』IMAXじゃなかったし高所感はなんとも言い難いけど、何度もお尻がゾワっとした。それを抜きにしても普通に楽しめるくらい素の状態で面白い映画ですねー。 http://

 

『ザ・ウォーク』IMAX3Dで鑑賞。綱渡りの場面は文字通り手に汗握って思わず口あんぐり。ただそれだけの映画じゃなくて下準備や仲間集めはスパイ物みたいで面白かった。ラストの「永遠」という言葉があのタワーとともに強く心に残った。

『ザ・ウォーク』、マジでビビりまくった....
高所は割りと平気なほうだが、あの高さは限界を超えてる。足元がすくんだ😨

 

「ザ・ウォーク」面白かった。しかし警官から逃げてワイヤの上で行ったり来たりとか、ワイヤーの上で寝転がったり遊びすぎやろー。高所の描写でもっとお尻の穴がキュンキュンするかと思ったけど、余りに危なげなく渡ってるので、そうでもないんよね。そこがちょっと物足りないところかも。

 

「ザ・ウォーク」凄かった。手汗出まくり。まだ頭がじんじんしてる。

 

「ザ・ウォーク」観賞終了しました。
映画とは分かっていたけど綱渡りのシーン、ドキドキしました。
そして彼の無謀とも言えるチャレンジを支える友との友情、ただ綱を渡るだけの映画に留まらなかった。
観終わった後スッキリしました。
フィリップに一言「そこでそんな事するなよ」怖いだろ。

 

『ザ・ウォーク』はロープの上を一歩ずつ進むという意味合いと同時に、過去の崩壊したタワーから、新しく生まれ変わるタワーへの道のりを表現している。これまでのゼメキス監督作品と同様、深みのある考えさせられる映画だった。おすすめ。

 

「ザ・ウォーク」、足の裏から汗が出た……!手汗もだけど!! そして、観た後にツインタワーのその後を思うと切なくなったよ

 

ザ・ウォーク観終わった。
めっちゃ疲れた、手汗が半端ない…。
高所恐怖症の人にはハードル高過ぎる映画だw
どんなホラー映画よりも怖いって思えますわ。
これほど3D映像の効果が発揮されてる映画もなかなかないよね。

 

ザ・ウォーク鑑賞。手に汗握るとはこのことか!
何でそんなことするの?とかじゃなく、ただ自分が心底すげぇ!って思ったことは実行する、そしてそれに共感しちゃったら、仲間だって最後まで付き合う。なんかそんな、すごい映画。

 

ロバート・ゼメキス監督作品『ザ・ウォーク』、高所恐怖症の僕には、刺激有りすぎの映画で、目を瞑るは、悶絶するはで、大変、疲れた…。でも、人間の可能性とかを考えさせられ、ラストには感動した。やっぱ、ゼメキスは旨いなぁ。怖かったけど、大満足しました!

 

オールタイムベスト級映画きました!!今月のみならず恐らく自分の中では今年においてもトップクラスの傑作かと思われます!!先月のクリード級に満足しました。出来れば大きなスクリーンにおいて前から3席目以内で鑑賞推奨!そして出来れば3Dで!!

 

なにはともあれ1月のベスト映画です。先週の白鯨との闘いが一位抜けすると思いましたが超えました。というよりベスト5ですかねこの映画は、、、
全くもって素晴らしい。ぜひ映画館でこの感動を共感してほしいです( ^ω^ )

 

『ザ・ウォーク』を観た。
しかも3Dで。
本編とは全く関係ないのだけれど、この細く美しいワイヤーを見せつけられると、『マン・オン・ワイヤー』のときと同じく、ブランキーの楽曲を思い出さずにはいられませんね。

ザ・ウォーク、映画館で、3Dで観る意味存分に発揮の迫力映像で緊張しっぱなし。音楽良かったなーとおもったらアベンジャーズの方なのか〜 ジョーのフランス語とフランス訛りの英語も堪能!!はー童顔はーかわいい かわいい

 

「ザ・ウォーク」は冒頭のフランス編の雰囲気も最高なんだよな〜。そんでやっぱりこの作品も友情がとても良いエッセンスになってる。

 

『ザ・ウォーク』鑑賞。本当にあったウソみたいな話をプロが料理すると、こんなスゴい本当みたいなウソが出来上がるんだなぁと感心。だって、あの建物は、すでに存在しないのだから。「ロケじゃないの?」って思うくらいリアル。つかの間、僕たちは1974年のNYに時間旅行する。

 

ザ・ウォーク観てきた。綱渡りの話。まず綱渡りするまでが長いわけですが、それはそれで面白かったです。やっぱり肝心なのは綱渡り部分、これがもう止めてくれ!と思うくらいのクレイジーさで楽しめます。これが実話だっていうからますますクレイジー!なかなか楽しかったです

 

『ザ・ウォーク』、9.11以前のWTCの地上1階でその外壁に手を当てて上を見上げたことがある。あのビルは本当に地上から生えているような建物だった。人間は何てものを作るんだと思った。ゼメキスも何よりもあのツインタワーの物語を作りたかったんだと思う。

 

ザ・ウォークを新宿ピカデリーにて観賞。
玉ヒュンはそれほどでもなかったけど、バランス棒が俺の片目に刺さった!ビビった....
映像メイン映画と思ってたけど子供の頃から綱渡り始めるまでの話もしっかりしていて良かった(°∀°) 面白かった!

 

ザ・ウォーク、明るく狂ってるジョセフ×高所恐怖症で数学が得意な気の弱そうなフランス美青年で美味しかった。高所恐怖症の人に110階で作業させるドSジョセフ。高い所を忘れさせる為にかけ算ふってて酷くて最高だった

 

ザ・ウォーク、明るく狂った人の話で面白かった。常人では踏み込めない異界に軽々踏み込めちゃうっていう説得力が軽やかに狂ってるジョセフにあっていい。異界の景色の美しさが印象に残る作品

 

『ザ・ウォーク』は私史上最大量の手汗をかいた。は~、どきどきした。でもフィリップさん基本的にポジティブだから楽しかったし、彼一人にしか分からない感覚が味わえて良かったよ。

 

『ザ・ウォーク』 3D演出の見事さも文字通り突出していてw 奥行きを活かす高所感は言うに及ばず、ビル間の距離を視覚的に体感させることの緊迫感も凄まじい。そして、後処理ではない3Dカメラによって撮影されたと思われるゴードン・レヴィットの「顔面の立体感」がやたらと印象深い。

 

『ザ・ウォーク』 一緒に観ていたフレとも話していたんですが、やはり「殺意をもって殺しにくる映画」は最高なわけで、中盤までのコミカルな展開のサディスティックなまでのミスリードも含めて、ゼメキスは刃物のような凶器で観客を殺しにきてますなあ。

 

手汗めっちゃかくくらいザ・ウォークの緊張感凄かったなぁ…劇中でも言ってたけど観る人たちがいてこそのサーカス(綱渡り)だし下から見上げてる人たちがいてこその緊張感だったと思う

 

 

●キャスト●
フィリップ・プティ ジョゼフ・ゴードン=レヴィット
パパ・ルディ ベン・キングズレー
アニー シャルロット・ルボン
ジャン=ピエール / ジェイ・ピー ジェームズ・バッジ・デール
ジャン=ルイ クレマン・シボニー
ジェフ/ジャン・フランシス セザール・ドムボイ
デイヴィッド ベネディクト・サミュエル
アルバート ベン・シュワルツ
バリー・グリーンハウス スティーヴ・ヴァレンティーヌ
●スタッフ●
監督 ロバート・ゼメキス
脚本 ロバート・ゼメキス 、 クリストファー・ブラウン
原作 フィリップ・プティ
●その他●

上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA エンジョイシネマ


-ノンフィクション
-, , , , , , , , , , ,

Copyright© ENJOY CINEMA , 2017 AllRights Reserved Powered by micata2.