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【口コミ・ネタバレ】ザ・ガンマン の感想・評価評判

投稿日:02/07/2016 更新日:


「ヒロイン役のジャスミン・トリンカ。知的な色気のある女優さんだった。ハスキーな声も魅力的!」「ショーン・ペンが暴れ回る映画。なかなか珍しいものを観た気分」

ganman
上映中【2016年2月6日(土)】

 

2度のアカデミー賞主演男優賞に輝く名優ショーン・ペンが、元特殊部隊の暗殺者を演じるサスペンス・アクション。暗殺者としての過去を捨て、ひっそりと生きていた男が、何者かに命を狙われ、再び危険な世界に足を踏み込んでいく姿を描く。監督は『96時間』で演技派リーアム・ニーソンをアクションヒーローに仕立てたピエール・モレル。-Movie Walker-

 

 

ザ・ガンマンを観た人の感想、評価、口コミ

「ザ・ガンマン」という映画、登場人物の一人が、時間たつごとに徐々に志村けんに似てくる、というのがすごく衝撃的でそこしか印象に残ってないんだけど、やっぱ映画を見る姿勢としてはおかしいんだろうなあ、と

 

『ザ・ガンマン』ショーン・ペン久しぶり!想像してたのとちょっと違ったけど病気ありは結構オモロかった。ショーン・ペンってええ体してるんやね。それにしてもハピエル・バルデムもったいなくない?ラストの敵ボスの遣られ方がナイス!

 

『ザ・ガンマン』のショーペン、アクションはもちろんだけど、『初体験 リッジモント・ハイ』ですら出てこなかったサーフィン姿を見れたのも嬉しかった。男優の肉体改造とか今までとくに惹かれもしなかったけど、ショーペンのあの身体は流石に凄味ある。どんな映画でも本気出しててエラい。

 

「ザ・ガンマン」ショーン・ペン、ハビエル・バルテム、マーク・ライランス、イドリス・エルバ、レイ・ウィンストン。キャストにも高まる。けど、アクション優先からか演技派俳優たちとの期待したケミカルはやや凡庸な印象になってしまった。

 

「ザ・ガンマン」コンゴから始まる物語は社会派でシリアス。コンゴ、ロンドン、バルセロナ、ジブラルタルと舞台が移っていくスケール感、危機また危機の連続に、ロマンスが軸になる展開も悪くない、悪くないのに、せっかくのエッセンスを活かしきらずに収束してしまった感が。

 

「ザ・ガンマン」ショーン・ペンの鍛え上げられた肉体が強い説得力をもつアクションが素晴らしい。流麗な銃さばき、接近戦の迫力、すごいよ、ショーン・ペン。サービスショットで、しなやかな筋肉の肉体美を堪能しようとは思ってなかったですよ。

 

『ザ・ガンマン』鑑賞。ハビエル・バルデム目当てで観に行ったけど、女々しい役どころでしょんぼり。全編ショーン・ペンの筋肉推しでストーリーは平凡。よかったのはヒロインがかわいかったところくらいかなー。 ★★☆☆☆

 

「ザ・ガンマン」 ショーン・ペン以外誰が出てるか知らなかったけどハビエル・バルデムいた。相変わらず顔デカかった。 それと女優さんがキレイだったな。

 

「ザ・ガンマン」 ショーン・ペンの意味あまりなかったかな。いつも通りのリーアム・ニーソンで良かったんじゃない?リーアムだと強すぎるからショーン・ペンにしたのかな?

 

ザ・ガンマン鑑賞。ショーン・ペンの限界まで鍛えられた肉体にはただただ驚愕。アクション俳優としても通用する役者なんだと認識した。しかし、肝心の本編が96時間のピエール監督にしては爽快感に欠け、中だるみが延々と続く勿体無い内容に思えた

 

ザ・ガンマン観てきた。ショーン・ペンが暴れ回る映画。なかなか珍しいものを観た気分。筋立ても段階を追って展開するのでわかりやすいし、ショーン・ペンの肉弾アクションもかっこよいので見ごたえあって面白かったです。ヒロイン役の人も綺麗な方で良かったです

 

ザ・ガンマン観てきた。ちょっと退屈だったけどショーン・ペンのアクションってのが新鮮すぎてそれだけで楽しめた。もう今後はこの路線でいいんじゃない?

 

ザ・ガンマン軽くてたのしかったけどちょっと主人公の頭の出来がポンコツすぎて爽快感は薄かったなぁ。 でもおっさん映画としては最高だった

 

『ザ・ガンマン』は、牛が通路に転がる"1人目"を吹っ飛ばす描写と、"2人目"が闘技場に吹っ飛ばされる引きのショットがあれば満足度違った。 バルデムとの設定はいらん。もう夫婦設定でよかったと思う。

 

ザ・ガンマン、イドリス・エルバは確実に無駄使いなんだけど、観客…少なくともつまらなすぎて虚無に行ってた私にとってはイドリスが満を持して出てきてくれた時の、救世主よ…!感は異常だったので、まじイドリス・エルバには感謝しかない

 

『ザ・ガンマン』、オリヴィエ・メガトンが撮ってたらカット割りまくって、もっとひどい映画になってたろうけど、別にそんなことどうでも良くなるくらいストーリーが退屈。

 

『ザ・ガンマン』、本当に最初から最後まで面白い場所がなくてビビった。

 

『ザ・ガンマン』ハビエル・バルデムが気の毒になるくらい気持ち悪い役柄なのと、ショーン・ペンの裸に防弾チョッキはエロくて良かったです。

 

ザ・ガンマン、よくこれだけ魅力ない主人公とヒロインを作れたなって感じだし、アクションに目新しさはないし、とにかくこの2つが駄目なので115分拷問でしかない。何で日本に入ってきちゃったんだって正直思いながら見てた

『ザ・ガンマン』原案がマンシェット『眠りなき狙撃者』でピエール・モレル監督・ショーン・ペン主演のアクションなので何気に期待していたのだが……コンゴ紛争・狙撃と導入部にはひきこまれたものの既視感ある平凡なアクション映画になってしまった

 

『ジョン・ウィック』もそうだしこの『ザ・ガンマン』といい最近はボディアーマー装着前提のガンアクション全盛なのでおれのようなウィーバースタンス大好きっ子は滅びゆく運命なのだ。

 

ザ・ガンマン、アクションそんなにしないくせに無駄にショーンペンが脱ぎやがるし、無駄にムキムキしてるのがすっげームカつくんだよー

 

『ザ・ガンマン』、こんな糞みたいな話に115分もかけんじゃねーよ。 90分台におさめろ。

 

ザ・ガンマン を見た ここが舞台ということは…? やっぱりぃ!という展開で笑った というか見ながら終始ニヤニヤしてたな 楽しかった ていうかショーンペンにハビエルバルデムにマークライアンスってどんだけ演技派揃えてんだよ!笑

 

『ザ・ガンマン』、アフリカで活動したクソみたいなPMCの作戦を端緒にした陰謀のお話。ショーン・ペンのアクションは安心感がなくていい。クリスベクター欲しくなるなこれ。

 

ザ・ガンマン中々でしたね

 

『ザ・ガンマン』こき下ろすほど酷くは無いけど、あまり褒める所も無い感じかな。今ショーンペンで撮る必要があるのかどうかも疑問。

 

ザ・ガンマンのヒロイン役のジャスミン・トリンカ。知的な色気のある女優さんだった。ハスキーな声も魅力的

 

「ザ・ガンマン」の主人公が犯した罪を演者も作り手も理解してないので途中何が起きてもピンチにすらならない。

 

ザ・ガンマン、ショーンペンがもうじいさんだからアクションが窮地をいかに切り抜けるかしかなくて駄目だよ。基本手榴弾的なので逃げるだけなの。ブライアンミルズみたいに攻めの姿勢が全く無いの。そんなんで面白いわけないじゃん

 

「ザ・ガンマン」には名優がアクション映画に出た、という事実以外に何もない。

 

ザ・ガンマン:ハビエル・バルデムのきもかっこいい感じも健在だし、イドリス・エルバの一目見て惚れるナイスガイっぷりも安定していた。もう少し主役に魅力があればといった感じ

 

あまりにクッッッッソつまらなすぎて虚無に落ちてたけど、クライマックスで観客の心が牛で一つになるのでそこだけは面白かったです

 

ザ・ガンマンを新宿バルト9にて観賞。 よくあるストーリーだったけど強いジジイは格好いいな、ラスボスの最後は途中から予感はしてたけど中々新しかった(;´д`) 面白かった。

 

ザ・ガンマン:主人公やストーリーはよくあるタイプで特に目新しくもなく、ヒロインとの関係も素直に応援できるものでもなく、そこには若干イライラさせられたが脇を固める俳優陣がとにかく最高。特にマーク・ライランス。ブリッジ・オブ・スパイを見た後だったからこんな引き出しもあるのかと感動

 

眼鏡のハビエルに釣られたザ・ガンマン、あまりにクッソつまらなすぎてハビエル・バルデム被害者の会設立だよバッキャロー!でも眼鏡のハビエル最高だった、ありがとね!!!

 

ザ・ガンマン。ショーン・ペンのアクションに「96時間」との監督タッグ!豪華俳優陣!だが内容がサッパリしてる!物足りない感ありますが、、安心してくださいっ。ショーン・ペンの鍛えられた裸防弾チョッキやご褒美ショーンがありますっ!

 

ザ・ガンマン ★★ ショーン・ペンは好きだけど確かに病気のスタローンに見える…肉体はすごい

 

『ザ・ガンマン』観てきた。リーアム・ニーソンに断られたのかショーン・ペンが素肌に防弾チョッキを羽織るハメに。全体的にゴッチャゴチャ。S.ペンのベッドシーンとかサーフィンシーンとか誰得!?名優たちの無駄使いがとても悲しかったです。

 

『ザ・ガンマン』 オーバー50でも華麗な肉体美ショーン・ペンの俺間違いなくカッコいい的オーラが受け付けなかったのと、やたら長く感じるストーリー展開に萎えた。ギラギラしてそうな個性派な脇の方達もショーンに気を使って控え目なのか、今一つぱっとせずな印象。出来たら別な主役希望の巻。

 

「ザ・ガンマン」バッキバキに鍛えたショーン・ペンが脱ぎまくるニーズはどこにあるのだろうか(・ω・)。最近はやりのおっさんアクションだけどテーマがリベラル寄りなのがショーン・ペン風。寸止め気味に脱がないヒロインにモヤモヤをぢさん(・∀・;)☆☆☆

 

『ザ・ガンマン』を観賞。社会派の重厚さと娯楽アクションの軽快さを両立させようと試みる中で、主人公がどちらの面も併せ持つようにもがき苦しみ、傷付いていく肉体を魅せながら撮られており、一味違う作品に仕上がっているのがステキ。この画を撮りたかったんだろうな、と思える場面があるのもいい。

 

『ザ・ガンマン』アート系俳優のショーン・ペンがまさかのアクション大作で大暴れ。ちゃんと体を作ってきているのはさすが。こういうのも出来んじゃん。ハピエル・バルデムも贅沢に参戦。観て損無し。

 

『ザ・ガンマン』鍛え上げられたショーン・ペンの肉体美と、一歩引いたハビエルの演技に期待しつつ。キャストが良いのにどこか不完全燃焼?な場面がチラホラ出てきて体感時間長く感じた。もう少し社会的な部分にフォーカスしても良かったかな。

 

「ザ・ガンマン」を観てきました。評価が高かったので興味を持ってみました。主役の観点がちょっと違う映画で面白かったです!こういう映画もいいものです!

 

ハビエル・バルデム、イドリス・エルバ、レイ・ウィンストン、マーク・ライランスの豪華すぎる脇役、そしてイタリア的恋愛マニュアルのジャスミン・トリンカをヒロインにしても肝心のショーン・ペンがあかんかった『ザ・ガンマン』。

 

 


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『ザ・ガンマン』を観た人の感想、評価、口コミ続き

ハビエル・バルデム、イドリス・エルバ、レイ・ウィンストン、マーク・ライランスの豪華すぎる脇役、そしてイタリア的恋愛マニュアルのジャスミン・トリンカをヒロインにしても肝心のショーン・ペンがあかんかった『ザ・ガンマン』。

 

めんどくさいだけで面白くなかった「ザ・ガンマン」の後の本日2本目の「オデッセイ」とてもとても良い映画でした。最高にいい所で流れたボウイのスターマン。いやボウイの歌だから最高にいい所になったのか…泣けて泣けて何だか内容が分からなくなるくらい良くてまた悲しくなりました

 

『ザ・ガンマン』豪華キャストも美しすぎるぐらいのタイミングで出てくる。これが退屈といえばそうなのかも。でも、イドリス・エルバきたー!で背筋が伸びるし、やはりマーク・ライランスのあの声と洒落たスタイル、ブリッジ・オブ・スパイ同様、演技も魅力も美味しい。眼が潤った。満足です。

 

『ザ・ガンマン』ショーン・ペンの肉体は年齢の渋さに、老体に鞭打ってる感が巧みに利用されていて良い意味でゾクッ!とするエロさがイイ!痺れた。背負った罪も病も彼だけを見ていればアクションも生々しく良いではないか。社会派に重きを置くかアクションかで間延びした感じはあるが。嫌いじゃない。

 

映画『ザ・ガンマン』観。 加点→ ・ショーン・ペンのガンアクションが見られる 減点→ ・ショーン・ペンに銃は似合わない ・新しい物が無い ・ストーリーがありきたり 評価 D ショーン・ペンのガンアクションが観たい人だけ観れば良い。

 

「ザ・ガンマン」。元特殊工作員がある暗殺指令を実行して、身を隠した後何者かに狙われる、というアクションで、途上国に対する欧米の横暴を背景にしているのがショーン・ペンらしいですね。 ザ・ガンマン観賞わず。2時間近い映画なのに、9割くらいショーン・ペンが出てたので、脳裏にあの顔が残ってるw とりあえず、闘うオヤジ映画は面白い。

 

ショーン・ペン主演『ザ・ガンマン』話自体は100回観たような話で90分以内でサクッとまとめればいいものをショーン・ペンがどのシーンも情感たっぷり演じ、ハミエル・バルデムや『ブリッジ・オブ・スパイ』マーク・ライアンスの実力派も出てるせいか、演技合戦が始まり色々と間延び感・・

 

ショーン・ペン主演『ザ・ガンマン』★★☆2.8。ショーン・ペンが本格アクション映画に参戦!キャスト陣も豪華!監督は『96時間』のピエール・モレル!期待しない方がおかしい!結果・ション・ペーンのアクショシーンは鬼気迫って凄い!でも映画全体のテンポや話が盛り上がらない!いまいち!

 

ザ・ガンマンはアクションはなかなかだった。ストーリーも嫌いじゃない。ただショーン・ペンの俺俺感がすごいので好きじゃないときついかな。

 

( ^ω^)『ザ・ガンマン』はガチムチ肉体改造をしたショーン・ペンが敵を次々と血祭りにあげていくジャンル映画でそれ以上でも以下でもない出来w

 

「ザ・ガンマン」★★☆ 渋いアカデミー賞俳優2人を共演させているのにこれと言った魅力も描き出せず、ただ退屈なだけだった。スキルを活かしたアクションも目新しさは無く、病気という設定も余計で観ていて邪魔くさいだけでしかない。

 

ザ・ガンマン たしかに55歳であの鍛え上げられた肉体はスゴイと思うし、見せつけたくなる気持ちも判らなくはない。が、だとしても不必要に脱ぎ過ぎ。シャワーシーンとか必要? そんなことしなくても充分ニヒルで格好いいのに。 サーフィンのシーンもアピール感満載で引くわ。

 

 

「ザ・ガンマン」主人公は人が良すぎるし展開も読めてしまうが、ショーン・ペンの顔に刻まれた皺の渋さと老いつつある身体(相当鍛えられてはいるが)を経験でカバーしていくアクションはなかなか。96時間の監督だけあってその辺の見せ方はうまい。あとクリス・ヴェクターを映画で初めて見れて嬉しい

 

「ザ・ガンマン」見る。 筋肉増量のショーン・ペンのアクション映画。 これで話しが面白かったら最高だったのにな。

 

今までにないショーン・ペンを堪能出来た点は良かったかもね。

 

「ザ・ガンマン」見る。 筋肉増量のショーン・ペンのアクション映画。 これで話しが面白かったら最高だったのにな。 今までにないショーン・ペンを堪能出来た点は良かったかもね。

 

「ザ・ガンマン」見てきました ハードル下げまくって見たので、普通に楽しめましたが 言いたいことが多すぎる作品ですねw 評価は個人差でるかもです ショーン・ペンがカッコイイからオススメですよ!

 

『ザ・ガンマン』観てきました。暗殺者という過去を持つ男の超絶痛快というわけではないが色々な事情が絡んでて、でも面白かった。

 

ザ・ガンマンは本当に個人的に残念な作品だった。俳優が一級品なのに物語やアクションに没入する気が起こらなかった。というより、没入しようとしても、アクションや見せ場の合間に退屈な描写ばかり挟んでくるからテンポが失速する一方だった。

 

『ザ・ガンマン』、ハビエル・バルデムにイドリス・エルバにレイ・ウィンストン、さらに『ブリッジ・オブ・スパイ』のマーク・ライアンスとやたら脇が豪華で皆好演していて、それだけがこの映画唯一の救い。

 

『ザ・ガンマン』 序盤を除いて、ずーっとショーン・ペンが病気で辛いよー、苦しいよー、もう嫌だよーと言いながら、公共施設でやむを得ずだけど 殺人を重ねていく破天荒映画。 ショーン・ペンの上半身があんなにいかついと思わなかった…。

 

『ザ・ガンマン』、ぶっちゃけショーン・ペンがミスキャスト。"過去のトラウマに蝕まれた初老の主人公"という設定故にどうしてもリーアム・ニーソンが脳裏に過り、リーアム・ニーソンに演じてほしかった。それかジャッキー・チェンでも良かったな。

 

『ザ・ガンマン』鑑賞終了。 ショーン・ペン主演、ハビエル・バルデム、イドリス・エルバが共演と言うことで期待していたけれど、共演の二人は友情出演くらいの感じで肩透かしくらいました。

 

『ザ・ガンマン』、ホント物語に無駄な要素が多すぎる。やたらリベラル要素が強く(恐らく脚本に参加したショーン・ペンが原因かと)、主人公の無駄な病気設定のせいでアクションの爽快感が失われ、挙げ句の果てにヒロインにも…無駄な要素うぃ省きまくってあと20分短縮すれば面白くなっただろうに。

 

『ザ・ガンマン』鑑賞。つ、つまんねぇ…。色々盛り込み過ぎてやたらとテンポが悪く、アクションに至っても主人公の無駄な病気設定で一切爽快感がなく、ひたすら退屈な映画。鍛え上げられたショーン・ペンの筋肉も活かされず。そもそもショーン・ペンがアクションに挑むってのが無理があったような…。

 

ザ・ガンマン。コンゴ内戦と多国籍企業の暗躍を背景とした陰謀劇というところでしょうか。アクションも演出も嫌いじゃないどころか好きですね。ショーン・ペンとヒロインのイチャつきが父親と娘感満載で、 あぶ刑事の舘&菜々緒に似ていて観てるこっちが恥ずかしくなってくるのもご愛嬌。

 

「ザ・ガンマン」観て来ました、監督ピエール・モレル ショーン・ペンは身体鍛えてアクション頑張ってました、しかしそれ以外あまり 盛り上がらない、「96時間」の監督って事で期待し過ぎたか、次回に期待。

 

観てない人が多数いるのを承知で言わせてもらう。『ザ・ガンマン』かなり酷いですよ。寧ろ数年後の午後ロー『木曜は人間無駄死に映画特集!コマンドーとコブラとニコとザ・ガンマン!』のタイトな編集版を待った方が得策かと。

 

『ザ・ガンマン』鑑賞🔫 ショーン・ペンが顔のシワから想像できない程筋肉ムキムキで見事なアクション。これ必要なん?と思うサーフィンシーンがまたカッコイイ。ハビエル・バルデムは顔の大きさと役の大きさが合ってなかったな。話自体はまぁまぁ。

 

「ザ・ガンマン」監督はユーロコープでよく撮っていた人ですが、スタジオキャナル印になるとご都合展開はあってもトンデモ展開は減る。なんといってもスタジオキャナルのサウンドロゴはかっこいいので評価底上げになります。

 

●キャスト●
ショーン・ペン
ハビエル・バルデム
イドリス・エルバ
レイ・ウィンストン
マーク・ライランス
ジャスミン・トリンカ

●スタッフ●
監督 ピエール・モレル
脚本 ドン・マクファーソン 、 ピート・トラヴィス 、 ショーン・ペン
原作 ジャン・パトリック・マンシェット

●その他●

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