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【口コミ・ネタバレ】ブリッジ・オブ・スパイ の感想・評価評判

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「この様な人達の活躍があって沢山の人々が助かり、また国家間の平和が維持されるんだなと思いました。まさに縁の下の力持ちですね!」

buritti
上映中【2016年1月8日(金)】

 

『プライベート・ライアン』などでタッグを組んだスティーヴン・スピルバーグ監督とトム・ハンクス主演によるサスペンスドラマ。東西冷戦下の50〜60年代に起きたソ連によるアメリカ軍のU-2撃墜事件を基に、捕虜となったアメリカ軍パイロットの救出という極秘指令を受けた弁護士の奮闘を描く。イーサン&ジョエル・コーエンが脚本を務める。-Movie Walker-

 

 

ブリッジ・オブ・スパイを観た人の感想、評価、口コミ

映画館から帰宅。ブリッジ・オブ・スパイ、凄い良かったです。なかなか重厚なお話でした^^

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」劇場鑑賞。監督スピルバーグ、主演トムハンクス、脚本コーエン兄弟、音楽トーマス・ニューマンって事で賞レースに絡む事間違いなし!冷戦時代の米弁護士がソ連スパイの弁護をする話。必要ながら退屈な前半を越えると物語に引き込まれ最後は感動。オススメ★★★★

 

ブリッジ・オブ・スパイ観たのだけど、結構面白かった。冬コミの東ドイツ本のおかげで東ドイツでた時一人ですごいニヤけてた。

 

あまり難しくない社会派ドラマ、ということでブリッジオブスパイ見てきた。 社会派が苦手な私でもゆったり見れた。主要人数も少なく その場にいない人の名前が出ても 誰だっけ、、とならず 人間のどろどろした争いや裏切りの数々、、!!みたいのもなくてあっさりしてた。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』観ました。本当のスパイ映画でした。まだまだスピルバーグ監督作品が見られることがなによりもうれしい。
(旧東ベルリン、ここにいるんだね〜ハッピーバースデー)

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』
冷戦下の実話。主人公の弁護士が、敵国ソ連のスパイを弁護する話。周囲からの非難をうけながらも弁護士としての信念を貫く姿に感動。心にズーンときた。すごく良かった。
★★★★★

 

ブリッジオブスパイは、クリムゾンピーク観てわりと疲れてたからはじめ真面目な感じで寝ないか心配やってんけど、もう最高かった最高!スピルバーグはシンドラーのリストとかも良かったしSFとかじゃなくても最高の監督やなって思った!

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』スピルバーグらしい安定して面白い映画でした。予定調和すぎるといえばそれまでだけども。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』劇中に映る壁。東西だけでなくそこには映らない国を表すかのようで印象的。ジムと呼ぶかドノバンと呼ぶか?でも相手との関係性を表すようだった。対比させるものたちを上手く観せるところがとても面白かった。

 

ブリッジ・オブ・スパイを観ました。実話に基づいた映画。自分が生まれた1957年の米ソ冷戦下でこんなことが起きていたことを初めて知った。それにしてもアメリカは、主人公の弁護士ドノバンのような正義を貫く男を生む素晴らしい一面を持った国である。トム・ハンクスは、久々にいい演技でした。

 

「ブリッジオブスパイ」"冷戦下スパイ交換の顛末"という性格上、映画的快楽は薄いけどいい映画だった。米国の代名詞のような「法の下の平等」「自国民は自力で救出する」ことが世界ではさほど、米国ですら当たり前でない現在だからこそ意味がある映画。甘さ成分ほぼ無しでスピルバーグの本気を見た。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』。対立する要素を物語だけでなく映像にもたっぷり盛り込んだ作りが良い。手慣れたスピルバーグ組の画。もっともそれゆえに新鮮な刺激は少ないかな。音楽をJWが担当していないのが新鮮と言えば新鮮?

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』を鑑賞。実話をもとに描かれる「不屈の男」に込められたメッセージを噛み締める。橋に佇むトム・ハンクスの姿が印象的で美しいシーンでした。そろそろ『リンカーン』も観ないとな…

『ブリッジ・オブ・スパイ』とても良かった~。後半は本当にハラハラしたよ…『クリムゾン・ピーク』は年代・物語の舞台・美術、隅々までめちゃ好みでした。最高すぎる。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』スピルバーグ監督とコーエン兄弟の脚本が静かに淡々と流れる手堅くまとまった作品。コーエン兄弟はこういう作品も上手い。見応えあり。

 

ブリッジオブスパイ鑑賞
不屈の男に乾杯

 

ブリッジ・オブ・スパイ。信頼と実績のスピルバーグ印に間違い無し。どこを切っても一枚の絵画のような撮影にウットリ。一面の窓から差し込む光で真っ白く照らされた取調室で向かい合う2人。まるで世間切り離されたような空間で信念を貫く者どうしとして認め合う姿が印象的だった。

 

ブリッジオブスパイ観てきました( ´ ▽ ` )ノスピルバーグとトムハンクスのタッグは久々で期待していましたが期待通りでした。こういう映画は面白いと言って良いのか分からないけど、非常に良い映画だと思います。機会があれば観てみてくださいね

 

ブリッジ・オブ・スパイ観てきた!
じいさんスパイに感動。

 

ブリッジオブスパイ見てきたけどオルディン大橋にしか見えなくて集中できなかったこれ

 

ブリッジオブスパイ観た
日本に生まれてよかった

 

ブリッジ・オブ・スパイ面白かったぁ。深いね。
ちょっと難しめやったけど理解できたし水面下の交渉すごかった!

 

ブリッジオブスパイ、弁護士がスパイを弁護する話…かっこいい…!悩める正義…友情…そして勝利!かっこいい!!さっ、さっ、ナルホドくん!いっちょやるよ!!

 

ブリッジ・オブ・スパイ
今年一番面白かった。保険弁護士と交渉人が合わさり最強に見える
電車のババアの演技がよかった

 

「ブリッジ オブ スパイ」って実話にあったなんてね~(´ω`)まあ、あまり知られてないだけで、旧日本兵もいいことたくさんしてるんだけどね~(。´Д⊂)

 

そういや新年初映画、ブリッジ・オブ・スパイ鑑賞しました。
トム・ハンクスとソ連の老スパイとの友情に感動して、歳をとったんだなぁと実感。
現代アメリカの良心を観たわけだけど、主演男優賞ノミネートすら怪しいって話だからアカデミー賞は良く分からない。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』
スピルバーグとトムハンクスで、重い映画かなぁと観にいったらかなり良い作品でした。
「冷戦ジョーク」のようなユーモアが効果的で、ドンパチや騙し合いではない戦いが丁寧に描かれていました。この後も冷戦は続く…。

 

映画『ブリッジ・オブ・スパイ(字幕)』観てきた。米ソ冷戦下のスパイ交換劇。調度ベルリンの壁を作っている所で…寒空のベルリンが悲しみに包まれていた。あくまでも民間人としての弁護士は、丸腰だ…強いな…。トムハンクスの巧さが一つ一つの言葉の問いかけが心を暖めるのだ。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』鑑賞
監督・俳優・脚本の三位一体が織り成す卓越した人間ドラマ、映画作りを熟知した匠の技の結集、十八番『不屈の男』を演じるトム・ハンクスは水を得た魚、コーエンの地味にじわる緊張感、期待を裏切らない安定の出来!

 

ブリッジ・オブ・スパイ公開初日に見に行ってきた!!
予告動画で面白そうだったから見に行って、実際はさらに深い内容だった。
いやー、感動した😢

 

ブリッジオブスパイ★★★。俺には合わんかったな。途中寝かけたし。緊迫感が全然伝わらん。そこが売りやと思うのに。スパイ活動のシーン入れたり、もっとディテールに工夫が欲しかった。淡々とストーリーなぞられた気分。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』トム・ハンクス!トム・ハンクス!!トム・ハンクス!!!彼が演じることで、真実が真実のままに伝わる。実話を演じたら右に出る者はいない。抑制のきいた演出、演技。憲法は命を守るものだよ、安倍さん。

 

ブリッジ・オブ・スパイはちょっと泣きそうになったなー。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』 凄い!トム・ハンクス演じる弁護士の正義感、凄過ぎる。壁を建設中のベルリンという時代背景が恐ろしくて緊迫感を倍増するし!トム・ハンクスはもちろん、老スパイも良かった。

 

今日はアメリカの50年代特集。スピルバーグの「ブリッジ・オブ・スパイ」とヘインズの「キャロル」。近年のアメリカ映画が振り返る50年代がおもしろい。興味深い。

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』今年の一本目〜冷戦下、強大な国家の小さな歯車、スパイ・米軍操縦士・捕虜交換の交渉役弁護士、皆、職業倫理に忠実。誰もヒーローには描かれない。抑制を効かせた分、ちょいネム…

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」トム・ハンクスさすが。スピルバーグさすが。実話の説得力さすが。前半の裁判がらみの話だけでも面白いのに、それが伏線となりステージアップする後半。さらに畳みかけるドキドキのクライマックス。

 


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ブリッジ・オブ・スパイを観た人の感想、評価、口コミ続き

「ブリッジ・オブ・スパイ」拷問シーンや橋においてのラストシーンなど、「ベタ」(ここでは「実際」を知る由もないのになぜか、実際はこうではないのでは?と思ってしまうということ)に感じてしまう場面が多々あったんだけど、これはもしかしてコーエン兄弟の味だろうか?などと考えた。

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」
スピルバーグによる政治的で地味な映画。緊迫するシーンが続くなかトム・ハンクスの演技にほっこりさせられました。ソ連のスパイ役の人の演技にもグッときた。

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」、「不屈の男」がその力を発揮するのが、アベルの話の中の男も次の男も、「相手次第」と思われる状況下だというのが面白い。そういう時にそう出来てこその「不屈」なのかと。そしてエンディングの文章でもって、もう一人の男もやはり「不屈の男」だったと明かされるのだ。

 

ブリッジ・オブ・スパイ、冒頭のセリフをほぼ廃して、カメラワークと演出でスリリングにソ連スパイとそれを尾行するFBIとの追跡劇を描いている段階で、この映画は絶対に面白いと確信したね。そこから、もう最後までずっと面白かったよ。

 

ブリッジ・オブ・スパイ、トム・ハンクスとアラン・アルダ以外、顔知ってる人が誰も出てこなかった。

 

ブリッジ・オブ・スパイのコーエン兄弟じゃない方の脚本家は~ハドリーが出演したチェスの劇を書いた人~~

 

ブリッジ・オブ・スパイ、物語としてはとてもシリアスなテーマだけど、その中にクスッと笑えるちょっした笑いの要素が入っていて、そのおかげで重くなりすぎず、エンターテイメント映画として、しっかりと面白くなっている。

 

🎥ブリッジ・オブ・スパイ観てきました。気がつけば結構トム・ハンクスの映画初日から観る率が高いかもしれない。

 

ブリッジ・オブ・スパイ/2015年/トム・ハンクス
自己評価:★★★★
多少詰めが甘いとこもあったけど、高評価をつけます
前半は静かすぎて心配でしたが、後半からは良い展開
初めて映画館で観た字幕版、ハンクスの生声が聞けて良かった

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」ハンクス演じる弁護士ドノヴァンは「今は保険専門」とのことで、これは保険とは一体何なのか、その「正しい使い方」についての映画であるとも言える。

 

ブリッジ・オブ・スパイ、あとはやっぱりソ連のスパイを演じたマーク・ライアンスが素晴らしい。見た目は普通のおっさんなんだけど、抜群に冷静で抜かりなく、捕まっても全く動揺しない所が凄い。

 

ブリッジ・オブ・スパイ、ソ連のスパイとアメリカ人捕虜2人の交換を巡る展開はアメリカ、ソ連、東ドイツそれぞれの思惑が絡み、難航する中それを主人公がどう成功に導くのか?の所がスリリングで面白かった。

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」弁護士ものといえば弁の立つ場面が楽しいものだけど、私が主人公に一番なるほどと思わせられたのは、「法を越えた話ですので」と相手宅を訪れての言葉。すげなく「nice speech」と返す人物が、濁った鏡から次第に澄んだ、大きな鏡の前に移動してゆく演出がいい。

『ブリッジ・オブ・スパイ』を観賞。面白い。冷戦時代の緊張感が漂う中、暗い影に覆われた街で、現実的な言葉による交渉が抑揚をつけ過ぎずに描かれていく。だからこそ、各国の思惑が交差する中でも自らの正義を貫く主人公の不屈の精神が際立ち、そしてカッコ良く感じられる。市井の人の中にいる英雄。

 

ブリッジ・オブ・スパイ、USSR及びGDRが既に滅んでいるなどという西側の虚言を信じない賢明な方々はわりと楽しめるかも

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」
実話。国境を超える怖さがあった。今でも場所は変われどある。今のほうがもっと怖いだろうな、有無を言わさず死とか。

 

2016初映画館はブリッジオブスパイでした。いい映画だった。
俳優陣が渋くてみんな名優で安心して見ていられる。感動しました。トム・ハンクスはやはり上手い!!

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」面白かった!何て面白いことがいっぱいの、面白い映画だろう。

 

ブリッジ・オブ・スパイを鑑賞。国民に嫌われようが、命を狙われようが、憲法を守り平等にソ連のスパイを弁護しようとする主人公が素晴らしい。そのスパイとの立場を超えてお互いに尊敬し合うようになる友情関係もとっても良かった。素晴らしい傑作でした。

 

ブリッジオブスパイ、とてもとてもよかった、日本に関係なくても涙が出た…

 

ブリッジ・オブ・スパイを観てきた。たまたま休みで観れる映画は…って感じで決めたけど、観て良かった^^
久しぶりに良い映画を観たって思えた。
トムハンクスにぴったりな役柄であって、トムハンクスだから出来た役だと思う。

 

ブリッジオブスパイ観てきた!
実際の話とは思えないほどすごい物語だった!!
その時代の音や物の演出により、のめり込んで観れた!
不屈の男の奇跡のような軌跡!

 

ブリッジ・オブ・スパイ観賞 ジュラシックパークとかインディジョーンズとか、派手な映画のイメージが強かったけどこういう仕事も出来るんだなぁスピルバーグ

 

「ブリッジ・オブ・スパイ」視ました。
米ソ冷戦期のスパイや情報戦故に起こることなどがよく描かれた作品でした。
この様な人達の活躍があって沢山の人々が助かり、また国家間の平和が維持されるんだなと思いました。まさに縁の下の力持ちですね!

 

『ブリッジ・オブ・スパイ』を観てきた。U-2撃墜事件と割れたコインで捕まったスパイの事は知ってたけど両方を担当した弁護士のことは知らなかったし胸が熱くなったのでした。

 

●キャスト●
ジェームズ・ドノバン トム・ハンクス
Allen Dulles ピーター・マクロビー
Thomas Watters アラン・アルダ
Jan Donovan イヴ・ヒューソン
Mary Donovan エイミー・ライアン
Francis Gary Powers オースティン・ストウェル
Rudolf Abel マーク・ライランス
Wolfgang Vogel ゼバスチャン・コッホ
●スタッフ●
監督 スティーヴン・スピルバーグ
脚本 ジョエル・コーエン 、 イーサン・コーエン
●その他●

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