【口コミ・ネタバレ】映画『バーニング・オーシャン』の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA

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スペクタクルドラマ

【口コミ・ネタバレ】映画『バーニング・オーシャン』の感想・評価評判

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「とにかく物凄い迫力!」「世界最大級の人災」「衝撃的な実話!」


上映中【2017年4月21日(金)公開】

 

2010年4月、メキシコ湾で作業中だったBP社の石油掘削施設ディープウォーター・ホライゾンで起こった大事故を映画化したスペクタクルドラマ。施設内に閉じ込められた作業員たちの決死の脱出、救出活動の行方が描かれる。命の危険を顧みずに救出作業に挑む主人公マイクをマーク・ウォールバーグが演じる。-Movie Walker-

 

 

映画『バーニング・オーシャン』を観た人の感想、評価、口コミ

バーニングオーシャンめちゃくちゃ面白かった!

 

すごい迫力と臨場感!観ていて疲れるし痛いです いい意味で。 実話なので、伝えたい事が多少物足りない終わりなんですが よく犠牲者が11人で収まったと思うべきなのか 仕方なかった犠牲なのか深く考えさせられます。 奥さんのシーンをやたら挟み込むもんで緊張感が少しとぎれました。 白い嵐なんかの、スカッとした裁判シーンなんかがなくて リアルで怖かったです。

 

『バーニングオーシャン』を鑑賞。 80点。1時間47分、フルテンションでよく駆け抜けた!

 

バーニングオーシャンの映画みた。ハラハラしたわー。自分の命をかけて職務を全うできますか。仲間を助けますか。流石に命を落とすかと思ったわ💦確認とかテストとかって大事っすね〜

 

早速観てきました「バーニングオーシャン」本当に悲惨(T_T) これが事実だから怖い。亡くなられた11人の方の追悼も込められてると思います。 いつ、どこで、災害や人災は起こるかわからない。世界は現在も・・・

 

ピーターバーグ監督は実話を基にした映画がお得意になってきた感がありますね。 それもあってか、本作もリアリティがあり、臨場感がハンパなかったです。爆発シーンとかスクリーンがビリビリするくらい迫力がありました。

 

『バーニング・オーシャン』時間潰しに(ごめん)観たはずが、これがアナタ想定外のド迫力、面白さで唖然呆然、観なきゃ大損レベルの作品だった。緊迫シーンの連続で心臓バフバフ、今ちょっと頭がボーーッとしてる

 

映画『バーニングオーシャン』、 終了。 実話だそうですが、この出来事につ いては全く知りませんでした。 見応え十分で、大きな事故のシーン は、迫力満点。 それにしても、 人間の欲望や慢心、傲慢は、禍を招く 典型的なケースですね。 いい映画でした。

 

『バーニングオーシャン』の感想。とんでもなくテンポが良いが、日常パートで矢鱈と緊張感を持たせようといらぬ盛った話をしてくるが、二時間しっかり飽きずに見れた。 今までこんなあっという間な時間経過をした映画ってあっただろうか。 二時間、一分たりともだれることない最高の作品です!

 

バーニング・オーシャン見てきました。監督の拘り通り、実際その場に居るかのような感覚で見ることができ、さらに現実に起こった事だと知っている分、映画の迫力とリアルさがとても怖かったです。

 

常識的に考えると、タイトル「燃える海」の段階で意味不明なのだが、この「海が燃えている」状況というのが、もはや当たり前になるほどの地獄絵図を見せつけるディザスタームービーが『バーニング・オーシャン』だ。

 

『バーニングオーシャン』意外なといったら失礼なんだけど、ノーマークだったのに、めちゃくちゃ面白かったのです。

 

『バーニング・オーシャン』ピーター・バーグ監督とマーク・ウォールバーグのコンビ、『ローン・サバイバー』に引き続き凄いことをさらっとやっている。余裕すら感じさせるのはなぜだろう。面白かったな。でも次の『パトリオット・デイ』はもっともっと凄い。現代最新型のハリウッド製テロ映画。

 

 

『バーニングオーシャン』のね地球にメスを入れてる感じとマスコミと家族のシーンがねスゴいグッとくるんですよ。同じ監督と主演の #ペイトリオッツデイ はねラストが素晴らしいんですよ、この前も日本人がボストンマラソンで入賞したじゃないですかースゴいんすよ。

 

『バーニングオーシャン』観ました。 安全管理に関わる組織の人は見ると震えますよこれ…

 

映画「バーニングオーシャン」 安全第一の場所において「~だろう」ほど怖い考えはない 「~かもしれない」は徹底しろと常に心掛けているつもりだが 改めて肝に命じておかなければならないと強く思った あのような状況でも必死に救助活動を行っていた方々全員に敬意を表したい

 

バーニングオーシャン見た方が絶対いいよ(´°‐°`)

 

疲れていたので事が起こるまでちょっとウトウトしてしまったが、そこからが! 凄まじい爆発…。

 

長く感じたけど107分か、事故までが長くて少しイライラしながら観ていたけど溜まっていくフラストレーションが映画と同時に爆発してスッキリした(大惨事なんだけどなぁ、、 とにかく爆発の迫力が凄すぎて、アドレナリン出まくりだった

 

90年代に量産されてアメリカで観まくってたパニック映画を期待して見たけど、それ以上の、実話なので全く別物のド迫力 犠牲者が出ている天然ガス事故のお話しの為、ポップコーン片手にキャーキャー恐がる為のジェットコースタームービーではないけど、最後まで文字どおり目が離せなかった! ディザスター映画で鳥肌が立つほどブルッと寒気がしたのは初めてかも?

 

大傑作!!安定のピーターバーグとマークウォールバーグコンビ!!今のところ今年1良かった!!こんな大事故が実際に起きたとかほんまに信じられん、、 序盤の何気ない一家団欒の微笑ましいシーンにもこの先の大惨事を連想させるシーンが散りばめられてて、とにかく無駄がない! アカデミー賞の視覚効果賞にノミネートされた映像も見応え満点!とにかく丁寧でクオリティが高い!絶対に見るべき映画!

 

たくさん爆発して面白かった。

 

すごい迫力。 11人以上なくなったように見えた。 BP、悪い子。

 

凄まじい爆発! 最初の~変だな?で、なぜ誤報と決めつけるのか どんな小さな変化も、見逃さない謙虚さがないと大事故に! 前半は、嵐の前の静けさで、全然面白くなかった! 事故現場に、まだ取り残されている人たちを助けるマイクの勇気に感動だったけど、 生還できなかった、被害者家族からの責められる、暴言などには驚き! 営利目的の上の幹部の、処置対策の無さには、腹立たしさが!

 

こういう実話の映画は本当に見てて胸が苦しくなりますね。 もし、自分がその場にいたらと考えるとホラーより恐怖ですよね。 そしてこの映画の良い所は事件が起きるまでの魅せ方が非常に素晴らしい。 いつ起きるのだろうかという不安な要素を上手く視聴者に伝えていたと思う。

 

 


 

映画『バーニング・オーシャン』を観た人の感想、評価、口コミ続き

地球最強。 テクノロジーの塊が為す術も無く瓦解していく様を、物凄い視覚効果で見せられるという。

 

素晴らしかった。 ただ事故が起きてからのパニック映画ではなく、前半はしっかり事故に至るまでの経緯を描き、出発前の家族とのやりとりや仲間内の愉快なやりとりなどもあり落ち着いている。 ディープウォーター・ホライゾンに入ってからはじわじわと煽られこれから起こるであろう事故にドキドキし、煽り気味のスコアも不気味で緊張感がある。 事故が起きてからは迫力満点の映像に、迫真の演技が相まって素晴らしいテンションで映画が保たれている。これは本当にいい緊張感をもたらし素晴らしかった。ビジュアル面もリアルでいい。

 

実話を基にした災害映画ですが、よくもこれだけの再現ができたと驚くばかりで、現在の映像技術には脱帽です。一流の役者を揃えているので安心して見られますしダレる事無い息もつかせぬ展開なので、映画がとても短くかんじました。

 

この事件については、全く知らない状態で観ました。 試写会で観たのですが、上映前にトークショーイベントがあったため、本編もトークイベントでの内容が出てきたので、詰まることなく鑑賞出来たのですが、全く知らない状態で観ると、少し違和感を覚えるかも知れません。ちょっとした予備知識は必要かと。 内容ですが、アカデミーにノミネートされていただけあって、音響と映像は素晴らしかったです。 映画後半はノンストップで爆破シーンが続くため見ごたえがあります。 満足です。

 

アメリカ史上最悪の石油プラント爆発事故。事故が起きるまでの人間模様を描き、失われた人を追悼する作品。

 

油田について知識がなかったので、池上さんの海底油田のお話を最初に聞いてからの鑑賞で良かったです。 マークウォールバーグはローンサバイバー並みに、カートラッセルはバックドラフト並みにタフガイでした! 3/4は泥水噴射と大爆発と大火災シーンなのですが、半端ない迫力です。2Dでも十分過ぎる 臨場感でした。 冒頭からじわじわ危険さが増していく所にとても恐怖を感じました。 最後まで気が抜けないとても緊張感のある作品でした。

 

ドッカンドッカン!ズドン!ドッパァーン!ボォー!ボォー!痛い痛い!熱い熱い!飛べ! …目が痛い(=TェT=) 実話です。この手のものは悪い評価は付けにくいのだけど。普段だと観ないタイプの映画です。やっぱ映画館で観る迫力は凄いです。最初からハラハラドキドキ。何故この人災事故が起こったのか細かく描かれてます。この規模の事故で11人の死者だったのは奇跡。 その後の被害者の苦悩も描かれるのかと思ってましたが、ラストに少しだけでした。 しかし、なぜにこういう事故の悪者は生き残るのでしょうか?不思議。ほんでもって、マイクとジミーだっけ?超かっこよろしかったわ。(●♡ᴗ♡●)

 

観る前から話の内容は分かっていて、見た後もそういう意味では何一つ驚く要素はないんだけど、事故までの溜めと盛り上げ、そして起きた瞬間の描写が凄い。映画館で観るべき映画。

 

実話なので結末が解った上での鑑賞となるのですが、それでも事故の瞬間や迫りくる恐怖は身構えてしまう迫力がありました。 何気ない後回しがとんでもない事になるとは思わないのは人間の慣れからくる惰性かもしれない。でも安全を掲げるには妥協しては行けないということを再認識させられる。是非大きなスクリーンで。

 

大迫力!これは映画館で観るべき。 映画館じゃないとこの迫力は伝わらない! すごい緊張感と恐怖で目が離せない! 事故が起きるの分かっているから、前半の事故が起きる前の何でもないシーンから、ちょっとドキドキ感があって、音楽のリズムが早くなっていくのと一緒に、私の心臓もドキドキ‥もう食い入るように観てました。

 

事故の映像。これがすごい。怖すぎます(自分がその場にいたら絶対死にます。。。) 『バトルシップ』と『ローン・サバイバー』の監督ですからね、第89回アカデミー賞にて、視覚効果賞、音響編集賞にノミネートされたのは伊達じゃありません。 劇場で観てこその映画なので、ぜひ映画館で!

 

映画だから、ハラハラドキドキして見ていられますが、実話と言う事で、多少脚色は有ると思うけれど、現場にいた人たちは、簡単な言葉では言い表せない体験したんだろうなと、少し考えながら見させていただきました。

 

気づいたら手が汗でぐっしょり。 臨場感がすごかった、おもしろかった  映画「バーニング・オーシャン」おすすめです!

 

 

短めの上映時間の中で、前半の丁寧な人物描写が後半に生きてきました。爆発シーンの迫力と合わせてお勧めの作品です。

 

終始ハラハラする映画でした。 映像が迫力があり、爆発シーンでは2回程飛び上がってしまいました。 実話なので、引き込まれ、詳しい内容を知ることができて良かったです

 

いろんな事が重なってこんな大事故が起こる‥本当怖い。 事実を基にしていて、11人の方が亡くなられているので、おもしろいとか楽しめたとか言っちゃったらダメな気がしますが、映画としては本当良かったです。 期待以上でした。 実話なので仕方ありませんが、終わったあともしばらく映画の緊張感から抜け出せませんでした。

 

非常に面白かった。  実話に基ずく作品で、リアリティがあり、ストーリーは単純明快だが 映像の視覚効果がちょっと見たことがないくらいの迫力で、まさに驚愕した。 スコアも満点に近いが、ストーリー自体は…もう一歩。

 

油まみれの鳥の映像が衝撃をもって記憶に刻まれたアメリカ最大の石油流出海難事故。 映画は序盤から引き込まれる展開で、事故を示唆するエピソードに不安が高まってきます。 人物も丁寧に描かれて飽きることのない展開です。 そして始まった悲劇。噴出、爆発、火災。ガラスの破片や落下物による大けが、救出に向けた懸命の動き。 圧倒的な映像の迫力に、思わず手に力が入ります。 ラストには涙が止まりませんでした。

 

序盤は少しもたもたしている印象だったのですが、 事故が起こってからは、その迫力、臨場感に圧倒されました。 環境汚染のイメージしか残っていなかった事故の原因を知ることができたのも良かったです。

 

2010年の事故は原油流出による環境汚染としてだけ覚えていた。 その原因を今回初めて知ることになる。 事故の実話の映画化なので、ストーリーは読めるが、それでも俳優達の演技に引き込まれ、どうやって撮影したのかと思う映像と大迫力に圧倒される。 どんなに危機的な状況にあっても、冷静な判断と使命感で命をかけた人々の姿が胸に迫る。

 

「バーニング-オーシャン」ですから名前のとおり、これでもかって言う位とにかくバーンします。すごい迫力でやはり映画館の大画面で観たいと思える映画です。

 

。安全で大丈夫だと言いながら実際に天災へと繋がる。全てが予想が出来るが、圧倒的な爆発シーンの連続で、まるで現場に実際いるような迫力のシーンの連続。 実話がベースの話の良いところはラストにその後が本人のインタビューで出てくる。しかし遺族が見たらどう感じるのだろうかとふと考えてしまう。この映画に限らずだが。 ともかく迫力のあるシーンは映画館の大きなスクリーンで観る価値はある。

 

非常に面白かったです! ストーリーのメリハリが効いていて、飽きが一切来なかったです。 描写についても、前半の石油掘削施設の美しさと事故が起きてから一気に地獄のような光景へと変わっていく、この対比が見終わった後にも頭に焼き付きます。 事故について、破滅の連鎖反応の描写に圧倒的な臨場感、スケール感、説得力が伝わってきて、「1秒後どうなっているか分からない」恐怖感を持ちながら映画に没頭することができました。ある意味、宇宙環境よりも怖さを今は感じています。 発言力のある権力者と熟練の技師について、この映画の教訓も深く心に刻まれました。

 

迫力ある映像に圧倒された。都合の良い判断が、世界最大の事故を引き起こしたこと、危機的状況の中で、人はどんな行動をとるのかなど、考えさせられることが多い。これはフィクションではない。人間は、決しておごってはならないのだ!

 

大変緊迫感に富んだ展開面白かったです。特に、海底油田が爆発炎上するシーンや爆発により飛び散ったガラスや金属片が足や体に刺さったシーンの映像はリアル感があって良かったです。 また、こうした緊急事態対応マニュアルの整備に欠陥があると適切な処置ができず、悲劇が拡大するという教訓を教えてくれる作品でした。 また、”生き抜いて妻子のもとに帰る”という強い意志を持つことの重要性を教えてくれる作品でもありました。

 

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●キャスト●
Mike Williams	マーク・ウォールバーグ
Caleb Holloway	ディラン・オブライエン
Jimmy Harrell	カート・ラッセル
Vidrine	ジョン・マルコヴィッチ
Andrea Fleytas	ジーナ・ロドリゲス
Felicia	ケイト・ハドソン

●スタッフ●
監督	ピーター・バーグ

●その他●


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