【口コミ・ネタバレ】映画『無限の住人』の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA

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【口コミ・ネタバレ】映画『無限の住人』の感想・評価評判

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「斬って斬って斬りまくる!」「ぶった斬りのノンスタントアクション!」「全身に力入り過ぎて観終わった後の疲労感にご注意を!」


上映中【2017年4月29日(土)公開】

 

不死身の用心棒の生きざまを描く、沙村広明による人気コミックを、木村拓哉主演で映画化した異色時代劇。少女の仇討ちを助ける事になった永遠の命を持つ人斬り・万次を待ち受ける数奇な運命がつづられる。監督は、これまでにも実写不可能と言われてきたコミックを次々と手がけてきた鬼才・三池崇史。-Movie Walker-

 

 

映画『無限の住人』を観た人の感想、評価、口コミ

映画『無限の住人』観に行ってきました(´;Д;`)
キムタクの殺陣がカッコ良すぎて胸がいっぱいです!!!!(笑)
ワガママを言えば、やはり映画一本にまとめるには、惜しすぎて、、出来れば前後編でみたかったなぁぁ!でも、最高でしたっ

 

「無限の住人」
映画は…
斬って、斬って、斬って、斬って、斬って斬って。。。って感じ😐

 

ぶった斬りエンタテインメントと謳うだけの大迫力な命のやり取り!すげぇ!
30巻の原作をどう纏めるのかと思ったけど、万次と凛を中心に話を進めていて、原作ファンはあの場面だ!そう来たか!と原作との比較も楽しめるし、未読でも違和感なく世界観に入り込める!
見てて力入るし、痛いけどラストは…
MIYAVIの主題歌も最高!

 

「無限の住人」観たけど3回は観たいと思う
なんせ舞台挨拶の後は興奮で、映画より実物がオーラが凄すぎて
フワフワした気持ちで映画を観た。でも凄く切ない映画なの。
ウキウキの時に観たから入りそこねたけど、涙あり笑いあり
ぶった斬りというかぶった斬られる映画を。

 

“無限の住人”に行って来ました🙈💕とりあえずアクションが多すぎて、想像以上にリアルでかっこよかったけどだいぶ精神的にやられた笑見てるほうも全身に力入り過ぎて観終わった後の疲労感…💦でもすごくいい映画でした

 

試写会「無限の住人」!三池監督最新作を楽しんできた!不死の主人公な話と三池監督らしさで血まみれゾンビ映画かな…??ってくらい血糊凄かった(笑)ちょいちょい笑いどこもあり面白かったです。戸田さんにホロッときた。

 

映画『無限の住人』は孤独や生きることについて考えさせられたし、殺陣が迫力あったなぁ。杉咲花さんも可愛かったです☆

 

「この映画は間違いなく木村拓哉の代表作になる」とシネマSPにも書かれてるけど本当にそうなって欲しい。そしてこれからも代表作を次々と生み出して欲しい。「無限の住人」オススメです!

 

木村拓哉のストレス発散映画
最近なんか嫌なことでもあったのかな?
最初の12分間のモノクロ映像は見る価値あり!

 

“キムタクに演出つけるのが一番上手いのは三池監督なのかもしれない!”
杉咲花は、身の丈にあった芝居。
個人的には市川海老蔵の芝居が良かったように思う。
福士蒼汰のところ、どうにかならなかったのか。三池監督、何気に気に入っているのか。
神木くんにしときなよ。

 

仕方ないけど原作詰め込みすぎてキャラクター全然描かれてない。
ストーリーよりも殺陣のシーン重視って感じ。
最初の殺陣のシーン最後のシーンと重ならせたかったんだろうけど最初のは余りにも長すぎる。
キムタクとか福士蒼汰のファンは見に行った方がいいと思う。
個人的には杉咲花ちゃんめちゃめちゃいい!すごい可愛いしやっぱり演技引き込まれる

 

この作品では三池さん的な悪ふざけギャグは鳴りを潜め、至って真っ当な映画的ギャグで観客から笑いを自然に引き出していました。ここは嬉しくもあり、寂しくもあった。木に引っかかった”アレ”のシーンは三池さんぽいですかね。笑
福士蒼汰は三池さんの作品にもっと出て汚されていけば良いと思う。
木村拓哉が格好良いと思える映画にはなってるかと思いますので、それでジャニーズ主演の映画としては成功してるのではないでしょうか。

 

個人的に得た気付きは、福士蒼汰さんは爽やか好青年の役よりも、こういった美しく冷酷な人殺しの役がびっくりするほど似合う。(褒め言葉)
多分原作はもっと人間の汚い面や惨たらしい部分がありありと描かれているのだと思うけれど、2時間ちょいでまとめるには省略せざるを得ない部分が色々あるのだと思う。

 

 

ぶった斬りシーンかなり多いです、グロいの怖いなら注意です。
内容は難しいことないのでなにも考えないで楽しめると思います。
キムタクはいつものキムタクでなんか安心したし、死なないけど、超強いわけではなくやられまくるし何度も死にかけになるのがなかなかいいなと思いました。
それにしても福士君が血しぶき浴びて立つ姿、というかお顔が美しすぎてやばいです。ずっと黙って立っててほしい。笑
福士君の顔面と戸田さんの脚線美が見どころ。
杉咲花ちゃんはもちろんよかった。

 

不死身といいつつも無敵に強いわけでもなくて、わりとすぐ敵にメッタメタに刺されてそのたび窮地に立たされるなかなかダサい木村拓哉がおもろい。
「時代劇に降り立った木村拓哉」感も、本人が本人のモノマネをしているような、もはやわざとやってる風に映って、ここまできたらもうそれでいいと思う。
そして福士蒼汰くんのお顔がとてもお美しくて驚いた。

 

杉咲花ちゃんという女優さんがもっともっと有名になりますように………………

 

141分少し長めだけど時間はあっとゆう間に過ぎた。だけど観てる時はなんかしんどいなと感じたのはやっぱりめった斬りシーンばかりだから?痛みを感じながら泥と血の臭いがした。お口直しに時折り会場にはわらい声が起きるシーンもあり楽しめました(о´∀`о)原作を読んでいるのでその良さを知ってもらうには141分では描ききれてなかったなと思ったので、天津と蒔絵のストーリーもクローズアップして欲しかったです。

 

すごい,すごい,また見たい。

 

気軽に楽しむ作品。
漫画を読んでないので何ともですが、悪くはなかった。
斬って斬って斬りまくる爽快感?!で、単純に楽しめた。
ただ木村拓哉は、木村拓哉でしかなかったかな?!

 

花ちゃんの演技が好きすぎて!!!
福士蒼汰は胸キュン映画よりもこういう顔の美しさ活かせる役の方が良いな〜ってなった
PG12だからってなめてたけど結構しんどかった〜!
ラストは会場がふふふって笑って終わった

 

141分もありましたが、飽きることなく観れました。
目をそむけたくなるシーンもありましたが、やはり、キムタクの存在感とエネルギーに圧倒されました。

 

ぶった斬り&血糊ドバッ!系は大の苦手だったのだが、同じ三池監督の『十三人の刺客』で慣れてきたのか意外と平気だった。殺陣の場面は腕つねりながらぎゅーっと固まって見てたがw
面白い。兎に角〝ぶった斬りエンタテインメント〟と謳ってるだけあって殺陣シーンが凄い!!圧巻です。ちょっと目を覆いたくなるエグいシーンもありますが。てでもそれだけじゃなく、登場人物の心情も描かれていてグッとくる場面も沢山。主演の木村さんはもちろん、海老蔵さんや戸田さんののシーンなんか心に刺さってな。所々クスクスッと笑えたり、ホロリと涙も するところもあってあっという間の時間でした。
木村くんが木村拓哉でカッコイイのは言うまでもないが、福士くんの影のあるクールな感じと戸田さんの飛び蹴りが最高にカッコイイ!!惚れるレベル。花ちゃんの演技が可愛過ぎて守りたくなる気持ちに勝手に共感♡

 

最高。ただのぶった斬り映画ではないと感じた。人間、自分のこと大切に思えた時が強いんだなあと。みんなかっこよかったなあ…

 

コミック原作ということで正直期待はしていなかった。あっという間な2時間21分で手に汗握るシーンやハラハラ、ドキドキ、時に笑いあり、涙あり。面白かった。ぶったぎりエンターテイメントアクション。そのものです。
三池監督の作品は好きです

 

始めの白黒のシーンと最後のシーンの殺陣は圧巻です。
初の敵役の福士君の演技も見ものです。
戸田恵梨香の殺陣も素晴らしいです。

 

 


 

映画『無限の住人』を観た人の感想、評価、口コミ続き

グロいの苦手だからしんどかった〜笑 疲れた〜。グロいの得意な人にはすごく面白い映画なんだろうな、花ちゃんの演技、本当に好き

 

アクションもわざとらしくなく、切迫した雰囲気が出ていて、斬る!斬る!ひたすら斬る!の一辺倒にも関わらず飽きることがなかったです。や〜戸田恵梨香さんの飛び蹴りは快感でしたね👏🏻👏🏻

 

それにしても想像以上に面白かった!上映時間長めの映画が苦手で、何より邦画アクション系は全く観ない自分でもあっという間に感じるくらい。
斬る!斬る!斬る!の凄まじい殺陣の連続なのに、全くへばっているように見えないキャストの皆さん、もはやファンタジーの域。そして、万次。不死身なんだけど、無敵というわけでは決してないのが個人的にはツボでした。予告編にもあるけど、屋根の上からの登場、あれはタマラナイ・・・(いまだにドキドキしてる)。

 

終始息苦しかった。どんなストーリーなのかどんな役柄、役名なのかも無知で鑑賞。ストーリーというよりもとにかく殺陣が凄かった。真実と嘘に苦悩し一人の人生が大切な人のために生きる人生と化し、それが罪滅ぼしなのか、無償の愛なのか、心の傷は消えないということなのかな。不老不死が単なる幸せとは限らない現実や、望まない欲望との葛藤、そして孤独との戦いが描かれてた。彼女の命が尽きた時、また孤独に戻り果てなく生きる。そしてまた誰かに出会いいつかは自分だけが置いていかれる。その繰り返しの想像をかきたてられ切なくなった。自分がそうなったらきっと200年生きた閑馬のように思うんだろうなぁ。

 

血みどろで気持ち悪くなったらどうしよう、と思ってましたが、途中から血しぶきにも慣れてきて、意外に大丈夫でした。
それぞれのキャラクターには、人を殺すにはそれなりの深くて悲しい過去と動機があり、ストーリーとしても面白かったです。
特に、福士くんの所作と殺陣が美しく役に凄くはまってました。
他のキャラクターもみなさん、美しい動きで魅了されました。オススメです。

 

映画は戦うシーン多め…観るのに力が入る感じでした。キャストは豪華でした☆

 

300人を切り続ける万次。
三池崇史監督ということで、クローズの時代劇版というイメージは着いて回りますが、決して強くない主人公の最大の強みは〝不死身〟だということ。斬られる痛みと戦いながら、全ての傷は修復され、〝負け〟が何も無かったようにリセットされ、また反撃に転じられる。現代では考えられない、斬り合い=生と死のやりとりだからこそ、〝不死身〟ということが意味を持つ新感覚の作品でした。それに勝者と敗者、恨む人と恨まれる人、こんな時代ゆえの表裏一体をも含んでの、ストーリー展開、良き映画でした。

 

映画の内容や、外の俳優さんたちも、良かったと思い、楽しめました、切ったり切られたりも、思ったより、グロテスクじゃなかったし、なにより、万次は不死身の体でしたから、切られても安心感がありましたし。
ただ、終始、見た目のキムタクは、泥だらけや、血まみれとかで、綺麗な見た目ではありませんでした(悪い意味でなく)その姿は、是非見て頂きたいと思います。
ノースタントで頑張った、キムタクの姿は、スクリーンで是非見て欲しいです。
キムタクの最後のセリフは、クスッと笑えるものでした。

 

とにかく斬って斬られて斬りまくります。迫力あります!
ただ百人斬りのシーン、長すぎてちょっと眠くなりましたw
原作を知らないのでファンの方には怒られるかもしれませんが、気持ちは強いけど万次弱すぎっ!て印象受けました。

 

15年くらい前に、まだ高校生だった頃バイトの先輩が面白いよとマンガ全巻貸してくれてその時から原作のファンです!マンガとはまた違った意味で楽しめる作品でした!特にアクションシーンが圧巻でした!それぞれのキャラと俳優さんたちがとても合ってた気がします!!原作を読んでない方も楽しめるはず♡

 

海老蔵さんの演技は本当にすごかった!セリフに泣かされた。
好青年脱却…初めての悪役、福士くんの影久はクールな最強剣士。
こんな役も見てみたかった~!血だらけでも美しい。
初アクションと美脚にドキドキ…影久への屈折した愛のカタチを表現した戸田さん。息をのむほどの美しさ。
山崎努さん、田中泯さん、山本陽子さん…ベテラン俳優陣の心に残る演技に感激。
そんなこんなで、見どころ満載。

 

海老蔵や市原隼人の演技はいつも素晴らしいですが、この映画のMVPは間違いなく戸田恵理香です!!
花魁姿が可憐で、戦闘服はスリットからのおみ足がセクシー。
そして恐らく刺客の中で1番強いのでは??
頭を身を挺して守ったラストシーンも最高でした。あっぱれ!!

 

腕ポロン 足ポロン 血びっしゃー な映画でした (笑)
とにかく切って切って切りまくる映画 (笑)
出ている人がとにかく豪華!!!

 

 

万次と凜の次第に深まる絆に胸がきゅーんとする。
守りたい者ができると人は強くなれるから…凜を守る万次はカッコいい!

 

ただキムタクがかっこいいし
戸田恵梨香ちゃんもかっこいい 。
出ている人が豪華なだけあって 迫力もあり
よかったです!
わたしはグロいのが苦手なので
あんまりでしたが 平気な人にとっては面白いと思います!

 

原作ファンだとイメージ違いすぎるのかなと思いますが、未読の為、配役などにイメージがなかったのはよかったと思います。

 

キムタクは表情で演技する感じのシーンがあってやっぱり上手いと思います。
アップになると肌が汚いのがちょっと気になるけど(苦笑)
戸田恵梨香はとてもいい役だったし、アクションシーンが意外とはまってました。
いろいろとツッコミどころはありましたが、最後までみた感想としては面白かった!!です。

 

木村拓哉主演の漫画原作の不死の人の物語です。
始めの白黒のシーンと最後のシーンの殺陣は圧巻です。
初の敵役の福士君の演技も見ものです。
戸田恵梨香の殺陣も素晴らしいです。

 

300人を斬ったなど、アクションが表に出ますが。人間の生命、生きることの辛さ、優しさ等など、色々なことを考えさせられる作品でした。残忍と言われそうな場面も、何故か、ファンタジーを感じました
最高のエンターテイメントです。

 

とにかく切る!!
今までの木村拓哉映画とは異なるタイプの映画でした。
内容もアクションが8割を占め退屈することなく楽しめました。
台詞回しは、現代に合わせているため聞きやすい方も違和感を感じる方もいるかもしれません。
個人的には福士蒼汰さんのファンが増えそうな気がしました。

 

木村拓哉が主役の万次をやると聞いてから、原作を読みましたが、
万次と木村の共通点にびっくり。
監督が木村を指名した気持ちが分かった。

 

ぶった斬りエンターテインメントという通り斬って斬って斬りまくるシーン圧巻です。木村さん演じる万次の斬り合いは殺し合いという重みがあって動物的で泥臭い感じ。もう一人の福士さん演じる影久の斬り合いはどことなく優雅で美しさを感じました。

 

ぶった斬りエンターテイメントのキャッチコピー通り、とにかく敵を斬りまくり、そして万次(木村拓哉)が斬られまくる作品です。かなりアドレナリン出ます。スカッとしたい方におすすめしたいです。

 

木村さん演じる万次と杉咲さん演じる凛の絆が次第に深まって行き兄妹でも親子でも恋人でもない関係がとても素敵でした。

 

個人的には閑馬(市川海老蔵)と万次の死闘が印象的です。2人は殺陣の所作も圧倒的ですが、木村拓哉と市川海老蔵という「存在」のぶつかり合いがスクリーンから伝わってくるようで恐いくらいの迫力でした。
アクションだけでなく、万次と凛(杉咲花)の不器用な絆や天津(福士蒼汰)を始めとする刺客達が抱く信念なども深く描写されていて、人間ドラマとしても楽しめました。
キャストの皆さん若手からベテランまでとても素晴らしかったです。メインキャスト以外もかなり豪華な俳優陣が出演していてびっくりしました

 

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●キャスト●
万次	木村拓哉
浅野凛	杉咲花
天津影久	福士蒼汰
尸良	市原隼人
乙橘槇絵	戸田恵梨香
黒衣鯖人	北村一輝
百琳	栗山千明
凶戴斗	満島真之介
司戸菱安	金子賢
八百比丘尼	山本陽子
閑馬永空	市川海老蔵
吐鉤群	田中泯
伊羽研水	山崎努
●スタッフ●
監督	三池崇史
脚本	大石哲也
原作	沙村広明
●その他●


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