【口コミ・ネタバレ】映画『LOGAN/ローガン』の感想・評価評判 - ENJOY CINEMA|映画ネタバレ口コミ評価あらすじ結末

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SFアクション

【口コミ・ネタバレ】映画『LOGAN/ローガン』の感想・評価評判

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「刮目せよ、ヒュー・ジャックマンの生き様を!」「R15指定の迫力あるアクション!」「終盤なんて涙ぼろぼろ・・・!」


上映中【2017年6月1日(木)公開】

 

ウルヴァリンの名で知られる『X-MEN』のメンバー、ローガンの生きざまを描く、ヒュー・ジャックマン主演のSFアクション。治癒能力を失い、生身の人間になったローガンが、絶滅の危機にあるミュータントの唯一の希望となる少女を守るため、強大な敵に戦いを挑んでいく。『ウルヴァリン:SAMURAI』のジェームズ・マンゴールドが監督を務める。-Movie Walker-

 

 

映画『LOGAN/ローガン』を観た人の感想、評価、口コミ

「ローガン」見た 辛い辛い、、、、、素晴らしい めっっっちゃ意味わかんないくらい辛いんだけど、映画的には最高傑作ってかんじで感情が迷子😭とにかく泣いた。ローガンも私が大好きなプロフェッサーも本当にお疲れ様です😭👏🏻そしてローラ!あんな小さな子なのに頑張った!とにかく感動😭✨

 

「LOGAN/ローガン」観てきました!まさにウルヴァリン有終の美!な映画でした!

 

『LOGAN/ローガン』…ローラちゃんが「強かわいい」から皆見て!マジ容赦なく強カワイイから!「X-MENよく知らないし…」て迷ってる人大丈夫だから!コミュ障殺人マシンおっさんと女の子のロードムービーだから!『レオン』的なアレだから!あ、割と首とか飛ぶから気をつけて!

 

「ローガン」 想像以上に容赦ないアクション、キックアス以来の、いやそれ以上の衝撃です。アカデミー賞のメイクアップ賞ノミネートされてほしい!ヒュー・ジャックマンに拍手です。

 

Logan 観てきた。ずっとヒューヒュぅぅぅーーヒュウウウウー!😭って観てた。最初から最後まで哀しくて切なかった。ヒューの最後のウルヴァリン素晴らしかったよおおおお。以前、ローガンが老眼のシーンがたくさんあった。って呟いてた人がいたけど全くその通りだった。

 

『LOGAN/ローガン』観た。計り知れないほどの痛さを味わいながら、どれだけ世界を救ったって、幸せを掴みかける事さえさせてくれない。そんな腐りきった世界に対して、本当に絶望したローガンが見つける希望。彼にとっての幸せや救いとは何だったのか?卒業証書授与的なラストに嗚咽が止まらない

 

LOGAN/ローガン 最高の出来でした!!! 脚本相当練られてて感激。超絶真摯。 世界の終わりのワンダーガールと地獄の逃避行!突き刺すような未来の闇と悪!ウルヴァリンの矜持とXMENへの愛・・・!!! アクションも見事。吹き替えでしたがローラも見事。 是非!

 

「LOGAN ローガン」を観ました。 ありがとう。ローガンの最後としてこれ以上求めることは何もない。 人より長く生きてきたものの家族を得られなかった彼がようやくその存在に触れ、ウルヴァリンではなくローガンとして終結させたことに感謝。 ローガン引退作として大満足です。

 

当然と言えば当然。ヒュー・ジャックマンの為の映画でした。ボロボロになっていてもやっぱりカッコイイです。

 

ついにヒュー・ジャックマンのウルヴァリンも見納め。 ローガンとローラの激しい戦闘シーンは残酷ながら、迫力満点!! でもチャールズは認知症!? ローガンも体はボロボロで…………………….。 やっぱミュータントも年には勝てないのか? チャールズの死が、ちょっとあっけなかったかな!? 最後ローガンのお墓の十字架をローラが動かしたのはイキだったね。

 

いままでのX-MENとは違う雰囲気ですが、素晴らしいかったです。泣いちゃいました

 

ヒュー・ジャックマンのスピード感のあるアクションと、子役の大人さながらの迫力ある演技と目力(めじから)で、すごく良かったです。

 

治癒能力を失ったウルヴァリン(ローガン)の、壮絶なる生き様。ヒュー・ジャックマンが演じるラストウルヴァリン。 その演技は本物でした。アクション、セリフ、全て本気で挑んでいる彼の”魂の叫び”をしっかりと目に焼き付けることができました! 「X-MEN」シリーズから始まって今まで、いや、これからも愛され続けるウルヴァリンを、是非劇場で見届けてほしい。

 

 

最期は泣けるし、いいはなシーサーだったんだけど、個人的にはあんな劇的にせずに淡々と物静かに進んでいくやり方でもよかったんじゃないかなぁと。あの乾いた荒野の風の音を感じたかったなぁ。

 

ウルヴァリンがかっこいいのか、 ヒュージャックマンがかっこいいのか、 とにかくずっしりきた。 これで最後だと思うとかなしい。 不死身だと信じたい。

 

感情がなくなってしまった。そう、彼はもう…本当の安寧の地を見つけたのだ…。

 

Xメンシリーズ番外編あたりを想像していたがそんな軽い気持ちを心地良く裏切る秀作である。 とにかくヒュ−・ジャックマンが演じてきた自身の役柄にこういう形で決着をつけたのだということを見届ける映画。シリーズを見続けたファンとしては納得…感無量だ。 140分間…彼の勇姿を眼に焼き付けてほしい。

 

ただただ暗く、物語に展開が無いので見るのが辛くなってくる。眠かった。プロフェッサーとウルヴァリンに思い入れが相当強く無いと訴えてくるものがないと思う。切り刻む系シーンが多くR15なのもわかったがあんなに頭を狙う必要とそれを撮る必要性はないと思った。プロフェッサーは生えないのではなく、剃ってたんだと気付いた。

 

ローラのキッレキッレな アクションシーンに感動したし想像以上にかっこよかった R指定なのが分かる、確かにグロい

 

過去の『X-MEN』シリーズや『ウルヴァリン』シリーズとはまるでカラーの違う映画なので見始めた時は少し戸惑った。 『X-MEN』を引っ張って来たツートップの年老いた姿はやはり少し寂しいものがある。前作から今回の間にどれほどの悲劇が起こったのかを想像してしまった。今作ではウルヴァリンではなく『ローガン』もしくは『ジェームズ・ハウレット』の名前で闘う。ミュータントと言うより人間として闘いたかったのだろうか? 『デッドプール』の次作にはまた一部の『X-MEN』キャラクターは出て来るはず‥とはいえヒュー・ジャックマンのこのキャラクター及びX-MENのストーリーは、これで最後なのも寂しい。

 

決して派手なヒーロー映画ではないけど、ストーリーや演技に圧倒された ヒュージャックマンはもちろん ダフネキーンが凄い 単なる"アメコミ映画"とはわけが違う

 

良いです、家族の物語です 細かいところで過去作との繋がりはもちろんあるけど観てなくても大丈夫だと思う “誰これ?”とか“何それ?”ってならないかと ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤタイトルの入れ方から渋く、“父”と“娘”との3人旅にアメコミ映画を観ていることを忘れる R指定によりグロテスクになったアクションシーン(顔面を爪が貫通とか)に一種のカタルシスを覚えたり、映画の出来事を基にコミックが発刊されていると言う設定に関心した

 

X-MEN好きだったから ローガンとプロフェッサーの老いた姿を見てちょっとショックだったなあ 特にプロフェッサーが弱々しくて心が痛くなった 今回は中身が深くてしっかりしてた 中盤にかけて結構泣いてた 終盤なんて涙ぼろぼろ.....

 

アクションパターンがもう少しあればとか他のミュータントの晩年の姿も見たいなとか思ったけど 渋いけど観やすく、主人公がローガンであることに意味がある良い映画でした ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ17年間お疲れ様でした

 

アメコミ映画苦手でしたが、今作は凄く好きになりました。 もはやアメコミ映画とは言えない内容。 ラストシーンに思わず号泣。 ヒュージャックマンがインタビューで映画レスラーの事を言っていたのを見て、 あぁ俺ってホントにそういう映画好きなんだなぁって思った笑

 

 


 

映画『LOGAN/ローガン』を観た人の感想、評価、口コミ続き

ご飯を食べるシーンで、本当に楽しそうなプロフェッサーを観て泣きそうになった。色々なものが積み重なった今作は、非常にリアルに作られており他作品とのギャップに富んでいる。 感動はじわじわ来る系です。

 

超殺し、突き刺し、ぶった切る!!(笑)R15というR指定でもここまでやるのか!という映画ファン大喜びの仕様w 少女も殺し、殺され(ない)、首チョンパッ!(笑)ここまで教育上よろしくないスプラッタアクションだとは思いませんでしたよw

 

X-MENシリーズ全く観たことがなくて、この作品が初めて。手から爪が出るヒーローのおっさんが主人公、ということだけしか知識がない状態で観ました。 中年と老人と少女の逃避行。 殺されそうになる→逆に殺す→逃げる、の繰り返し。単純に言うとそれだけ。 道中、人と人との触れ合いを通して少しずつ少女が成長し行動や態度が変わっていきます。ローガンも変わっていきます。 その変わってく人間味をちゃんと描こうとした作品なのだと感じました。

 

ミュータントのウルヴァリンとしてではなく人間ローガンとしての最終章。長きに渡りX-MENシリーズの顔として君臨してきたヒュージャックマンにただただ感謝の138分。

 

映画館にて観賞(字幕)。 X-MENシリーズを見続けて来て良かった。ローガン=ヒューの最後を映画館で観ることができて本当に良かった。 ローガンとチャールズとローラの三人が本当に家族みたいで、日常の幸福を感じるシーンとその後の出来事に関しては、本当に涙なしでは観られなかった。

 

ハートウォーミング介護ムービーです。

 

ローラ役の子役の女の子の表情が印象に残りました。 無機質な凶暴さ表に出ている初期から少しずつ柔らかい表情になっていく。自身の成長・変化が現れていて素晴らしい! 登場人物の相関や役割は最初はよく分からなくてようやく終盤になって理解した感じです。「この老人は何者?」というような余計な心配がずっと付いて回ったので、関連作品を観ておけばより作品に没頭できたかもしれません。 アクションシーンはやはり迫力のあるものでした。ドキドキです。アクションシーン目当てで観に行ったとしてもだいぶ満足です。ただ、R15指定だけあって生々しい…。

 

・ウルヴァリン主人公のX-MENスピンオフシリーズ第三弾にして最終話。そして最高傑作。作品のテイストがおよそマーベル作品とは思えない仕上がりになっている。だがそれがいい。そしてR15指定バンザイ。 ・アルツハイマーを罹患してしまったために能力をコントロールできなくなってしまったプロフェッサーX。そして不死であるはずなのに治癒能力が大幅に衰え、老化が進行しているウルヴァリン(ローガン)に思わず涙。そしてまさかのローガンの老眼描写。 ・本作が映画デビューであるローラ役のダフネ・キーンに痺れる。美少女でありながら殺害を全く躊躇しない生物兵器っぷりがもの凄くカッコイイ。超絶ハマリ役。なんだかキックアスのクロエ・グレース・モレッツを思い出さずにはいられない。 ・本作でウルヴァリン役を降板するヒュー・ジャックマンには万感の思いを込めて拍手を送りたい。まさかマーベル作品で泣かされるとは思わなかったよ。

 

映画はこれまでの酷いウルヴィーのスピンオフとは比べ物にならない上質な作品でした。 絶賛が多く、コメントにも確かに納得は出来るんですが、ヒュー・ジャックマンのウルヴァリンに思い入れがあり、彼に感情移入出来ないとちょっときつい作品だと思った。

 

ヒュー・ジャックマンのウルヴァリンの17年間の集大成がこの映画だったんですね。 無謀にも、全くシリーズを鑑賞したことがなく誘われて観に行きました。 結果、最高です。 確かに、シリーズを見ていないとわからないこととか少しあったけど全体的にR15だからグロ描写がありよりリアルでした。 また、ここのとこガンアクションしか見ていないので、あの鋭利な爪?バルログの武器みたいなやつを使ったアクションが結構銃より痛そうでジワジワ痛さが画面から伝わりました。 アクション多めですが、アメコミヒーローものというより大人向けで割りと現実的な死に向かっている感じが切なかったです。

 

最近のヒーローアクションものは大部分がCGで撮影されてしまって、迫力は出るものの、細かいところまで描けてしまう故に情報が多すぎてしまい、脳が追いつかず観るのに疲れちゃう、ってことがありました。 この作品はCGを使っているにも関わらずちょうどいい塩梅の「人がやってる感」があり、CG疲れはありませんでした。

 

ローラに関しては、アクションが素晴らしかった。 野性的で荒々しい戦い方は集中して見入っちゃいました。 最後のシーンは泣きましたね。 きちんとシリーズ見てみます。 ヒュー・ジャックマンお疲れさまでした。

 

凄いものを観てしまった・・・ 描かれる世界観がこれまでのシリーズとは明らかに一線を画していて、いかに世界が変わってしまったのかが伝わってきたし、ローガンやプロフェッサーの変化もまた切ないものだった でも、色々なものを失った彼がローラとの出会いで変わっていく姿が印象的 ローラも台詞が少ないながらも大きな存在感があった ダフネ・キーンの演技力の高さに驚き・・・! R指定のおかげで制約がない為、「自由に作ることができたんだな〜」と思う部分が多くあった CGに頼らない壮絶なアクションシーンは見もの!

 

 

トゥモローワールド、ラストオブアスの様な物語ではあるが、親子になる物語も含まれており最後まで楽しめさすが元祖大人向けコミック映画である、 アカデミー賞いけるのでは

 

正直 世界観としてもストーリーとしても目新しさはない。 「マッドマックス」のようでもあり「無限の住人」のようでもあり「ウォーターワールド」のようでもあり、80年代あたりのファンタジー作品にはこんなモチーフは無数にありそう。 しかし、このヒュー・ジャックマンのみすぼらしい格好よさはなんだ。 身体の動きはキレがなく、腹はややせり出し、すぐにキレるところは若い頃のままでもぐずぐずと口の中で煮え切らない独り言をつぶやく。 しかしそんな彼がとことんいい。 自分を厄災か死神のように呪い、それでももしかしたら残された自分の価値と生きてきた意味を追ってしまう哀しみ。 初老のオトコの散り際を描いた本作はおそらくmarvelである必要も、Xメンである必要もない。 ヒーローではなくなったウルヴァリンの遺作であり傑作である。

 

ローガンとプロフェッサーの関係について理解を深めたいと思ったらシリーズを見た方がいいかもしれないけれど、完全に1本の映画として独立しているし、その完成度も高いからそういった予習も必要なしで観れるのでご安心を 心に染みる名作! 2000年の「X-MEN」以降ずっと活躍し続けてきたプロフェッサーX/チャールズ役パトリック・スチュアート、そしてウルヴァリン/ローガン役ヒュー・ジャックマン、素晴らしい作品をありがとうございます!! そしてお疲れ様でした!!

 

冒頭からもうショックで、、、思っていた以上にショック、、、。 前半はクタクタ酔いどれローガンになんか裏切られたような、なんともいてない気持ち(勝手な思いですが)で涙とまらず。 中判にチャールズに号泣。老いてもチャールズ。 後半のラストにかつてのウルバリンにひたすら号泣でした。目が痛い_:(´ཀ`」 ∠):

 

ウルヴァリンシリーズでは良かった方かな、、、衰えていく2人を見るのは辛かった。んでも主役の女の子のアクションシーンがめっちゃかっこいい。もうめっちゃかっこいい。

 

チャールズ、ローガン、ローラ ミュータント3世代による傷だらけのロードムービー。 ウルヴァリンの17年間の幕引きであり、ヒュー・ジャックマンのウルヴァリンの17年間の集大成! しかし最終章とはいえハデな締めでなく、華やかな演出も極力抑えられ手堅く丁寧に人間を描く姿勢に驚いた!

 

三者三様、弱い者が寄り添い旅路で絆を深めていく様は「どうか無事に旅を終えてくれ」という親目線みたいな不思議な感覚で見守り、終劇とともに感動に包まれる。 ウルヴァリンの17年を、ローガンの人生をしかと見届けました! アメコミ云々の枠組みでなく“人間の人生”、“キャラクターの人生”を描いた会心の出来栄えに「ありがとう」を贈りたい! あと、戦闘シーンの“魅せる戦闘”というより“確実に命を獲りにいく戦闘”スタイルなのが素晴らしい!

 

物語は非常にシンプルなんですよね。老人と少女を連れての逃避行。ただそれだけなのに"やっかい"。ローガンの逃避行には"やっかい"がつきまといます。終始シェーン なんだよねー。このマッチというか相乗効果というかとてもよかった。

 

アメコミのノーテンキな絵面はなく 全体的に暗く 遺伝子操作、人為的な悪であっても 家族愛が漂うあたり 感動に近い。 "ローラの物語"としての 続編を期待してしまうな。 あると思う! もしないなら ローガンを再度観て、こらえていたぶん泣くはめになる。

 

主演のヒュージャックマンは素晴らしい。 一つの役を17年間も演じ続けた俳優はなかなかいないんじゃないだろうか? キャリアを成功させるに至ったこのアタリ役を引退するのは名残惜しいのかと思いきや、 「パーティは追い出される前に自分から帰る方がいい、 もう少しいて1杯飲むのもいいが、今帰れば明日もいい日になる。」 ヒューの引退作に相応しい傑作。 ある意味ヒーロー映画のひとつの終わり方を示した、このジャンルにとっても今後重要になってくる作品だろう。 彼の生き様を是非劇場で、刮目あれ!

 

これまでのアメコミ映画とはまた一味違った映画でした。 老いぼれたローガンとローラの新たな出会いによってチャールズがローガンに教えたかったこと、ローガンの男気、ローラが心を開いていく姿まで、ウルヴァリンいや、ローガンの全てが詰まった作品でした。 ラストシーン、彼の男気に涙が止まらなかった。 そしてローラの最後にとった行動に完全に心を持ってかれました。 素晴らしい作品でした。

 

X-MENシリーズの中で一番のドラマ性。ヒーロー映画ではなく、ローガンの物語となってる高レベルの作品。バイオレンス描写、語りすぎないストーリー、ストロングパフォーマンス、大人向けで満足。ただ、ローガンというキャラクターを知ってたから深みがあったとも言えるし、ラストが娯楽映画でもあるって少し感じてしまう。

 

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●キャスト●
Logan / Wolverine	ヒュー・ジャックマン
Charles Xavier / Professor X	パトリック・スチュワート
Laura Kinney / X-23	ダフネ・キーン
Donald Pierce	ロバート・ボイド・ホルブルック
Caliban	スティーヴン・マーチャント
Dr.Rice	リチャード・E・グラント

●スタッフ●
監督	ジェームズ・マンゴールド
脚本	ジェームズ・マンゴールド/スコット・フランク/マイケル・グリーン

●その他●


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