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【口コミ・感想】映画『ジェイソン・ボーン』の評価、評判

投稿日:10/08/2016 更新日:


「復活したボーンに何を求めるかで評価が変わる!」「全編アクションとカーチェイスの連続で迫力満点!」「前作までが完璧で期待値が上がり過ぎて、それを越えてこなかった」

 

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上映中【2016年10月7日(金)公開】

 

マット・デイモンが最強の暗殺者、ジェイソン・ボーンを演じたシリーズ前3作の流れを継ぐサスペンスアクション。すべての記憶を取り戻したはずのボーンが、自身の家族を巡る謎や、新たな敵に挑む姿を描く。トミー・リー・ジョーンズらが新たに加わり、シリーズ2作を手がけたポール・グリーングラスが監督を務める。-Movie Walker-

 

 

映画『ジェイソン・ボーン』を観た人の感想、評価、口コミ

やっぱりジェイソン・ボーンはジェイソン・ボーンでマット・デイモンだからジェイソン・ボーンなのかも。切迫感っていうか常にジリジリ追い詰められてる感凄い。

 

"ジェイソン・ボーン"観てきた ボーンが白髪混じりで更にムキムキでかっこよく戻ってきた!って感じで楽しんで観れた。  雰囲気は"ボーン・スプレマシー"に近かったかな~ 入場特典で何故かボーン・スプレマシーのファイル貰えて良かったです

 

【ジェイソン・ボーンの感想】 とりあえずSW○Tが強すぎる(物理) すごいよS○AT!まさかのSWA○! あと、すごく、オーシャンズでした。好きだ!

 

映画『ジェイソン・ボーン』 マット・デイモン46歳、ちょっとジャック・バウアーに見えてきた。 ラスベガスでアホほど車を壊すカーチェイスはスゴかったです。

 

「ジェイソン・ボーン」を観てきました~! ラストがめちゃくちゃ好き。 ボーンシリーズ見直したいな~!!!

 

『ジェイソン・ボーン』に出てくる女優さん、やっぱりエクス・マキナのロボット「エイヴァ」役の人か。アリシア・ヴィキャンデル。『リリーのすべて』にも出演。今後注目だね。

 

ジェイソン・ボーンが面白すぎて、ボーン・アイデンティティーをまた復習しちゃいました。

 

ジェイソン・ボーン観てきた。正当な続編なので前もって予習した方がいい。当たり前の様に過去作の作戦名や人物名が連発されるので説明が入るまでの冒頭15分ほど混乱する。アクションや展開、オチと面白さは健在。

 

「ジェイソン・ボーン」観た。 このシリーズ、ストーリーもキャストも好きなんだけど今回はいつも以上にカメラ揺らし過ぎ、カット割りし過ぎで観終わった時はぐったり疲れていた。まあそれが魅力なんだろうけど。

 

『ジェイソン・ボーン』観ました。 MX4Dでの観賞だが3D要素はなし ただし、カーチェイスのシーンが最高 前作を復習してからだったので、マット・デイモンの老化に最初驚いた。 渋くなっててむしろ良かった

 

「ジェイソン・ボーン」 マッド・デイモン主演。記憶を戻したジェイソンが誰が親父を殺したのかを探す物語でした。CIAの女性の方も美人な人で見てて飽きませんでした。カーチェイスも魅力的で終始楽しく見ることができました。次はジェイソンを殺す話になるのではないでしょうか、とおもいます。

 

『ジェイソン・ボーン』、まさに現代の諜報戦でスピード感とハイテク極まれりって感じだったけど、少なくとも「どうしてそれができるのかはわからないけど何をしようとしてるのかはわかる」ってところまでは観客に理解させるように作ってるのすごい

 

映画『ジェイソン・ボーン』鑑賞。先に公開された海外評がイマイチで不安だったけど、いやー面白かった!台詞は最小限で、アクション含め感情も演技で表現されるので、マッドマックス意識してる?!と思った程。ただあまり話が進まないのも事実なので、ファンは必然的に次作鑑賞必須に。上手いねw

 

 

『ジェイソン・ボーン』、非常によくできていた前三部作の9年ぶりの続編としては、ほぼほぼパーフェクトじゃないでしょうか

 

『ジェイソン・ボーン』カーチェイスが派手すぎるとか、実は過去にこんなことありましたはもう冷めるとか、その人殺すのやめて欲しいとか、結局何でこんな大騒ぎしてるんだっけ?とか、色々不満はあるんだけど、それでもドキドキしちゃったなぁ。で最後にあの音楽がかかると条件反射で昂ぶってしまう!

 

ジェイソン・ボーンは安定感あるなぁ〜と安心しながら見てきた 最終章と謳ってはいるけど前3部作の空気感が劇中の年月が経ってもちゃんと残ってるの本当に嬉しい アクションは硬派さを保ちつつも派手になっていて見応えがあった あとアリシアちゃん超可愛かった…

 

ジェイソン・ボーン:シリーズ未見でしたが、楽しめました。00年代の手法のボーンやCIA長官と、10年代のSNSなどの手法を使うリーの対比が面白い。父ちゃんの所とかよく分からない部分もあるので過去作も観てみるかな~。

 

ジェイソン・ボーン観に行ったけどストーリーはまあ・・・うん。マットのアクションシーンは見応えあるし、次回作もありそうな雰囲気なのでまあよしとする。もちろんBD出たら買うよね

 

ジェイソン・ボーンを観に行ったのだが、終盤のカーチェイスシーンでSWATの装甲車に乗って逃げる敵が大真面目にマッドマックスみたいなことやってたので最高だった

 

数年ぶりに戻ってきたマット・デイモンのジェイソン・ボーンが、年輪を刻んだその顔をそのまま惜しみなくスクリーン一杯に晒していた。それが最高だった。一作目の頃の彼と是非比較してほしい。老いからは逃れられないボーンがこれからどう戦っていくのか見たいと思った

 

あのあり得ない強さ、毎回無謀なカーチェイスは観ててスカッとするww

 

ジェイソン・ボーン アクション映画ファンとしてはマット・デイモンとヴァンサン・カッセルの対決を最後まで盛り上げてくれたのは評価する。悪役トミー・リー・ジョーンズの造形は類型的過ぎる。車を何台もぶち壊すラスベガスのカーチェイスが豪快。ただ後付け設定多すぎ(笑)

 

スプレマシーやアルティメイタムのような緻密な作劇、演出のキレはないが十分面白い。過去の焼き直しのような展開が目立つ。終盤の流れは結構強引。邪魔な奴はとりあえず撃つヴァンサン・カッセルはどうかと思う。カーアクションはワイルド・スピード寄りになった。

 

見応えはあったけど、いろいろ考えた。結論としては、ジェイソン・ボーン氏はオタコンと出会うべき。

 

ボーン・レガシーはちょっとピンと来ませんでしたが(嫌いではないですが)完全復活でした。エンディングはもちろんMOBYのあの曲!キュイーン♩

 

 

 


 

映画『ジェイソン・ボーン』を観た人の感想、評価、口コミ続き

「ジェイソン・ボーン」面白かったけど冬が舞台で黒ずくめでコート着てほしかった感がある。 あとはパワーアクションよりも流れるようなアクションが観たかった。 でも好きだ。

 

『エクス・マキナ』と『シチズンフォー』観てしまうと、『ジェイソン・ボーン』は頑張ってるけど鈍い(前者はヴィキャンデルの抜擢。後者はデイモンの盟友ソダーバーグ製作)。他所のスパイ映画に散々パクられた撮影スタイルの先鋭化。洗練された荒唐無稽の流行に背を向けたのは嫌いじゃないのだけど。

 

マンネリ化してしまったジェイソン・ボーン。次誰かやるとしたら、仕方なくCIAを助ける話しかないと思いました。CIAをいいものに描くには無理があるな。アメリカを助けるでいいか、話でかくなりすぎるか。僕はインテリな仮面ライダーのようなジェイソン・ボーンが大好き。

 

あかん!ジェイソン・ボーンもう1回みたい。冷静になると話の流れや展開は、一部おかしいところもあるけど、ジェイソン・ボーンのかっこよさとCIA側の緊迫した雰囲気でカバーされてる。

 

『ジェイソン・ボーン』工作員はやはりジェイソン・ボーンが最高だ。アップテンポの展開で前三部作より楽しめた。特にベガスのカーチェイスは最高だ。続編強く希望する。

 

「ジェイソン・ボーン」見る。 ポール監督のカット割りが好きだな。 ターミネーターかよっていうぐらい無敵のヒーローになりつつあるジェイソンのアクションシーンの連続に興奮しまくり。 ラスべガスのメイキング熱すぎる。

 

ボーン・シリーズのCIAって、完全に特撮ヒーロードラマの悪の組織だよなあ。ジェイソン・ボーンに幾度と無く悪事を潰されても尚立ち上がって、新たな悪事の計画を企てて、企てるたびにどこからかやってきたボーンに潰されて…みたいな

 

今回の『ジェイソン・ボーン』は、個人的に一押しのアリシア・ヴィキャンデルが出演してた嬉しかったけれど、出演者の年齢層が高いのもあって、彼女だけ若くて浮いてる感じがあったのと、キャラクターが魅力的と言えるほどの掘り下げも特になかったから、なんか勿体無かったなあ。

 

『ジェイソン・ボーン』観て来た。面白かったけれど、かつての3部作が強烈だったせいか、驚きがなかったというか、『~スプレマシー』ほどの読後感というか、傑作感は得られなかったな、と。今回明かされた事実も、3部作のうちにやっておけレベルの話だったのは惜しかった。少し期待値上げすぎた。

 

『ジェイソン・ボーン』ハンディと細かい編集で見せる手法はこの監督ならでは。スノーデンのリークやギリシャの経済など現実の社会問題への目配せも今日性を感じさせる。ただ便利グッズを便利に使っているのは減点材料。アリシアの魅力は出ている。

 

ジェイソン・ボーンみてきたー 思ったより攻防戦がおもしろくて敵なのか味方なのかなんなのか途中まで分からんかったぐらい笑 CIAの人美人だった 愛国心っていきすぎると気付かぬうちに間違った方向にいくのかね?映画にはこれは関係ないけど 愛国心と家族愛ってやばいね

 

M.デイモン、T.L.ジョーンズ、V.カッセル出演なのにお粗末な作品。白バイ逃走&カーチェイスの派手さを壊す冗長でガチャ編集に目が痛くなる。スピード感・緊張感は役者の演技で魅せてほしい。アリシアさんの役は次回作に期待が持てる。もう観ないけど…。

 

ジェイソン・ボーン観ました いろいろ考え事したいけど良かった部分ともやもやした部分の他にめちゃくちゃ可愛いアリシアちゃんと最近観た映画の中で最も吹き飛ぶ車と車の断末魔に邪魔されてうまく考え事できない

 

 

ジェイソン・ボーンの内容反芻してたんだけど、めっちゃよかったかっていうと別にそんなことはなくて、ただ長いシリーズだから噛みごたえはあるというか、噛めばそれなりに味は出てくるというか、ひとまずまた真実が見えて、ジェイソン・ボーンという人間のことをさらに知るようになりましたよ、と。

 

「ジェイソン・ボーン」鑑賞。トミー・リー・ジョーンズやヴァンサン・カッセルなど曲者俳優も登場、全編アクションとカーチェイスの連続で迫力満点だったけど、登場人物たちの素の部分やドラマが描かれていないので意識が遠のきそうになった(^^;

 

この辺は完全に好みなんだけど、前三部作の頃からカーチェイスが一番のダレ場だと思ってて、そこも変わらず。劇中屈指に楽しかったシーンの直後がカーチェイスだったから自分の中の評価が今一つになってるってのも多分大きい。ジェイソン・ボーンの話としても大分バラけててあんまり好みではなかった。

 

『ジェイソン・ボーン』鑑賞。グリーングラスの映画に「キャメラをガチャガチャを動かしすぎ!」等といちゃもんをつけるのが野暮だとは思わない。殆ど戯画の域に達している、こうした疑似ドキュメンタリー的キャメラムーヴメントと慌だしい編集による画面進行の賞味期限は、5年程前にもう切れている。

 

「ジェイソン・ボーン」初手からアクション満載で目が離せない。トミー・リー・ジョーンズが果たして缶コーヒーを飲むのかどうか、ハラハラして見れます(=゚ω゚)ノ

 

序盤のとある展開により以後常に、予断を許さない雰囲気が感じられる事とも相俟って。物語がとても解り易くいずれの場面もそのサスペンスな展開を楽しむ事が出来たんですが。しかしアクションシーンになると切り返しが頻繁だったりなんだりでもう何がなにやらという具合。

 

『ジェイソン・ボーン』カーチェイスが圧巻!GTAもかくやとばかりに装甲車が暴れ回る!カーチェイスでこんなにワクワクしたのは久々。ストーリーもテンポよく進むから飽きないし、格闘シーンも中々良かった。前作の内容がうろ覚えだったけど問題なく楽しめた。極限の世界へ行こうぜBABY…!

 

ジェイソン・ボーンを初MX4Dで観てきた。正直な話、楽しみにしすぎて期待値上げすぎたせいか、期待以上の面白さではなかった。前作で完結していたところから無理矢理を拡げたような話だったのと、ボーンらしさを感じたのがラストだけだったこともあるかも。

 

ジェイソン・ボーンは、ほぼ気を抜くところが無かった。 そして、チープさが無く、作品に入り込んで観ることが出来た。 それと、ずっとBGMを使っていた気がするけど、「ここは画だけで勝負」的なものがなく、総合的に狙ったシーンが出来れば良いと言う感じで製作したんだろうなぁ。

 

『ジェイソン・ボーン』観ながら思っていたのは、街に溶け込む平凡に見える男が世界各地で無双するという点で、やっぱり『暗殺者グレイマン』の映画化はこういう方向ではなかったんかな……ということだった。まああっちがボーンシリーズの影響を受けてる(と思う)から当然なんだが。

 

映画『ジェイソン・ボーン』『エイト・デイズ・ア・ウィーク』と2本観に行ったけど、ボーンは相変わらずのアクションで面白かったな。エイト〜は、インタビュー以外既出な映像だったけど、ライブ映像は迫力あって良かった。ウーピーゴールドバーグとシガニーウィーバーがインタビューは何か感動した。

 

ジェイソン・ボーン、面白かったっす。隣の爺さんの加齢臭も途中から気にならなくなったし。もう少し情緒に訴えるところがあればイイのに、とも思うけど、そうじゃないところがもしかしたら良いのかも。アクションシーンはもちろん超特級品。

 

演出としては全然アリなんだけど、「ジェイソン・ボーン」としてはやり過ぎで大味だなぁ…という感じ、やや否めずw でもやっぱり狙撃やチェイスはドキドキした☆久々の新作で多少の心配はあったけど楽しめました。

 

『ジェイソン・ボーン』そうだった字幕は戸田奈津子せんせい。今回は意外とらしさが残ってたというか、お、このタイミングで切るかという最近の翻訳者さんはあまりやらない切り方が見られた。IT用語の使い方に多少難があるのは翻訳者でなくきちんと監修を付けないほうの問題ね。

 

ジェイソン・ボーンは復活したボーンに何を求めるかで評価が変わる。話は後付け以上でも以下でもないが、コンテンツ不足の時代にはもっと酷いシリーズもあるし、正直気にならない。自分はボーンのお約束やポイントを抑えてくれているかを重視してたから満足できたな。これでいいんだ!2回目も見るよ!

 

 

●キャスト●
Jason Bourne	マット・デイモン
Nicky Parsons	ジュリア・スタイルズ
Heather Lee	アリシア・ヴィキャンデル
Asset	ヴァンサン・カッセル
CIA Director Robert Dewey	トミー・リー・ジョーンズ
Aaron Kalloor	リズ・アーメッド
Craig Jeffers	アトー・エッサンドー
Director NI Edwin Russell	スコット・シェパード
Malcolm Smith	ビル・キャンプ
Christian Dassault	ヴィンツェンツ・キーファー
Baumen	スティーヴン・クンケン

●スタッフ●
監督	ポール・グリーングラス
脚本	ポール・グリーングラス 、 クリストファー・ラウズ
製作総指揮	ヘンリー・モリソン 、 クリストファー・ラウズ 、 ジェニファー・トッド 、 ダグ・リーマン
製作	フランク・マーシャル 、 ジェフリー・M・ウェイナー 、 ベン・スミス 、 マット・デイモン 、 ポール・グリーングラス 、 グレゴリー・グッドマン
キャラクター原案	ロバート・ラドラム
撮影	バリー・アクロイド
音楽	ジョン・パウエル 、 デイヴィッド・バックリー
編集	クリストファー・ラウズ
衣装	マーク・ブリッジス

●その他●


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