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【口コミ・ネタバレ】映画『グレートウォール』の感想・評価評判

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「迫力がすごい!!」「色彩鮮やかな五軍が躍動!」「史上最大の建造物万里の長城」


上映中【2017年4月14日(金)公開】

 

約1700年かけて作られた人類史上最大の建造物と言われる万里の長城。その建造の真の目的が明かされる、チャン・イーモウ監督によるファンタジックなアドベンチャー。世界中を旅し、辿り着いた万里の長城で、中国中から集められた戦士と共に人類を守るための戦いに挑む男ウイリアムをマット・デイモンが演じる。-Movie Walker-

 

 

映画『グレートウォール』を観た人の感想、評価、口コミ

『グレートウォール』いい意味で予想通りかつ期待通りの映画だった。 日本も景気良くて調子コイてた頃に札束積んで「奈良の大仏は怪獣と闘うための巨大ロボットだった!」て映画をハリウッドに撮らせるべきだったね。

 

『グレートウォール』とてつもなく私好みなB級映画でした。モブ、武器防具、セットやらお金かけすぎ話大味すぎでよい。布はためかせてるカラフルな軍団が美しい。アクションも優雅でよい。上映時間が短いのもいい。そしてアンディ・ラウカッコよい。ジン・ティエンかわゆい。眼福。

 

映画「グレートウォール」を観てきた。マット・デーモンが大好き人間。チャン・イーモウ監督だから映像美は凄いけど内容はどうかなと思いつつ見たが、めちゃくちゃ良かった。ロード・オブ・ザ・リングと影武者を足して東洋的にもっとよくしたという感じ。観る価値はある。

 

娯楽映画として上出来ですよ いやぁ全く予備知識なしで観て良かったです。こんな敵が出てくるとは予想外。パクりだの中身がないなどと批判している人もいますが、いやいや、娯楽の要素がてんこ盛りでテンポもよくてかなり楽しい。得体の知れない敵、非常に統率の取れた軍隊、鳴り響く太鼓、様々な兵器のアイデアと描写、アクロバティックで華麗な攻撃、そして聡明で凛々しい美女! 冒険活劇としては、真新しい印象があります。テンポが良いのでぐいぐい引き込まれて飽きません。難しく考えずに楽しめる良作だと思います。

 

ジン・ティエンしか見てなかったw チャン・イーモウが作ったハリウッド(的)映画 ハリウッド(的)映画として見れば、 もちろん面白かったのですが、が。 チャン・イーモウの作品としては、 あまり期待しちゃダメですよw

 

元々怪物好きなんです。グレートウォールに出てくる怪物・饕餮も迫力があって恐くて、一目見るなり「あ、これはいい♡」と思いました((o(´∀`)o))ワクワク 映画の展開も、登場人物がグズグズせずに皆決断が早くてテンポよく進むから、ジェットコースターみたいに最初から最後まで一気に駆け抜ける感じでとても良かったです。 そしてとにかくアンディ・ラウが最高!アンディ・ラウに萌えて萌えて萌えまくって、最高に幸せな時間を過ごせました(*´ω`*)昔っからアンディ・ラウが大好きなんです(*´ω`*) 黄軒やエディ・ポンは出番も台詞もあまりなかったけど、出てきた途端にあ!黄軒だ!エディ・ポンだ!ってなりましたし、さすが人気急上昇中の若手。2人とも先が楽しみな俳優さんですね。 というわけで、グレートウォール。わたしは大いに楽しめました(๑•̀ㅂ•́)و✧谢谢

 

色々言いたくなるのはわかるけど私は大好き。A級監督とA級キャストとAバジェット。なのに漂う楽しい楽しいB級感。これは何だろう。あのスターシップトゥルーパーズ的ワクワクか。固いこと言わずニヤニヤしながら見るべき。 巨匠イーモウ! 初期のゲージュツ作も好きだけど、21世紀に入りケレン味に抑えがきかなくなってきてるぞ。もっとやれ!

 

複雑な多人種の人間関係も相まって場内が次第に双方向でインフレ化してく放浪者の成長劇(あるいはRPG感覚)では籠城戦の行方を見守る目線で是非観てみては。

 

まぁそんな予感はしてたんですよね(>_<) 史実の万里の長城はもはや片隅に追いやられ伝説からのフィクション扱い‥‥のもはや怪獣映画でこれは楽しんだ勝ちの作品でした。

 

もうちょい長くていいから、仲間の信頼勝ち取るとこだったり敵の攻略に苦戦したりとか、紆余曲折あったほうがよかった気がする。 戦闘シーンの迫力はよかった。

 

4DXで鑑賞 予告編見て、4DXで見たいと思ってた。 思った以上に面白かった。 相手は、モンスター。モンスターとの闘い。 いやー兵士の多さ多彩さ。 これでもかってぐらいに降ってくる矢や玉 こんなに久しぶりワクワクした映画だった。

 

まさかの怪獣映画w レジェンダリーは怪獣専業になるのだろうか(^^;? 万里の長城は北方の蛮族に備えた物じゃなく、60年に一度現れる怪獣軍団"饕餮"対策用。 敵は真社会性を持つかなりの知恵もので、黒色火薬を求めて遥々やって来たマット・デイモンが助太刀する。 ぶっちゃけ話もビジュアルも既視感の固まだが、長城の中身がなんか凄いことになってたり、女だけのバンジージャンプ戦隊がいたりと、戦いのディテールには目新しさが見える。

 

面白かったです。歴史大作みたいなのを期待すると肩透かしかと思いますけど、コンパクトにまとまった良作という感じですね。IMAX3Dで観ましたが、とても迫力があって良かったと思います。

 

 

「万里の長城」が実は、饕餮(トウテツ)という60年に一度襲来してくるモンスターの攻撃から守るために建設されたという"伝説"を映画にしたお話。 鍛え抜かれた兵士たちと知恵を駆使して戦う「禁軍」と、中国の伝説の怪物「饕餮」との戦いを万里の長城で繰り広げるというためだけの映画であって、余計なものは一切排除されてる。キャラクターの掘り下げよりアクションだ!ドラマどうのこうのより、とにかく万里の長城でモンスターと戦わせろ!という感じ。

 

めっちゃ面白かった 万里の長城の機能性に驚いたしキャストの多さにも驚いた 将軍が指示を出してどんどん戦場が激しくなっていくところがすごい好きでした 戦闘シーンで仕掛けがワンパターンじゃなくて見てて飽きない。 これの3Dとimaxはかなり満足できそう!

 

B級じゃん!😂😂😂 笑っていいものやら…どんなテンションで観てたらいいのかよくわかんない映画だった😅

 

「これ絶対カッコいいだろ」という絵と絵を繋ぎ合わせて出来た映画。一番の褒めどころは、古典的かつ実践的な武器と仕掛けを使って戦う"禁軍"は最高!戦う女も堪能できる!マット・デイモンどうのこうのより、中国の歴史と文化に感心した。 ちなみに今回の敵は饕餮なわけですが、これが、2017年ベストモンスターなんじゃねえかってくらい凄かったです。怒涛の饕餮を劇場でご覧あれ!!

 

映画館で予告を見たり、ハリウッドエクスプレスで見ても、ちっともそそられなかったので、めっちゃハードルを下げて行きましたが、普通に面白かったです! 万里の長城いいなぁー死ぬまでにこの目で見たいな。

 

チャン・イーモウ監督、出演マット・デイモン、ウィレム・デフォー、アンディ・ラウ他。大スペクタクル3D! 確かにそうなんだけど、トータルパッケージ的には、なんか「無駄に」という形容詞が似合う。 無駄に巨匠、無駄に一流スター、無駄に迫力…確かに非の打ち所はないんだけど… 黒澤明監督、高倉健主演で特撮ガメラ撮るみたいな感じかな。 後半まで、怪獣の鼻を目と間違ってしまっていた。

 

若い中国の兵士はみんな美男美女でした。 ひとりウィリアムに懐く若い男の子がいましたが、韓国のチャン・グンソクの若い頃みたいなイメージで、中国人っぽくないなーって思いました。彼の役はおいしいなと思いました(笑)

 

一定の面白さ。 不安したよりは良かった。 女王が指令を下すシーン好き。

 

久しぶりの底抜け超大作。 予告編でも写っているのでネタバレでは無いと思うが巨大な壁で怪物を防ぐと言うストーリーは日本人なら「進撃の巨人」を海外ドラマ好きなら「ゲームオブスローンズ」を思い出す。 絵面的には「ロードオブザリング二つの塔」を解決法を含めると「スターシップトルーパーズ」を連想する。 要するにどこかで観たことのある話です。

 

決死隊の戦い方とか武器とか凄いいいのに、ドラマパートがだるくて辛かったです。 ずっと血みどろになって戦ってる映画なら最高になったと思います。

 

万里の長城には諸説有りますがガチでこれが本当だと思います(笑) 3Dしかなかったけど、なんか色々飛んできて迫力ある映像だったから3Dで観て良かったし。 槍バンジー女兵士を率いるリン隊長(ジン・ティエン)が可愛過ぎホレタ。キングコングの時は地味すぎて眼中に無かったですが… 特に良かったシーン…長城での攻防戦

 

超B級大作。 万里の長城は、謎の怪物から国を守るために存在したのだ。 それに立ち向かうのは、あのマット・デイモン扮する弓矢めっちゃうまいゴリマッチョアメリカ人。 そして、キングコングでは特に何もしていない中国美女のあの人扮する長い槍でビョーンって戦う中国美女。莫大な制作費をかけて挑む愚かな戦い。 これを劇場で見ないわけにはいかないであろう。 ーー映画はもう中国のものなのだ

 

 


 

映画『グレートウォール』を観た人の感想、評価、口コミ続き

早く観たかったので、朝イチ3D鑑賞! 主人公を白人が演じるのに関して、いろいろ批判があるみたいですが、マット・デイモンなのでOKです! ただ、評価は客観的につけてます すんごいカネをかけているのが、一目でわかる これは、アクションを楽しむやつですね 怪物や弓が迫ってくる!映像が迫力あって、見応えあり ストーリーは普通 戦う意味みたいなのもある 外人が強いのか、中国人が弱いのかというぐらい、マット・デイモン強い 撮影は、中国で行ったみたいですね〜 さすがに規模が違う! スケールが大きくて、とりあえず人が多い 女戦士がいたのは良かった 中国の砂漠は、あんな綺麗なんでかね〜⁉︎ 冗談抜きで、万里の長城はスゴいと思う

 

迫力はかなりすごい!!

 

お金かければいいってもんでもないのだなぁ、と思いました。 エンドロールの長さと女優のメイクの崩れなさはガチ

 

自分の為だけに戦ってきた主人公が他人の為に自己犠牲的な行動を起こすのが感動ポイントなのだろうが一番自己犠牲的なのは「マンチェスターバイザシー」の主役をケイシー・アフレックに譲ってこの作品に出たマット・デイモン。

 

突っ込み何処満載、ストーリー展開も早くアクションシーンもなかなか面白い作品です。 女優さんが、綺麗で良かった。 これは、IMAXや4Dで見直したいです。 何も考えずに見れる楽しい映画でした。

 

文句なく面白いです。キングコングより面白いです。評価が若干低いのは公開前だからかな? ストーリーが薄いとか内容が薄いコメントがありますが映画は見て面白いと感じれば良い話で1800円の価値はあります。お金を掛ければ面白いです訳でないですが、ちょっと前のジョンウー➕金城さん、大変源だったかな?の失敗例もありますが、この映画は成功です。マットデイモンさん出る映画面白いですね。発想力は日本人あると思いますので邦画頑張ってほしいです。邦画出て来いや〜っ。

 

万里の長城を舞台に繰り広げられる、人vsモンスターの戦い。中国兵らが部隊によって衣装の色がそれぞれ違いカラフルでキレイ。けど、モンスター1匹だけで結構強いし、エイリアンシリーズ観た後だからか、どうもモンスター美学は欠けてるとこがあると思ふ。女の武将?がストリートファイターの春麗と三国志の女キャラ(名前忘れた)を混ぜたみたいな、まさにゲーム顔、衣装だった。

 

チャン・イーモウ監督で、万里の長城を描くとなると 当然、重厚な歴史ドラマなのだろう。と、思っていたら。 な、なんと。クリーチャーパニック物だったのか。。。 いや、今風に言えば怪獣映画と言ってもいいと思う。

 

映像と色彩は素晴らしかった。 じっくり腰を据えてみるにはちょっと辛い内容の薄さと唐突さだった。

 

中国とアメリカの合作。中国の巨匠チャン・イーモウにマット・デイモン主演。これだけでも話題性は抜群。背景は、宋の仁宗皇帝の時代で、万里の長城の建設を巡るファンタジーアクション大 作。良くも悪くもまさにハリウッド的な単純映画だった。お金お金お金~とビシビシ伝わってくる映像と、気持ち悪い怪獣しか印象に残らなかった。 怪獣は想像以上の量。

 

小難しい歴史映画かと思ったら良い意味で期待を裏切ってくれた ファンタジーアクション?って言うのかな ゲームっぽい感じのアクションで映像の迫力は中々 時間を割く余計なサブストーリーや誰かを掘り下げるような人物描写も特にないからテンポもイイ ツッコミ所ありまくりだけどそこはファンタジー物として目を瞑れば楽しめる 今後は米中合作の大作映画増えてくのかな?なんて事も気になった作品

 

色使いがいいじゃないすか! 兵器も戦い方も漫画っぽいのが良し!! 中国人の会話を韓国語の字幕で観るんじゃ無かった。

 

主演:マット・デイモンですが、あくまでサポート役です。基本は中国メンバーが大活躍。 のっけから『ロード・オブ・ザ・リング』の2本目か! っていうようなクライマックス展開で始まり、最後まで駆け抜けます。 基本、お約束満載(お約束しか無い)の映画なので、好きな人にはがっちりハマるかと。

 

 

結構期待していたのが裏目に出ちまったなあ。 長城を舞台にした敵モンスターとの攻防戦はワクワクするんだが、なんでクライマックスは長城を離れちゃうのか意味がわからん。アクションは物語に期待できないのだから、この位はしていただかないと。

 

映像の迫力、壮大なキャスティングとアクション、そして恐怖感はすごいです。あれだけの人数とセッティングをよく揃えたなと感心。 ストーリーはまあよくあるようなものだからいいけど、こんなにたくさんの獣がなんで60年に一度?その間どこにいたの?とか、何万匹と襲って来るのにやっぱり主人公はやり遂げちゃうんだ、とかいろいろ突っ込みどころはあるけど、映画としては素晴らしいと思います。細かいところ気にしなければ楽しめます。

 

安定にマット・デイモンがかっこよかった 字幕なしで見たけど問題ない 笑いありのアクション やっぱりアクションは最高

 

敵の数のえげつなさがステキ。 長城を要塞化するアイデアやギミックがすごく好み。 それだけに、長城を離れてのラストアクションのもっさり感は ちょっともったいなかった。 相棒役が最後までいい味出してます。

 

何も情報なしに観に行ったらマット・デイモン、チャン・イーモウ作品。 万里の長城の話ではないのかと最初思ったら、一応その話のモンスター版。

 

めっちゃ変なストーリーなのに なぜか 真剣にみてた ふつうに おもろかったから なんか 悔しい。

 

こんなにアクションだけに重き置いてる映画ある?ってぐらいのストーリー(笑) ただ映像がすごい!めっちゃ迫力あるし、これでもかってぐらい人が出てくるw ただ笑わせにきてるん?って感じのモンスター(笑)

 

 

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●キャスト●
William	マット・デイモン
Strategist Wang	アンディ・ラウ
Commander Lin Mae	ジン・ティエン
General Shao	チャン・ハンユー
Commander Wu	エディ・ポン
Tovar	ペドロ・パスカル
Ballard	ウィレム・デフォー
Peng Yong	ルハン
Commander Chen	ケニー・リン
Emperor	ワン・ジュンカイ
Shen	チェン・カイ
Imperial Officer	チーニー・チェン
Commander Deng	ホアン・シュアン

●スタッフ●
監督	チャン・イーモウ
脚本	カルロ・バーナード 、 ダグ・ミロ 、 トニー・ギルロイ

●その他●


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