人間ドラマ

【口コミ・感想】映画『スティーブ・ジョブズ』の評価、評判


「途切れぬ会話。構成が面白い。とにかくしゃべるしゃべる!」「Appleファンなら絶対観た方がいい!」「Apple信者意外はある程度予習して観た方がより楽しめる」

 

stevejobs
上映中【2016年2月12日(金)】

 

アップル社の共同設立者でデジタルテクノロジーの常識を変えた男、スティーブ・ジョブズ。彼とその家族、関係者への約3年にわたるインタビューなどを基に、ベストセラーとなった記録本を原案に、ジョブズの半生を描く人間ドラマ。鬼才ダニー・ボイルが監督を務め、ジョブズをマイケル・ファスベンダーが演じる。-Movie Walker-

 

 

映画『スティーブ・ジョブズ』を観た人の感想、評価、口コミ

「スティーブ・ジョブズ」、ダニボイが手掛けてるっていうのも大きいだろうが余韻が凄いよ。ジョブズ自身をしっかり知ろうと思ったら映画観た後でも良いんじゃない?むしろしばらく知らない方が良いのかもwww

 

映画:「スティーブ・ジョブズ」を観た。 今までに無い物を創造することに情熱を傾ける人 だったんだなということは理解できたが、 人間的な部分については、さらりとすっ飛ばしてあり、 今ひとつすっきりしなかった。 彼の人としての生き様を感じられなかったのは私だけかな。

 

スティーブ・ジョブズの余韻とても良いな。凄く意表を突かれたし、自伝映画の新しいやり方を垣間見た気がするよ。思わず膝を打つ作品。不器用な男映画が好きな自分にとってはたまらない「不器用な男」映画だわ。

 

『スティーブ・ジョブズ』 映画を見終わった後に自分で氏を調べさせたくなる時点で勝ち。楽しい映画でした。 やっぱり英語圏の人間はF***だとかしょっちゅう使ってるんですね。Apple Ⅱに賛辞を

 

仕事帰りに映画「スティーブ・ジョブズ」を観てきました。とりあえずジョブズにしても、ビル・ゲイツにしても、人間としては欠陥だらけの変人やからこそ凡人には考えられない成功を手にしたんやろね。まあジョブズの下では絶対働きたくないw

 

アップル社の細かい成り立ちなど知らない私にはちょっとよくわからなかったと言うのが正直なところ 娘いたんだ!!?とかそのレベルだったもので… 穏やかそうな人に見えて本当はあんな性格だったのか、、天才系って大抵ああいう性格してる気がします(適当)

 

『スティーブ・ジョブズ』 私自身はPCも持っていないしジョブズのファンでもないのだけれど(だから当初スルー予定だった)、、台詞の応酬による程よい緊張感の持続と三つの発表会に絞った構成の上手さなど映画手腕の見事さに大いに感情を揺さ振られました

 

映画「スティーブ・ジョブズ」 眩しい光が闇を隠し美しく魅せるかのごとく、 突出した才能はその人物の人格までをも神格化させる。 そうあって欲しいと願う心が見た錯覚なのだろうか。 たしかにこの世に完全なものなどありはしない。 でもその不完全さにこそ人の心は惹かれるのかも。

 

ネタバレ注意:映画「スティーブ・ジョブズ」、ウォズがジョブズに Apple II チームに謝辞を送れといい争うシーンが入ってるそうです。数々のアップルのエピソードの中で、個人的には Apple II チームと Macintosh チームの対立が好きなんですよね。

 

映画『スティーブ・ジョブズ』で描かれたのは、: これまでにスティーブ・ジョブズに関する映画やドラマは数本公開されているが、そのほとんどは史実を重視したつくりになっていた。

 

スティーブ・ジョブズ|を観た。後で公開初日だと知ったwリンゴ何となく好き〜レベルで行くと、セリフ多いし訳がわからない感じに。Appleの歴史を知っている人には面白い映画らしい。見に行く場合は下調べをオススメしますww

 

「スティーブ・ジョブズ」、ジョブズすげーAppleすげーて言いたい人には観ててつらい映画かも。ジョアンナ・ホフマン、スカリー、ウォズ、アンディ・ハーツフェルド、しまいにゃ娘のリサまで加わり「お前口で言うほどのことやってんのかよ?」とジョブズと口論するだけの映画(しかし構成が見事)

 

『スティーブ・ジョブズ』この映画、プレゼン前の舞台裏でのゴタゴタがメインでプレゼン本番のシーンは全カット、発表・発売後の反響は当時のニュース映像とナレーションだけで済ますという思い切った構成なのがユニーク。徹底してジョブズ本人にフォーカスして彼の人となりを描くことに特化してる。

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スティーブ・ジョブズの映画みてきてけどここ最近見た映画でぶっちぎりトップでつまらなかった

 

その苦しみから逃げられている感じがする。もうこういう役はファスベンダーの十八番なので、本作はスティーブジョブズ自伝映画というよりスティーブジョブズという人物の神話というか物語をファスベンダーが朗々と演じきって魅せたという映画だと思う。そして若い時の野心あるファスベンダー

 

『スティーブ・ジョブズ』鑑賞。3つのエポックなプレゼンの舞台裏のみで描くジョブズ。こんな人生の切り取り方ができるんだ。圧倒的な台詞の量とスピード感。ボイル×ソーキンの高密度な作劇に応える役者陣も見事。ジョブズというカリスマの本質に迫る。コスプレやリアルさとは違う伝記映画の誕生だ。

 

映画『スティーブ・ジョブズ』面白かった!3幕構成、登場人物限定の会話劇と演劇向きの構成ながら映像も凝った造りで映画的演出も良かった。何よりボクシングの様な会話がアクションの様にスリリング。セリフも気が利いてる。実情は2013年版の方が近いと思うが劇映画としては断然コッチ。

 

Steve Jobs – スティーブ・ジョブズ 三つの話に焦点を絞り舞台の様な演出で描く伝記映画。独裁者的に描き、最後は人間的側面も。S.ウォズニアックが描かれているが良い。映画が息付く間もなく終わるのは、彼の人生を表しているのか。

 

スティーブ・ジョブズ鑑賞。面白かったけど、伝記映画というよりはジョブズ氏の人物像や人間関係にスポットを当てたような内容で、事前にジョブズのこと予習したほうがわかりやすい気がした。

 

『スティーブ・ジョブズ』3つの時代の新製品のプレゼン前の舞台裏で、認知を拒否した娘との関係を回復していく話を軸として、ジョブズと関わりの深かった人物との会話劇でほぼ全編押しまくる凄まじい映画。これジョブズやアップル社の知識が多少なりともないとついていくの厳しいだろw

 

『スティーブ・ジョブズ』観てきたけど、ひじょ~に変わった映画でした。びっくらこいたよ、アーロン・ソーキン感ね。

 

映画「スティーブ・ジョブズ」今日から公開。ひと言でいうと口論劇。ある人物の人生を描いた伝記映画ではない。そもそも、あの長い長いウォルター・アイザックソンの伝記を原作にして2時間そこらの映画を作るなんて無理じゃないのかと思っていたが、脚本のアーロン・ソーキンはさすがだ。

 

映画のスティーブ・ジョブズよかった。上司がジョブズみたいな人だったら最悪だなって思った。

 

新しいスティーブジョブズの映画は最高だった!! ただ、あれはスティーブジョブズに興味のない人にはどうなんだろうか??

 

『スティーブ・ジョブズ』。始まったので一言。この映画、第三幕目=クライマックスに訪れる、ある感動のショットは1秒あるかないか。きっちりと伏線の回収がなされます。くれぐれもお見逃しなきよう。

 

一度、アップルを追い出されたから、少しはまともになったとも言われていますが、いずれにせよ、破天荒な方でした。徹底して裏を描いたとなるとやはり必見ですね。

 

「スティーブ・ジョブズ」観た。天才だからって人格者とは限らない。とにかく多い台詞量。当然マイケル・ファスベンダーは出ずっぱり。確かにプレゼン見たことある人は多いだろうけど、そこを省くだけじゃなくて、その前の数分だけを映画にしてるところが他の伝記映画と違ってて面白い。

 

映画「スティーブ・ジョブズ」見てきたけど本当に最初から最後まで1秒も面白くない正真正銘のゴミクソ映画だったので、皆様のおかれましては同じ被害にあわぬよう十分ご注意くださりますようお願いします。

 

やっと日本でも公開されたので映画スティーブ・ジョブズ見てきました。Appleのへこんでる時期がメインで懐かしい話ばかりで楽しかった。iPod発売あたりからの俺TUEEEを期待して見たら痛い目を見るかも。

 

映画『スティーブ・ジョブズ』に小澤征爾や三宅一生の名が出てきて、彼が日本人とも親交を深めていたことに想いを馳せたり。iMacの登場シーンにわあ、懐かしいと思ったり。

 

スティーブ・ジョブズ、良い意味で息苦しい映画だった( ;∀;)でもこーゆー映画好き(*^^*)泣かせる映画では無いのに、あまりにも寂しい人で、悲しくて涙出た…( ;∀;)

 

スティーブ・ジョブズ見てきました。物語の展開の仕方や会話の入り乱れ方やテンポに映像、個人的にはめちゃくちゃ好みの映画で面白かったです。

 

「スティーブ・ジョブズ」、伝記映画ではないね。リアリティがないとか抜かすアホは本だけ読んどけバーカって感じ

 

スティーブジョブズ映画みてきた。背景知識がないとアップテンポな会話に取り残されるけど、apple好きなら見る価値あり!入プレではpepper君のカタログが貰えました笑

 

これはただの人間活劇ではない。膨大な台詞量だが122分間全く飽きさせない。カリスマ性ゆえ変人だが決して嫌味臭くない。ジョアンナ役ケイト・ウィンスレットとの軽妙なやり取りは強い信頼の元、夫婦以上の関係だ。納得の助演女優賞だった。

 

出来れば画面も音響も良い所取りな座席での鑑賞をオススメする。音楽も映画に大きな抑揚を与えていて心地良く、非現実にも思える美しい画角と俳優陣の細やかな演技と「質感」を楽しんで欲しい。ダニー・ボイルの演出がピタリとハマる。

 

彼はスティーブ・ジョブズなのか?マイケル・ファスベンダーなのか?外見が似てる似てないは関係ない。舞台裏のやり取り全部が映画のシナリオ通りではない?そんな事は分かってる。スティーブ・ジョブズという人間性を映しこんだ映画なのだ。

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