コミック原作

【口コミ・感想】映画『ヒメアノ〜ル』の評価、評判


「森田剛にこの手の役をやらせたらピカイチ!」「最後の言葉が忘れられない・・」「観る人によって評価は真っ二つに割れる作品!」「また邦画の潮目に」

 

146202863606138240180
上映中【2016年5月28日(土)公開】

 

日常に潜む狂気を鮮烈な描写でつづり、話題を呼んだ古谷実のコミックを映画化したサスペンス。かつての同級生と再会するも、連続殺人鬼となっていた彼から命を狙われる青年が体験する恐怖を描く。森田剛が無差別殺人を繰り返す森田を、命を狙われる主人公の岡田を濱田岳が演じる。監督は『銀の匙 Silver Spoon』の吉田恵輔。-Movie Walker-

 

 

映画『ヒメアノ〜ル』を観た人の感想、評価、口コミ

『 ヒメアノ~ル』見てきた!最初は、安藤さんでツボってしまい声を押し殺して笑ってましたが、後半はあまりの森田の怖さで鳥肌と銃声音とかでビクっとしてしまった^^;最後は無邪気な森田を見たらうるっと(>︿<。)殺人鬼役の森田君が滅入るのがわかるようなきがする…

 

 

『ヒメアノ〜ル』圧倒されすぎて動けない…笑。キャスト全員良かったけど、森田クンヤバすぎだろ…

 

『ヒメアノ〜ル』圧倒されすぎて動けない…笑。キャスト全員良かったけど、森田クンヤバすぎだろ…

 

ヒメアノ〜ルわず。 もー、やばい。しんどい疲れた。 森田剛すごかった こんな映画みたことない

 

一晩経ってヒメアノ〜ルが飲み込めて来たんですが、単純に虐められた反動での行動だと感じてあのいじめっ子どうにかならんかったのかと思ってたんですが…それだと対象を暴力で排斥出来た後暴力に酔うんじゃないかなと改めて思いいたり、そうじゃない森田くんの闇の深さが恐ろしくなっている

 

ヒメアノ〜ルを観てきました。とりあえず人におすすめしにくいけれど良い映画だった

 

「ヒメアノ〜ル」自分の中には「劇団演技者。」の第五回「激情」での演技凄かったなーくらいの情報しかなく、顔と佇まい的に適役だから期待かな…とか思ってた森田剛さんは…凄すぎた。すぐにでも過去の出演作すべてチェックしたいくらい。とりあえずソフト化されてる舞台3作を勢いで買ってしまった…

 

「ヒメアノ〜ル」自分の中には「劇団演技者。」の第五回「激情」での演技凄かったなーくらいの情報しかなく、顔と佇まい的に適役だから期待かな…とか思ってた森田剛さんは…凄すぎた。すぐにでも過去の出演作すべてチェックしたいくらい。とりあえずソフト化されてる舞台3作を勢いで買ってしまった…

 

「ヒメアノ〜ル」自分の中には「劇団演技者。」の第五回「激情」での演技凄かったなーくらいの情報しかなく、顔と佇まい的に適役だから期待かな…とか思ってた森田剛さんは…凄すぎた。すぐにでも過去の出演作すべてチェックしたいくらい。とりあえずソフト化されてる舞台3作を勢いで買ってしまった…

 

ヒメアノ~ル見てから、あれの意図を読み取ろうとしてるけどみんなの感想や推測みたいなのを見て納得してる。ネタバレせずに言おうとすると、”森田正一は根は優しい”っていうのが多分最後で分かる。あの最後のシーンを見た時、少しホットした

 

ヒメアノ~ル見てから、あれの意図を読み取ろうとしてるけどみんなの感想や推測みたいなのを見て納得してる。ネタバレせずに言おうとすると、”森田正一は根は優しい”っていうのが多分最後で分かる。あの最後のシーンを見た時、少しホットした

 

ヒメアノ~ルみた。泣いた。初めてかも映画館で泣いたの。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

ヒメアノ〜ル見てきました。すごかった。あそこまでやれる剛くんがただただすごいなって感じた。ひとつひとつがリアルで剛くんを、というか森田をキモいと思ったし怖かった。精神的にかなりやられます。でも、また見に行きます。

 

ヒメアノ〜ル昨日見に行きました!!!ムロさんキモさ極めてますね!!!もうずっとキモかったですけど、あの病院のシーンでは、キモいくせにカッコいいじゃねーか!と思わされました!!!やっぱりムロさんの演技最高ですね!!ムロさんのつよしが無事でよかったです笑

 

ヒメアノ〜ルは男性客も多かった。男女で見方が違いそう。 濱田くんうまかったなぁ。

 

宮垣とヒメアノ〜ルみた… つらい…森田つらい… 森田がかわいそうすぎる… 森田は何も悪くないんや… ごめんな森田…私がその場にいたらそんなことにさせへんかったのに…ごめん…ごめんな…私が悪いんや…森田は悪くない…ごめん… ってなる

 

ヒメアノ~ルも見終わりました。。 昨日よりは冷静に見れたかな、萌ポイントとか見れる余裕あったし(笑) でももうわかってるから岡田の家あたりから涙止まらなくて…みんなまだ泣いてないのに1人フライング大号泣(笑) やっぱり好きです。まだまだ見たい…

 

朝から「ヒメアノ〜ル」見てゲッソリ。疲れた。すげえ映画でした。

 

ヒメアノ~ルほんとああ、うん、観に行く、観に行く、もう一回…。

 

ヒメアノ~ル、初日行ってきました。一言では言い表せない映画でした。最後は(T_T)観終わってから気分は凹んだけれど、凄いもの観た!!!ってなった。家に帰ってパンフをじっくり読んで、まだ気持ちは引きずっております(^_^;) 剛君の更なるステップアップになること間違いなしです。

 

ヒメアノ〜ル一晩明けてまだ考えてるけど、怪獣が人の形をしてる上にヒーローが居合わせなかった生々しい怪獣映画みたいな感じもしてくるし、どれかというとリアル事件現場に居合わせて交通規制されてて遠回りさせられたときに作業してる警察の人とかちらっと見えたときの感覚に近い。

 

「ヒメアノ〜ル」世界から裏切られ底を見た者から生まれ出た虚無を纏った怪物がその世界に復讐しに行く物語に見えたなあ、自分には。これもまた日本映画の流れの潮目が変わったと認識させる傑作。

 

ヒメアノ〜ル衝撃すぎた。いや、こんな映画見たことない。あの役は森田くんにしかできんなと思った

 

ヒメアノ〜ル鑑賞 途中退席者続出の映画みたいやったけど、自分的には、大丈夫やった。でも、所々ウッってなった。 ラストシーンは、涙が止まらんかなって、剛くんの演技力すごい

 

ヒメアノ〜ル鑑賞 途中退席者続出の映画みたいやったけど、自分的には、大丈夫やった。でも、所々ウッってなった。 ラストシーンは、涙が止まらんかなって、剛くんの演技力すごい

 

ヒメアノ~ル、最後にやられた。 友達が号泣w これはほんまに凄い。

 

ヒメアノ~ル観てちょっとメキシコ映画と言うかガエルガルシアベルナルのやつ思い出してた。抗えない流れとか生と死の隣り合わせの感じとか

 

ヒメアノ〜ルを鑑賞。 とても胸が苦しくなる悲しい物語…余韻が半端ではないです。 前半はラブコメですが、後半から一変して狂気が加速 何度も目を伏せたくなるようなシーンの連続でしたが 最後まで観ると何とも言えない感情が湧き出てきました。

 

ヒメアノ〜ルはキャラクターそのものは似ていないのに登場人物全員(特に濱田岳)が古谷実顏過ぎて笑ってしまった。こういう原作再現の仕方もあるのかと唸るレベルでキャスティングした人は本当に良い仕事したと思う。

 

ヒメアノ〜ル、思い出しただけで泣いてしまうくらい。軽率に人には勧められないね、って話してる子がいたけど、わたしは全力で推したい。最高だった。

 

ようやく落ち着いてきた…。「ヒメアノ〜ル」観た後、パンフ購入時に無いのは分かってたけど一応「パンフレット以外に関連グッズて無い…ですよね」と確認し、書店に行きインタビューや対談が載ってる雑誌4冊買って…とこの間ずっと目腫らしてとんでもない表情をしてたと思うんだけどヤバい奴だな…。

 

『ヒメアノ〜ル』、園子温が撮ったらどうなったんだろう。もっと血が赤いのは確かだが。

 

ヒメアノ〜ル。語彙力ないけど剛くん本当にすごかった。アイドルの枠予想以上に超えてた。見終わってグロかった!とかじゃなくほんとに悲しくなった。ムロさんも個人的にツボでした。日常の中にある狂気。観てよかった。

 

「ヒメアノ〜ル」 楽しみな理由は古谷実でも森田剛でも濱田岳でもない。 監督が吉田恵輔ということだ。

 

ヒメアノ~ル…タイトルの出し方で度肝抜かれましたね…あんな腹の底からパワーを捻り”出した”ようなタイトルの出し方は完全にヤバい。そしてそこからの展開が最高を極めている。

 

ヒメアノ〜ルの途中退場者する人は勿体無い あのラストを見なきゃ損でしょ

 

次のページへ続く→

 

スポンサーリンク

 


映画『ヒメアノ〜ル』感想 映画『ヒメアノ〜ル』口コミ 映画『ヒメアノ〜ル』評価 映画『ヒメアノ〜ル』評判 映画『ヒメアノ〜ル』あらすじ 映画『ヒメアノ〜ル』試写会 映画『ヒメアノ〜ル』レビュー 映画『ヒメアノ〜ル』興行収入 映画『ヒメアノ〜ル』動員数 映画ランキング

Related Posts

スポンサーリンク

★最新ニュース

★最新のみんなの感想★

  • Loading...

【特集】カメラマンから観た映画◯◯シリーズ!

【映画番付】MJの勝手に映画評価

ENJOY THEATER

ENJOY_CINEMA

・ENJOY THEATER(エンジョイ シアター)

今注目のおススメの舞台・ミュージカルの口コミ・最新情報をいち早く発信しています!!

編集長のENJOY BLOG

ENJOY_CINEMA

・編集長の ENJOY BLOG(エンジョイブログ)

「ENJOY CINEMA」「ENJOY THEATER」編集長が日頃の出来事や、感じたことなど、ただそこはかとなく綴っていきます。