ミステリー

【口コミ・感想】映画『ロクヨン 64 前編』 の評価、評判


「犯人探しではなく組織間の対立に焦点を当てているのが面白い!」「キャストが恐ろしく豪華!」「豪華俳優陣の演技合戦に終始圧倒!贅沢な約2時間」「前篇だが、早くも傑作の予感!」

 

64
上映中【2016年5月7日(土)公開】

 

横山秀夫のベストセラーを前後編の2部作として映画化したミステリーの前編。わずか7日間しかなかった昭和64年に発生し、未だ未解決となっている少女誘拐殺人事件の解明に挑む刑事と、彼を取り巻く人々のドラマが描かれる。佐藤浩市が事件解決に挑む刑事の三上を演じるほか、対立する記者に瑛太など、ベテランから若手まで実力派が勢ぞろいした力作。-Movie Walker-

 

 

映画『64 ロクヨン 前編』を観た人の感想、評価、口コミ

64ロクヨン見終わりました\(^o^)/ 予想通りの素晴らしい映画でした。 前編で号泣、後編見たらどぉなるんだろ(/´△`\)

 

64ロクヨン初日舞台挨拶行ってきた! 途中からぐっと来る場面のオンパレードだし、続き気になりすぎる(つД`)ノ 佐藤浩市さん、映画も本物もかっこよすぎました。゚(゚^ω^゚)゚。 奈々ちゃんの役もよかった。゚(゚´///`゚)゚。♡

 

64-ロクヨン-前編。佐藤浩市さんやっぱりすごいなあ。あの演技を思い出すと今でも泣けてくる。窪田くんも良かった〜。NHKのを思い出しながら観た!配役を比べながら観ると面白い。どちらも良い。早く後編が観たい!!

 

『64 ロクヨン』観てきた。NHKのドラマ見てたから話は知ってる。しかしすごい俳優陣。あっという間の二時間。

 

『64-ロクヨン-』観てきましたのよ。 前編だから。不完全燃焼は仕方がないとして。 面白かったのよー!謎なところで泣いたのよー! これはいい。後編絶対見る。6月11日ね、了解。

 

『64 ロクヨン』での綾野剛さん。出演作品の中としても、劇中の登場人物としても、良識のある1番普通っちゃ普通の人で、とても珍しい役だと楽しめました。でも、これがまたグッとくる見せ場あるんスよ。この作品、役者さんの演技合戦を思う存分楽しめる作品かもしれません。

 

映画「64 ロクヨン 前編」観終わった。 世の中の諸悪の根源としてよくネタにされる問題を取り上げた作品? これだけ豪華なキャスティングは前編、後編にするしか実現出来ないって感じです。 後編も楽しみです。

 

瀬々敬久『64-ロクヨン- 前編』を観た。ゲップが出そうになる豪華キャスト。犯人探しではなく組織間の対立に焦点を当てているのが面白い。冒頭の追尾車両の列は昭和の終わりの葬列にも見える。欠点は前後編に分かれていることだけ。

 

好きな役者さんが多くて芝居じゃない芝居にほんとにしびれたなぁ。。後半も絶対観なきゃ☺︎ 「本心でぶつかる」、、、か。

 

64-ロクヨン-初日舞台挨拶付きで。原作が大好きなのもあるけど、やっぱり半端なく面白かった!ただ、はよ続編が見たくて悶えちゃう(>ε<)ノTV版も最高のキャストだったけど、映画版も最高だわ。そして、今日は久々にいいことがあったので思い出しむふふ〜♡でご機嫌デス。むふふ〜♡

 

『64 ロクヨン 前編』同名のNHKドラマがずば抜けた出来だったので大好きになった作品。ダークなピエール三上もよかったが、佐藤三上の後半のあの記者クラブの場面には涙腺崩壊。後半は原作と異なるそうで、他の登場人物にも注目してみたい。

 

「64 -ロクヨン- 前編」観ました。佐藤浩市が良いな。話を牽引する空気感がさすが。原作は未読だけど主人公の決意に引き込まれるドラマだった。警務部と刑事部の関係性とは事前に知っておくと、もうちょっと分かりやすいのかも。後編も気になる引き。ただ後編の予告は…そこで流すのかよ、とは。

 

64(ロクヨン)見てきた〜 前編だからまだなんとも言えないけど面白かった! あと綾野剛と坂口健太郎が出てた😍

 

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『64 ロクヨン 前編』過去から抜け出せないでいるのは、被害者の父親だけではなく、そこに絡むドラマはかなり重厚なもの。娘と父親と言う二組の違いと、抜け出せないでいた部分がさらに引き戻されたのは深い縁とも思えた。続編が楽しみ。

 

『64 ロクヨン 前編』事件の核心に迫る前に、警察内部や記者クラブとの問題に焦点を当てた前篇は、嫌な奴ばっかりで、小田和正の主題歌がなかったら辛かった。前篇、散漫な群像劇が、後篇、どうなるか期待。ピエール瀧は、いて欲しかった〜

 

64ロクヨン の映画内容に因んで、キャストの中で誰が1番二面性があるか、の質問に俳優陣は全員瀬々監督を指したのに、監督は綾野剛!と言い出し突如、日悪の宣伝をし始めた。解る、解るよ瀬々監督‼︎ 64ロクヨンも凄いけど、日悪も凄い映画だもんね!

 

「64ロクヨン」それぞれに娘の不在を抱えている男たちの中で、空虚さを湛えた永瀬正敏の眼が忘れられない。禍福は糾える縄の如し、次に立たされる立場は運命しか知らない。その悲しげな眼差しは後編では何を見つめるのか、楽しみなようで実は怖い。

 

64ロクヨン いやいやいや、グイグイ惹きつけられて記者と三上のヤマ場では泣けるし一瞬も目を離せない迫力のやり取りに、感服。骨身を削ったと言った佐藤浩市さんの演技に感じ入った。綾野剛の飄々としつつ上手く間を継なごうとする少々調子良く立ち回る係長の一瞬見せる素の表情も良かった

 

「64-ロクヨン-前編」観てきました。 期待以上に凄まじかった。 最後の方は泣きすぎて息が出来なくなった。それくらい、心理描写がえげつなくて、強くて、心が震えた。豪華キャストに負けない脚本と演出だった。

 

映画『64-ロクヨン-』は、久しぶりに観たい邦画ですが、最近の流行りとなる、前編/後編の間を置かない連続上映には、鑑賞を躊躇してしまいます。私自身、前編/後編の作品構成には、特に気にはならないものの、やはり、前編が3〜4週間位しか上映されないのには、非常に違和感を感じる次第です。

 

「64ロクヨン」前編を観ました。瀬々敬久監督作は久しぶりでした。力のある監督であることは知っているものの、なかなかいい出会いができないでいたのですが、力のこもった良い映画でした。瑛太くんは少しやりすぎかなあとも思いますが佐藤浩市とのやりとりは惹きつけられました。後編期待です。

 

「64ロクヨン」前篇観ました。2時間があっという間に終わってビックリ。テンポもいいし、役者陣の熱演に引き込まれました。重厚な話でしたが、とても観易い作品です。元々前・後篇なのはわかっているので、後篇も観るのは確定なのですが、前篇のあの終わりでは続きが直ぐに観たくなります

 

『64-ロクヨン-前編』観て参りました。 ドンパチ、アクションもなく、日本の報道の在り方について考える契機になる作品です。 主役級が並ぶ錚々たる出演者の中佐藤浩市が素晴らしかったのは言うまでもありません。

 

64-ロクヨン-観てきた(*゚▽゚)ノ さすが名脇役な演技でした窪田正孝👀

 

映画『64 ロクヨン』観させていただきます。小説もドラマも拝見させていただいております。期待していた映画です。好きな俳優も多く出演、堪能したいと思います。

 

64ロクヨン、面白いなあ。ただただ面白いしかない。同じ組織なのに、あの温度差。あの落差。役者も豪華すぎてのけぞった。

 

映画『64-ロクヨン-前編』初日初回上映を観て今スクリーンを出た。後編も初日初回上映に来ます。佐藤浩市さん、瀬々敬久さん、横山秀夫さん、全てのキャスト・スタッフの皆さん、素晴らしいエンターテイメントをありがとう

 

映画好きは是非とも観るべし。佐藤浩市は重厚な社会派ものでは期待を裏切りませんね。いい役者だ~!小田和正のエンディング曲「風は止んだ」ストーリーとシンクロしてジ~ンとしました。

 

64…ヤバし( TДT)佐藤浩市さんが3ヶ月間心血注ぎ込んだという、その想い、情念、もう痛いほど伝わって来ましたค(TㅅT)ค自分堤真一さん派だったのに佐藤浩市さんに惚れてもうた✨😂って、そんな冗談もおこがましく思える程、ほんまにスゴい作品でした( TДT)

 

64 ロクヨン前編観てきました。ドラマ版のピエール瀧も良かったけど、やっぱり佐藤浩市にはかなわないなぁ。後編も楽しみです。

 

64-ロクヨン-前編を観てきた。前編のクライマックスまで、淡々と事件の謎を追っていくが、クライマックスは感動的であった。報道に関する提唱と権力による内部の隠蔽。世の中とは色んな匙加減で回っている。答えを出すのは人それぞれ。後編も楽しみだ。好きな役者を揃えてるし、見応えありました。

 

64 ロクヨン 前編 映画 の試写会にいってきました。佐藤浩市さんがとても良かったです。有名な俳優さんが多数出演されています。後編も見たいです☺ 犯人はなんとなくわかりました。後編はどうなりますか…。原作もおしろそうなので、ぜひ読みたくなりました。昭和64年。懐かしかったです

 

64 ロクヨン 前編、試写会で観てきた✨ 試写会当たると、自分では映画館まで行って観に行かない気がする映画も観れて良いわ🌟 前編観たら、後編観たくなる~( ´△`)前編の終わり頃に展開が早くなっていく! 豪華な俳優陣ステキ

 

映画「64 ロクヨン」(試写会)鑑賞。NHKが原作にかなり忠実かつ行間に含ませながら潜行するように進行するのに対し、時間の都合か激しい見せ場をピックアップした怒濤の如き印象。原作未読だったらついて行けた自信がありません。キャストは恐ろしく豪華で安心して観られます。

 

『64-ロクヨン-前編』前編とは言え、佐藤浩市さんの広報課長が記者クラブを相手に心情を吐露するシーンには心を打たれました。

 

映画“64(ロクヨン)前編”の試写会に行ってきました。 舞台挨拶に佐藤浩市さんがいらっしゃいました。男前でした。 シリアスな内容で静かなシーン多めでした。空腹で自分のお腹の鳴る音が響いて恥ずかしかったです。 早く後編が観たいです。

 

「64-ロクヨン-前編」観た。 そりゃあ犯人が気になるから後編も観るでしょ。 佐藤浩市も嫌いじゃないから、良かったと思う。 でも、すごい俳優さんがたくさん出てきて、誰が誰かわからなくなりそうな感じはあった。

 

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