人間ドラマ, 小説

【口コミ・感想】映画『嫌な女』の評価、評判


「徹子(吉田羊)や夏子(木村佳乃)、そして周りの人々の生き様にハッとさせられる…しみじみといい映画。音楽もいい。」「黒木瞳監督の作品への愛情を強く感じた!」「古川雄大君イヤーな役だった笑」

 

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上映中【2016年6月25日(土)公開】

 

女優の黒木瞳が初監督に挑戦し、桂望実のベストセラーを映画化した人間ドラマ。境遇も立場もなにもかもが正反対な、同い年の従妹である弁護士と詐欺師の奇妙な絆が描かれる。吉田羊がまじめで人と打ち解けるのが苦手な弁護士の徹子役で映画初主演を務め、木村佳乃が派手好きで男を惑わす天才詐欺師の夏子を演じる。-Movie Walker-

 

 

映画『嫌な女』を観た人の感想、評価、口コミ

『嫌な女』公開初日おめでとうございます👏🏻徹子に少しずつ表情が出てきて、最後の最後に声出して笑うとこ、すごい嬉しかった☺︎夏子が歌う元気を出してもまたグッときたなー。 ちょっとシーンが切り替わりすぎ?という印象も受けたけど、元気をもらったイイ映画でした✨

 

佳乃さんよくハグするし、羊さんはよく泣いてた。ごめんなさい羊さんの泣き顔すごくそそられました← 「嫌な女」心温まる映画だったしキャスト関係なしに色々な人に観てもらいたい!

 

映画「嫌な女」の中の雄大さん…もうね。ひどい。 ゆんて、あんな顔してたっけ?ってくらい、どーした?ってなる。 いや、イケメンには違いないし美しいのだけど…演技が顔にも滲み出ていて、さすが!でした。

 

生まれてきたこと 育ててもらえたこと 出会ったこと 笑ったこと そのすべてにありがとう この命にありがとう このキャスト 監督の 映画「嫌な女」最高でした✔💮 このすべてにありがとう !☀🌻

 

「監督をするのが目的ではなくて、この作品が映画になって多くの方に喜んでいただきたいという思いだけで撮らせていただいた感じです」と黒木瞳監督。映像とか編集とかに個性がないから映画としては魅力に乏しかった。残念。

 

雄大スーツでカッコよかったぁぁ(≧▽≦) 大汗だったけども(笑) 映画は…雄大チャラ~~いw オモロかったです😁

 

映画「嫌な女」、完成披露でも観たのに、不覚にも、また泣いてしまった~(>_<)決して派手な映画ではない。でも、徹子や夏子、そして周りの人々の生き様にハッとさせられる…しみじみといい映画。音楽もいい。

 

豪華役者陣に囲まれた雄大、緊張してて可愛かった〜。映画自体は派手さはないもののこんな泣かされるとは思わなかったくらい号泣…瞳監督の作品への愛情を強く感じた!雄大の役もハマリ役でキャスティングに感謝!また観に行く!

 

嫌な女観終わったー。古川くんがBBA連呼のご褒美映画でしたw 舞台挨拶でこれからエリザベートのお稽古だよねって話し振ってくれた瞳監督ありがとうございます。

 

映画『嫌な女』おもしろかった✨ 2人ともピッタリな役で🎶 気持ちのいい話だった☺

 

本当に面白いです! 2人の嫌な女のそれぞれの人間性がしっかり描けていて、共感もできて、笑って、泣ける。そして音楽もいい。 吉田羊さん初主演。涙の演技に大拍手👏今年No. 1✨

 

『嫌な女』一番不快だったのは音楽。冒頭の回想シーンから、おそらく映画の半ばくらいまで、がんがんと小刻みに挿入される音楽が耳障りで仕方がなかった。あと撮影も、EXクロースアップが連発されるシーンがあるんだが、「分かったから!意図は分かったから!」と言いたくなるくらいしつこかった。

 

『嫌な女』好きな役者が多く出ていたから、顔が見られて嬉しいという気持ちは確かにあった。ただ、その感情しかこの映画からは得られなかった。それはたぶん、僕自身が弁護士という職業の内実を身近に知りすぎている観客であることに起因しているんだが、作品の作り方自体にも問題があると思う。

 

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羊さんは『主演』という言葉がすごく似合っている女優さんだなって嫌な女を観て思いました。 この映画は何回でもみにいきたい! 2回目いつ観に行こうかな😌💗

 

映画「嫌な女」、ずっと似てる似てる言われてきた古川雄大と佐々木希がまさかの恋人役で出てきたのが一番インパクトあった

 

映画 「嫌な女」観ました(*^^*) 羊さんの変わっていく感じに泣いちゃいました(*´∀`) ただ木村佳乃さんが綺麗すぎて、おばさん呼ばわりされてもしっくりこなかったです(^^;

 

嫌な女 見てきました!! 笑いあり、涙あり、最高でした😭💓 羊さんと佳乃さんはもちろんのこと、 共演者の方々も素晴らしかった😆💕 ひとり映画デビューが『嫌な女』で よかったですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。 記憶に残る映画です!!

 

映画見てきた。嫌な女。やっぱ映画はいいわ、永遠にみてたい。でも、夏の夕方もいいよね、今日みたいな。

 

羊さん。気付いていましたよ、涙を堪えているのを😌 私は堪らず涙が溢れました。 笑顔を大切にする羊さんが好きです。 映画 嫌な女 正に泣いて、笑って、泣いて。最後はほっこり笑顔になる。そんな素敵な映画です😌

 

黒木瞳さん初監督作品の「嫌な女」観てきた。主役と自分を重ねてしまい…泣けた!良い映画でした!そして何より、我らが古川雄大の演技が良かった!おいしい役だなぁ(笑)

 

黒木瞳が監督の「嫌な女」は…。画は映画の画じゃないし、吉田羊の声にリバーブがかかって聞こえる箇所がいくつか、カット尻がむやみに長かったり、サブプロットとメインプロットの区別がないので無闇に長いシーンが多いし、…木村佳乃の から騒ぎになっていて、役者が気の毒。

 

映画 嫌な女見てきた。目的は佳乃さん。夏子のキャラクターに惹かれた。私には無い魅力のある人物。バスが嫌いという発言がけっこう頭に残ってる。夏子と徹子みたいな友人がいるのは素敵だなぁ。私にはまだいない。まだまだこれから出来るのかもしれない。できると信じたい

 

嫌な女🎬 「いのちの歌」「元気を出して」が作品のすべてをあらわしてますね。これが言いたかったんだな〜、と(^^) まりやさんの歌詞が、歌が、悩める女性の応援歌として胸にズキュ〜ン♡ 生きる元気の出る良い映画です♪

 

「嫌な女」はすごく真面目にどストレートに作られた映画という印象で、その真面目さゆえに物足りないところもあるんだけど、全く正反対の性格の徹子と夏子の和解の仕方が、川原で殴り合いのケンカをした後に「お前もやるな…」って認め合う男子学生のソレだったのがいちばんよくわからなかった(笑)

 

『嫌な女』はギャグとか選曲とかちょいちょいダサいんですけど、MAのときに黒木瞳が「じゃ、ここでチーン!て音入れちゃおうかなっ!うふふ」とか指示してる風景を思い浮かべると、むしろこれで大正解というか、熟女映画監督という新たなカテゴリ発明してる感ある

 

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