コミック原作, テレビドラマ劇場版, ラブコメディー

【口コミ・感想】映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』の評価、評判


tumblr_static_a9jsk9ezyzsoc400844g4swok_2048_v2
上映中【2016年6月11日(土)公開】

 

鈴木由美子原作の人気コミックを基に、世間知らずなお嬢さま、白鳥麗子が巻き起こす騒動を描く、河北麻友子主演のラブ・コメディ。16年1月から放送されたテレビ版のその後のエピソードとなり、麗子と恋人・哲也の運命を左右する物語が展開する。哲也を引き続き水野勝が、その最大のライバルとなる桐生役を小林豊が演じる。-Movie Walker-

 

 

映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』を観た人の感想、評価、口コミ

シネマート新宿で映画「白鳥麗子でございます!THE MOVIE」を見てきました。内容が分かりやすくて面白かったです。結構客層が広かったのが意外でした。

 

親子愛にめちゃくちゃ弱いから白鳥麗子号泣した

 

白鳥麗子の映画めっちゃよかったから、ドラマみてた人はぜひ行って下さい…!

 

白鳥麗子でございます!THE MOVIE鑑賞完了。ネタバレしないように感想いうと優華ちゃんのおでこ可愛い。

 

白鳥麗子でございます観てきた!!!!!!!! なんだろ、ネタバレにならん範囲で言うとサムロクより復讐したいより「また観たい!」って思えた!!!あと5枚+舞台挨拶きちんと消費出来る自信ついた!!!!楽しかった!!!!椎名くんかわいい最高大好き!!!!!!

 

≪ 白鳥麗子でございます!! ≫ 先ほど行ってきました(* ̄ー ̄) 最後の最後まで修羅場~ なかなか感動しました! しかし、やっぱり吉本さんが現れると笑えてしまう…悔しい(笑)

 

やっと白鳥麗子観れた〜〜(*´꒳`*)💓
個人的には吉本がツボすぎてわたしがにやけきざおになるかと😂w
何より!桐生が素敵すぎて😍💓どきどきした😍💓
あれっ椎名くん…………

 

「白鳥麗子でございます THE MOVIE」観て来ました。ドラマ版を観てなくても楽しめると思うので河北麻友子さんとBOYS AND MENに興味がある人は是非観てみては。

 

白鳥麗子わず😳
なんだか幸せな気持ちになりました😳❤
時間があったらまた観に行こうかな😳❤
思ってたよりもつーじーの出番少なかったけど、ゆーちゃむのあのキャラにやられたわ😳❤

 

白鳥麗子でございます!の初日舞台挨拶に行ってきたぁ!ボイメンが好きっていう訳ではないけど、ドラマ見てたから。どうせなら、初日にっていうことで。作者の鈴木由美子先生もいらしてた。そして、河北さん細過ぎ!でも、麗子さんかわいかったぁ。挿入歌よかったぁ!!

 

※随時更新中※感想募集中※

 

映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』感想 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』口コミ 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』評価 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』評判 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』あらすじ 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』試写会 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』レビュー 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』興行収入 映画『白鳥麗子でございます! THE MOVIE』動員数 映画ランキング

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

●キャスト●
白鳥麗子	河北麻友子
秋本哲也	水野勝
桐生希一	小林豊
吉本龍之介	田村侑久
桝田郁実	久松郁実
うずまき	上野優華
高田保	辻本達規
青木龍斗	田中俊介
椎名健吾	吉原雅斗
滝沢京子	尾高杏奈
白鳥華子	さとう珠緒
善導寺わたる	坂田雅彦
白鳥吉太郎	春海四方
すず婆	松金よね子

●スタッフ●
監督	久万真路
脚本	大谷洋介 、 久万真路
原作	鈴木由美子

●その他●
主題曲/主題歌	BOYS AND MEN

上映中の映画のみんなの口コミ、評価、感想|ENJOY CINEMA エンジョイシネマ


Related Posts

スポンサーリンク

★最新ニュース

★最新のみんなの感想★

  • Loading...

【特集】カメラマンから観た映画◯◯シリーズ!

【映画番付】MJの勝手に映画評価

ENJOY THEATER

ENJOY_CINEMA

・ENJOY THEATER(エンジョイ シアター)

今注目のおススメの舞台・ミュージカルの口コミ・最新情報をいち早く発信しています!!

編集長のENJOY BLOG

ENJOY_CINEMA

・編集長の ENJOY BLOG(エンジョイブログ)

「ENJOY CINEMA」「ENJOY THEATER」編集長が日頃の出来事や、感じたことなど、ただそこはかとなく綴っていきます。